変わらないことが一番いいこと | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

仕事納めでした。
たぶん明日も来るけど。

今日は他の小児科が休み?
他地域の患者様が多かった。
時津、三景台・・・
だいたいはインフルエンザ。

今年のニュース
①スタッフさんの交代
 事務さん1名、看護師さん1名退職
 事務さん2名、看護師さん2名入職
②地元球団優勝
 涙、そしてまた涙の優勝。
 今年いっぱい余韻にひたります。
 年が明けたら来シーズンモード。
 2月からはキャンプも始まります。
 ハラハラドキドキ。
③STAP細胞
 社会面ニュースでは今年はこれが1番衝撃的でした。
 最初はものすごい発見だと思い、さほどニュースねたを書かない私が、
 ブログに取り上げたほどでした。
 残念な結果です。日本が世界に誇れる優秀な研究者を失ったのも残念なことでした。
④ゲーム(Wii)禁止
 家庭内での一番のニュース?、兄弟げんかのもと、お父さんがTV観れない、
 等、諸々の理由で父親の特権発動、禁止となりました。
 一旦禁止すると、子供達もゲームのない生活に慣れるようでどうこう言いません。
 再開のタイミングが難しい。
⑤宝くじ当選(予定)
 まさかとは思いましたが年末12/31日ビックなプレゼントでした。
 7億円の使い道は考えてませんが、とりあえず賃貸マンションからの
 引っ越しを計画したいと思います。
 10年以上乗ってるプリウスに愛着がありますが、新しいのにそろそろ買えようかしら。
 来年はおせちと一緒にステーキ食べよう。

本年も大変お世話になりました。
未の年が皆さまにとって素敵な1年となりますよう祈念いたします。
来年も頑張るぞ。