何か違うと思ったら本職さんでした | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

今週末、患者様からの連絡なし、
一度も病院に行くことはありませんでした。
いいことだけど、何となく寂しい。

で、私は床屋に行って髪切ってきました。
髪切ってる最中に金髪、ロング、長身、ヒールのお姉さん来店。
醸し出すオーラが「あたし普通の人じゃないから」的な感じ。
若店長と大きな荷物を抱えて別室へ。
聞くと、モデルさんで、本日コンテストの撮影会とか。
なるほどね、気合いの入った感じでした。

背が低いので、羨ましがって
嫁のピンヒールを履いたことがあります。
身長にして5cm以上は高くなったでしょうか。
目線が違うから優越感↑。
腰高になって、足が長く見えます。
俺、スタイル抜群、とか思いましたが、
ただ、体重が前にかかって歩けない。
かかとに体重を載せるとヒールが安定しない。

モデルさん、5cm以上のヒールをはいて、
かっこよく歩かれてました。
さすがは「プロ」。

どんな髪型になったんだろう?
2ヶ月後(散髪は2ヶ月に1回)聞いてみよう。