夏休み恒例 | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

連休明けだから火曜日からスタート。
受診される患者様はよく日に焼けてる子が
急に目立つようになりました。
「すぐそばが海だから毎日行ってます」
学生時代、いつでも泳げるように
原チャリには海パンが常備されてました
くれぐれも事故には気をつけて。

ラジオ体操が始まりました。
朝6時に目覚ましが鳴ります。
私の起床時間は6時半。
子供達は概ね私の遺伝子が強いので
朝は苦手、解ってても起きません。
従って、目覚ましが鳴りっぱなしで、
私が30分早く起きることになます。
結局6時半頃慌てて出かける。

前述の通り朝の苦手な私はラジオ体操は
あまり出た記憶がありません。
起きて出かけるだけ私よりましかも。

生理学的に言うと
朝早く起きて体を動かすと、
体内リズムは良くなります、
朝ご飯も美味しく食べれます。
夜は質の良い睡眠がとれるようになります。
そして体が強くなります。

確かに早起きは三文の徳みたい。