また、桜が咲く頃には・・・ | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

週末、

雨降りました、久しぶり。

天気予報、的中。

1週間前から天気はわかるのね。

長崎はほぼ葉桜、これはこれで綺麗だけど。

来年桜をみる頃、なにか変わってる?

①悲願のフルマラソン完走、精神的にタフさをみにつけてる。

②体重50kg達成、鍛錬のかいあってsix packを手に入れてる。

③野母崎の海岸を歩いていたら恐竜の化石を発見、

 長崎市科学館に寄贈、感謝される。

④プロ野球、観に行く試合は全勝、

 球団からそのジンクスを評価され、

 年間指定席をプレゼントされる。

実現の可能性が高いのは①>②>>>③=④

③、④は棚ぼた系、努力はいらない。

夢があってもいいじゃないか。

 

今日は始業式でした。

担任の先生は?お友達と一緒になれた?

小学校の頃は旧クラスにいったん集まって、

始業式で体育館へ、体育館で貼り出されてクラス発表、

だった気がするけど、この頃は下駄箱で解るみたい。

「1日前に行ってみたら貼ってあるんじゃない?」

「去年、子供が夕方見に行ったら貼ってなかったそうです」

朝イチで貼るのかしら?

みんな考えることは一緒か。

 

今日は久しぶりの夜間センター。

春になって患者数は少なめですが、

夜間センターは冬忙しいだけで、春夏だからといって

さほど暇にはならない。

年に1度、患者数<5のときもあるけど。

年1のミラクルを期待しよう。