とうとう7月終わり、
夏が通り過ぎていくのは早い。
車のエアコン、不調。
エンジンかけたら熱風が出てくる。
夏ばて?、待てばそのうち涼しく・・・
待つこと15分、ようやく一寸涼しくなったかも?
そのうち到着、壊れてる?
修理に出すと、喜んで治してくれるけど、
修理代がね・・・
涼しくなるまで耐えるべきか。
幸い、調子の悪さは、助手席>>運転席
誰かのせなければOK。
この夏はシングル使用で。
当院、休憩室のテレビも映らないと。
やっぱり夏ばて?「以前からです」。
電源を入れる、入る、警告メッセージ、
「電波が弱いようです」と。
電波の入り口から、分けて考えてみる
①屋根のアンテナ→他のテレビに問題なし
②休憩室のアンテナ差し込み口→電気屋さんに依頼するしかない
③アンテナコード→コード内断線?
④テレビ→買い換え
②は自分で出来ないので取りあえず③から。
コード差し込み口を取り外し、
工具箱にあったペンチとハサミでごちゃごちゃ。
アナログ的な作業は昔よくやってたから慣れてはいる。
「えいっ」、ニュースが始まった、よかったよかった。
取りあえずテレビは壊れてなさそう、いつまでしのげるか?
8月にはいると焦燥感がでてくる
夏が終わる・・・
波打つ夕立のプールしぶきをあげて・・・
一番素敵な季節、ほんと「時が止まればいい」のに