こないだまでは恐竜ジャーだったのに | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

週明け、3月後半戦。
先月、「今日は暖かく、気温は3月中旬なみでした」、
なんて聞くと「おぅ、3月中旬か、それは暖かいはず」、
と思っていました。
今がその3月中旬、確かに暖かいかな。

この頃家に博士が一人。
百科事典を眺めては、附属DVDを観る生活。
最初は恐竜でしたが、今は天体(星座?)。
我が家の5歳児。
「星は何で光るの?」
「電球とかついてるんじゃない?」
その後百科事典で自己学習、
「違うみたいよ」
「あらそう」
恐竜も星座もきわどい質問がたまにあり
軽くあしらえなくなってきました。
適当にしてると、そのうち嘘つき呼ばわりされそうです。

百科事典を購入したら、懸賞がついてました。
ティラノザウルス模型2名様、天体望遠鏡3名様、DVDプレヤー20名様
図書券?円?名様。
お父さん推薦は当然ティラノサウルス模型、「格好いいじゃん」
お母さん推薦はDVDプレヤー、「車の中でもみれて便利」
(息子の応募券だけど)どっちに応募しよう?