物への執着 | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

お中元、届いた。

この頃自宅にお菓子、増加中。

危険、危険。

 

どこでそうなったか忘れましたが、

Amazonのprime会員になってます。

たぶん配送料がかからないとか、

そう言う理由で入ったと思いますが、

映画とか、ある程度の音楽も聴ける。

残念ながらこの映画がみたい、とか

この音楽が聴きたい、と思うものに限って無いことが多く、

TUTAYAのお世話になってますが、

暇つぶしには便利。

音楽はCD→ネットで購入→定額聴き放題(ストリーミング)

へと変換。

使いこなせたら便利なんだろうけど、

いまだにCD買ってる。

本も音楽も映画もストリーミングになったら

出かける理由がなくなる、みんなずーっと家にいる?

TUTAYA、店舗が無くなったらいやだなぁ。

 

そんな話をしてたら、お友達、

「でもね、限られた家のスペースで

 本もCDも置く場所が無いのよ」、確かに。

前から読んだ本、読み返すことは無い、

実家にうずたかく積まれてる状態。

CD、これも誰かがハードとかにストックして

いつでも聞ける状態にしてくれればいいんだけど、

600枚以上、ハードに入れる気力がない、積まれてる状態。

先のお友達、この頃はもっぱらKindle利用、電子書籍だって。

「置く場所にも困らない、いつでも読める」

以前の本は公民館に寄付したそうな。

捲らないと寂しいのよね。

以前の本、寄付してもいいけど、持って行くのが大変。

ストリーミングね、物は減らせるよね。

 

今日は月一夜間センター、

この頃の状況は?夜までガンバロー。