還暦X2を目指して | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

台風、通り過ぎました。
金曜日の天気予報の頃から、「日曜長崎直撃コース」。
土曜日、明日は家からでないつもりで・・・
朝、昼、晩の食料調達。
ベランダの片付け、カメの掃除、てきぱきとすませて、
準備万端日曜日、
夕方過ぎまで、おだやか。
「備えあれば・・・、準備したときはこんな感じよね」
あまりの静けさに、野球の試合終了後、近所のランニング3km。
外に出たら雨が降り出す(17時頃?)。
本降りは22時過ぎ?
長崎直撃でも寝てる間に通過、問題なしの月曜日。
子供達は休校にならずに残念そう。

土曜日、とあるところで体力測定。
50m走、タイム9.0秒。
次男(7歳)と併走してのタイム、
全力でいけば7秒台?
全盛期は6.5秒、7.2程度を目指したい。
ちなみに6年生の最速タイムは6.9。
太刀打ちできない。
また1年間トレーニング。

昨日誕生日四十◎歳。
ちなみに◎は素数です。
嫁に言われて気ずいた感じ、嬉しい?何となく。
年齢をあまり気にしなくなりました。
次気になるとすれば50か。
去年と特に変わらず一つ年をとれたことに感謝。
ちなみに人間の細胞分裂の回数は決まっているので、
生物学的な寿命の限界は120歳。
残り人生80年、まだまだ長い。
がんばろう。