TOYOTA S800 始めました。

 

 

問題発生!字が小さすぎて組み立て説明書が読めん!

 

購入経路を忘れてしまったのですが、恐らくヤフオクで購入したのではないかと・・

エンジンフードとトランクリッドはすでに分離されてました。

プラ板で内側のレールを作りました。

 

エンジンの上側が完成です。

燃料配管とプラグコードを追加しました。

 

下半分はこんな感じです。

 

by 古山模作

Ford GT40 X1 roadster 1966 Sebring 12Hours winner  (Fujimi 1/24)

1966年のセブリング12時間レースで優勝したケン・マイルズ/ロイド・ルビー組のフォードGTが格好いいなと思い、制作を始めました。

 

この車は珍しいオープントップの車両ですので、フジミのキットの屋根をかっ飛ばせばいけるかなと思ったのですが、調べてみるとあちこち普通のフォードGTとは違うところがあり、結構時間がかかってしまいました。

 

例によって 427V8エンジンをプラ板などで作りました。排気管は2φのアルミ線で(ハンダがいいよとのアドバイスもいただいたのですが、丁度良い線径のものが手に入らず)作ったのですが、複雑怪奇な形状で上手く再現できておりません。その他補機類、サスペンションアームなどもプラ板とプラ棒、真鍮線などで作りました。

この車は、正規のGTカテゴリーでは無いようでリアのトランクボックスが付いていません。(忘れた訳ではありません)7

 

コックピット回りも普通のフォードGTと大分違っているので少ない資料を参考に作りました。

デカールは自作です。

 

ケンマイルズのドライバーを乗せて何とかまとめました。

細かな失敗は多々ありますが、雰囲気はまあまあかと思います。

by Hiro.M

X-PLUSの「綾波レイ」を制作しました。


ボディースーツはグロスパールメタリックで塗装しました。髪がチョット青いですがまあいいでしょう。








制作者 松村弘敦

オートモデラーの集いin上州の報告です。

と言っても、今回、クラブメンバー皆さんなんじゃかんじゃ用があって参加できず、かくいう私も眼球がゴロゴロして片目明けてられないので欠席しました。

というわけで作品参加は有りませんが、クラブの元部長がお邪魔して写真を撮ってきたので、解説無しの写真報告です。

 

以上 古山模作

 

エンジンの組み立てに着手しました。エンジン本体はキット素組み、後部のトランスミッションは

FW14BとFW15Cでは結構違うので改造を入れます。左がFW15C、右がFW14B。

FW14Bの丸いオイルタンク、アクティブサスのアクチュエーター(金色)のBody内側構成、

水色の配管など結構違います。

タミヤの説明書に忠実に着色しTop Studioのディテールアップ部品を組み込んだのがこちら

吸気のファンネルは金属製、エンジン側の吸気管?はガイアのミラークロームを塗ってみました。

トランスミッション側はこちら。トランスミッションカバー周囲の細かい光輝部はボルトの頭で

ちっちゃいエッチング部品をちまちまと貼り付けます。真ん中の黒い物体は本から読み取って

こんなもんかと作ったおそらくアクティブサスの油圧関係部品。中央のL字型配管が出てる部品は

本の情報を読み解きキットの位置から動かして取り付けました。

インジェクター取り付け前のエアファンネル部分を置いたところ。

各気筒にインジェクターをつけるとグッと見栄えが増すはずです。

今後は難関のトランスミッション上部の改造、配管をして行く予定です。

本日はこの辺で。

 

by T.M.