NATMC以外の方の作品です。

 

ABARTH昔から好きですね。

小さくて将来自分でも持てるんじゃないかって、

結局、持てたのは20万で購入した中古の空冷HondaZでした。(笑

 

小さいのがいっぱいですが、それぞれ完成度高いです。

 

オロチ。

何かベースキットがあるのでしょうか?

それともフルスクラッチでしょうか?

 

どうやって作ったのでしょうか?

 

PB210エクセレントを鼻短サニーに5マイルバンパーつけて北米仕様に。

 

日産パルサーをベースにADバンに改造だそうです。

 

トヨタイプサムベースのADバン。

こういう作品見ると、べースキットをどうやって見極めるのかなと思いますね。

 

AE101レビンのキットを改造した日産NXクーペ。

レビンの面影ないですね。

 

3Dプリントの日産EXA

 

エンジンの精密度は3Dプリントにかなわないですね!

 

これは手作りの職人技ですね!

こういうのを見ると爺さんはホットします。

 

報告者 古山模作

 

 

今回、看板を新設しました。

 

NATMCの今回のテーマはリトラクタブルヘッドライトとミッドシップエンジンなんですよね。

180をミッドシップエンジン化しました。


AE86ベースのカローラⅡ

改造レベルが高いです。

 

デカールの枚数が半端ないです。

 

Z二題

 

女の子がオーナーだそうです。

 

スロットカーです。

 

定番の2次元塗装。

 

報告者 古山模作

オートモデラーの集いin横浜2026はおかげさまで無事終了しました。

天候に恵まれ、参加者237人、参加車両844台とたくさんの方々にご参加をいたきました。

会場をお貸しくださった日産自動車横浜工場様、ご協力いただいた湘南モデルカー愛好会の皆様、参加された皆様、本当にありがとうございました。

次は静岡でお会いしましょう。

 

 

ところで、下記の忘れ物がありました。

心当たりの方はご連絡ください。

以上

 

昨年のホビーフォーラムで謎のキットを入手。その名も「CHERRY BOMB(チェリー・ボム)」

調べてみるとモノグラム社員であるトム・ダニエル氏がデザインを手掛けた架空のショーカーらしいです。

 

仮組みの様子。車両の後ろにキャリーカーとバイクが付きます。

パーツ数はそれほど多くないので組み立ては簡単。

 

宇宙船とか異世界の神秘みたいなイメージでディープパープルにゴールドのストライプを入れてみました。

マスキングがあまり上手くいかずガビガビ、、、

 

内部はこんな感じでスッカラカン。LED電飾を仕込んでライトアップさせます。

ちなみにゴールドの部分は合間に食べてた明治チョコの包み紙をそのまま貼り付けました(笑)

 

ボディを組み込んでLEDを光らせます。SF感が出ててイイ感じです。

コクピットに座っている宇宙飛行士は子供のお菓子のおまけです(笑)。

チョコの包み紙と言い、あり合わせの材料で工作している様で楽しいです。

 

 

簡潔ですが、近況でした。

 

S.S

 

 

ランチャフルビアHFが出たとの話を聞き、これが優勝した1972年にFR車で奮闘し、みごと3位に入り欧州で称賛されたアルトーネンの240Zを作ることにしました。

ハセガワからはそのものずばりのキットが出ていた様ですが、限定品らしく手に入りません。

そこで同じLHD仕様のRACラリー仕様のキットをベースに作ることにしました。

ハセガワのはエンジンが入っていないのでタミヤの240ZG用L24エンジンをベースにモンテカルロラリー仕様の改造しました。

3連ソレックス仕様でモンテカルロ用は高回転型の短いファンネルが付いています。

エンジンルーム内の小物部品はプラバンで作成、室内はほぼキットのままです。

前後ブレーキバランス調整用のノブもモールドされています。

リアハッチ内にはスペアタイアが2本入るようになていますが、これを留める鉄製のガードが無いのでこれを真鍮線で作成しました。

車高は、資料によると標準より若干低くしてあるとのことで写真を頼りにフロントのみ2mm(実寸20㎜相当)下げました。

デカールは、ハセガワにお願いしてモンテカルロラリー用を譲ってもらいました。

車高もうまく決まって当時の雄姿の雰囲気を出せたと自己満足しております。  

 

 

by Hiro.M