家までが遠かった | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

軽く筋肉痛、まぁ、そうよね。

 

走ってきました、ハーフマラソン。

昨日はベイサイドマラソン、朝9時からスタート。

例年通り前日土曜日夜は憂鬱な感じ、

明日20kmも走るんだぁ・・・

朝寝坊できる日曜日にセッセとおきて、ストレッチ、

ギリギリ8時半前までは自宅待機、

行きたくないなぁ〜、とかダダこねたりする。

諦めて、8時半前出発、とぼとぼ歩きながら、

会場近くなるとお仲間みたいな人たち多数。

出島ワーフまで来ると、練習でビュンビュン走ってる人あり。

元気よねぇ、皆さん。

会場到着、受付、荷物預け、一通り終わる頃には10分前、

この頃には諦めがついて、仲良くみんなと走ろう、的な気分に。

新しい市長さんの号砲でレース(?)開始。

前は海保の人?放水とかあったけど、このごろないねぇ。

山ほどの人の中でレース開始、最初はしゃべり声も沢山きこえて

皆さん楽しそう。

5kmで上り坂、この頃から皆さん無口、

10km折り返し、比較的いけそうな感じ、前年ほどのバテ感なし

13km超上り坂、無理、途中徒歩、

15km女神大橋、坂の後で足動かず、トボトボ走る

18km最終関門、毎年のことながらこの辺でいつも

   70前後と思われるご年配の方に抜かれる

ゴールやっぱり最後は倒れ込む

昨年よりも5分ぐらい早いタイム、練習の成果?

本番は周りの人が応援してくれるし、車はどけてくれて

主役感あり、楽しかった?

また来年、タイム更新をめざして頑張ろう。

 

インフルエンザ急増中、

皆さまご注意を。