いろいろバテてる | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

とうとう7月終わり、

夏が通り過ぎていくのは早い。

 

車のエアコン、不調。

エンジンかけたら熱風が出てくる。

夏ばて?、待てばそのうち涼しく・・・

待つこと15分、ようやく一寸涼しくなったかも?

そのうち到着、壊れてる?

修理に出すと、喜んで治してくれるけど、

修理代がね・・・

涼しくなるまで耐えるべきか。

幸い、調子の悪さは、助手席>>運転席

誰かのせなければOK。

この夏はシングル使用で。

 

当院、休憩室のテレビも映らないと。

やっぱり夏ばて?「以前からです」。

電源を入れる、入る、警告メッセージ、

「電波が弱いようです」と。

電波の入り口から、分けて考えてみる

①屋根のアンテナ→他のテレビに問題なし

②休憩室のアンテナ差し込み口→電気屋さんに依頼するしかない

③アンテナコード→コード内断線?

④テレビ→買い換え

②は自分で出来ないので取りあえず③から。

コード差し込み口を取り外し、

工具箱にあったペンチとハサミでごちゃごちゃ。

アナログ的な作業は昔よくやってたから慣れてはいる。

「えいっ」、ニュースが始まった、よかったよかった。

取りあえずテレビは壊れてなさそう、いつまでしのげるか?

 

8月にはいると焦燥感がでてくる

夏が終わる・・・

波打つ夕立のプールしぶきをあげて・・・

一番素敵な季節、ほんと「時が止まればいい」のに