他力本願 | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

昔からくじ運はよくありません。
年末の福引きはいつも参加賞ですし、
今年も宝くじは300円でした。

しょうがないと思いますが、
僕の前後ではよく鐘が鳴ります。

学生の頃パチンコをしてもいつも隣の席の人が
大当たりで沢山玉を出してました。
僕の友人は好んで僕の隣に座ってました。

このような理由で現在の
「努力して積み上げていくしかない」
という基本理念にたどり着いています。

しかし、一攫千金はあきらめきれませんので
今年も宝くじは買いますし、
七夕の短冊には例年通り「棚からぼた餅」と書くことにします。

おみくじは「後吉」、今年後半には良いことがあると言うことか?
良いご報告が皆さんに出来るのではないかと、今から年末ジャンボが楽しみです。
死ななきゃなおらないタイプでしょうか。