ガンダム カタパルトジオラマの製作 その1


ガンダムSEED Freedom映画公開を記念して

ガンダムのカタパルト発進シーケンスを再現するジオラマの製作を始めます。


イメージは以下で、エターナルから発進する
ジャスティスをテーマにします
ジャスティスはカタパルト内なので、
フェーズシフト装甲Deactiveモードでの塗装です。


エターナルのリニアカタパルトは

青、緑、黄のライトがカッコよくひかりますので、

コレをワンボードマイコン arduino で制御します。

またカタパルトにはLaunch control monitorがあり、

コレもカッコいいので再現したいと思います。




動画は重すぎてUpできませんでした

LEDの数はこれから増やし、モニターもカラー化すれば、対応が出来そうな気がしてきました。


制作者 松村弘敦




日産車の中で華のあるクルマと言うことでMID4-IIを作ろうと思います。
フジミ製キットにタミヤ製Z32のVG30DETTのENGとT/Mを前後逆転させて搭載します。その他小物もZ32から拝借予定。

 

はじめはボディーとシャシーを切り刻んでエンジンを載せて見ました。
案外いけるじゃんと思っていました。

 

エンジンルームを作り始めましたが、以外と自作しないといけない部品が多いことに気づきました。
ENG重心高いな、インタークーラー冷えないなー、、、FRミッション使うしかなかったんだよなー当時は、、、と思いながら工作。

 

エンジンルームの空間は余裕あるなと思っていたのですが、ENGつくり始めたら、、、
①インマニはブランチを短く切れば良いと思ったら、Z32は対バンクに対してMID4-IIは同バンクだったので、インマニはプラ棒で自作しざるを得なかった
②ターボがGASタン等々と干渉するので、後方(ENG前側)に移動&コンプレッサーやフランジを回転させる為に、5分割にして位置を動かすことになりました(予定外。。。でもこれがプラモの醍醐味ですね)

③補機とデフがいろいろ干渉、、、仕方ないから切った削ったです(実物では無理)

左が今回のMID4-II、右がベースのZ32です

 

だいぶ形になってきましたが、まだまだ時間が掛かりそうです。


uchiki

ハセガワ 日産 ケンメリGT-Rの製作 その1


ハセガワ 日産 ケンメリGT-Rの製作を始めました。

エンジンルームの上にある不思議な膜をカットし、S20エンジンを搭載できる様に改造し、またラジエーターもショボいので別キットから移植して搭載しました。

電動プッシャーファンがついてしまいましたが、オーナーさんが夏のオーバーヒート対策で付けたものという事にします。


エンジンフードも面が出るように位置合わせをしました。
 製作者 松村弘敦