いよいよの気配 | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

本日の新聞にインフルエンザでの休校が載ってました。
長崎県北部、松浦市の話。
全校28人のうち、13人が感染、休校措置になったとのことでした。
まだ県北ですが、近づいて来た気がします。

15時ごろ、病院の外に出てみたら、
ランドセルを背おった子が坂道をかけ上がってました。
少し寒さも緩む時間で、元気だなーとほのぼのみてました。
こっちまで元気にしてくれる良い子たちです。

当地区では流行はまだまだでしょうか。
でも毎年のことですから必ず流行ります。
うがい、手洗い頑張りましょう!