弁当にまつわるetc... | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

嫁が朝からお弁当を作ってました。
おにぎりがまんまる、のりで目と口がついてました。
おにぎりといえば三角か俵、のりかごまがついてるのが定番。
お弁当も様変わりでしょうか。

弁当にまつわる箇条書き。
①弁当を開けたら全面ご飯の日の丸弁当、すみにおかずのかまぼこが
 一列並んでいた。
→朝から母が忙しかったんだと思います。
 ただ、忙しいなら、言ってくれればパン買うのに。
②冬は寒さでご飯が堅くなって、プラスチックの箸が折れたことがある。
→この頃は教室には暖房、学校によっては弁当を暖める場所があるとか。
 昔の話です。
③友達が弁当のふたを開けたら「ごめんね」というメッセージと一緒に
 五百円玉が入っていた。
→弁当軽くて気づかなかったのか?そもそもカラカラ音がしたろうも、
 友人は慌てて購買部にパンを買いに行きました。
④高校の時はたまに、午前の中休みに弁当食べて、昼はパンを食べていた。
→男子クラスでは恥ずかしくもなく出来ていました。弁当食べた後の授業は
 よく寝てたかな。

まだまだいろいろあった気がします。
でも、弁当は大好きでした。