マーフィー炸裂 | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

週の真ん中木曜日、週末までもう一息。

 

今日は昼ラン予定日。

雨マークがついてたのでどうかしら?と思ってたけど

午前診療、晴れ間もあった。

もともとキツイことはキライだし、

低きに流れやすいサボり体質、

またサボり癖がでるといかんし、と思い昼ラン決行。

12時半、ピッタリ終わって、お着替え、外明るい、問題なし。

外に出る、地面濡れてない、けどパラパラと雨が触れるていど、

問題なし、で上り坂へ。

中央通りを登り切ったあたりで雨あし↑、普通な雨、

突き当たりからの下り坂、更に雨あし↑、

建設中のローソン(もとファミマ?)でアスファルトから湯気。

下りきって、イオン手前の橋では海風で雨が体に叩きつけられる

「土砂」と形容していいぐらいの降りかた。

雨の中の練習はキライではなかった。

スポ根時代の運動部だったので、練習中に水は飲めない、

でも雨の中の練習だと喉渇かない。

ジャージもスパイクもジュブジュブで、やけくそ感あり。

いつもと違う環境でなんとなく興奮してるのもあって

さほどきつさを感じない。

今日も雨降ってる分、陽ざしが無くて、汗もかかずに、

ランニング自体はいつもより楽?、

ただ案の定、矢上大橋渡って上り坂、トンねるを出る頃には

雨、小降り、坂を登り切ったぐらいで雨やんで、陽ざしあり。

走ってる間だけ雨、どっかで見てる?

ランニングシューズ、ジュブジュブ、傷まないかしら?

あるあるだよねぇ。

 

8月最終日、晦日の日、宿題、手伝わなくてよくなった

少々寂しいねぇ。