格好良くしてみる | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

母校、入学者が200人切ってるらしい・・・

 

お出かけしやすい天気で大歓迎。

冬はズボン履いて、パーカーかハイネック、上にダウン

で完成、変化無し。

「寒い」が優先で「カッコイイ」は二の次。

春は、インナー、アウター、いろんなバリエーションあり。

私、昔(何年遡る?)はかなりオシャレな人。

お小遣いとお年玉でシャツ買って、

ジーンズは古着でカッコイイの貰って・・・

学生時代、冨永くんはオシャレ、で通ってた(と思う)。

お金無いなりに小ぎれいにしてた。

40才頃、

「もはや中身で勝負する年齢」、

「何を着てても、コレまで築いてきたオーラで格好良くみえる」

との信念の元、服も買わなくなりました。

夏、理事会とかでも半ズボンにTシャツで参加。

他先生から、「髪が白くないなら中学生よね」と言われたり

「先生、僕らの年になったらキチッとした格好しとかないと」

とご助言を頂きました。

格好良く見えない?磨いてきた人間性が足らない?

オーラ出てないのかしら。

更に人間性を磨こうかとも思いましたが、この頃しんどいので

春からはオシャレをしてみることにしました。

掘り出してみると、ジーンズも紺、白、黒、あるし

Tシャツは好きでイロイロ(昔)買ってたし。

カラコンとかしてみるか(彷徨ってる?方向性がちがう?)。

ハスキーみたいに青い眼になりたい。

MEN nonとかまだあるんだろうか?

勉強してみよ。

 

桜、開花宣言、ってもう団地の桜は2分咲きだけど。

ここから先は急がずに。