昨日はGRヤリスで伊豆を走った、(^_-)-☆😇😉🚘️。伊豆も山がちな地形で山坂道⛰️ばかり、海岸線も枝尾根を乗っ越したり回り込んだりアップダウンやタイトコーナーが多いが、さすがはラリーカー、そうした山坂道を苦もなくクリアしていく、(^_-)-☆😇😉🚘️。
まあ実際に競技で使用している車🚘️とは全くの別物だが、それでも300馬力のパワーとラリーカーの血を引く素質はなかなかのものではある、(^_-)-☆😇😉🚘️。走っているとけっこう後ろにつけられるが、ほとんどはコーナリングで離れてしまう、(^_-)-☆😇😉🚘️。今時は背の高い車🚙が多いし、コーナリングは苦手なのだろう、(^_^;)😇😅😣🚘️。
これまでに乗ったスポーツ系の車🚘️のうちでコーナリングがもっとも洗練されていたのは86GRでこの車🚘️の足回りは秀逸だった、(^_-)-☆😇😉🚘️。どんなコーナーもスルッと抜けてしまった、(^_-)-☆😇😉🚘️。ワークスのコンプリートカーとはこういうものかと驚かされた、(゜o゜;😇😉🚘️。一番ひどかったのはビスタVSツインカムでこの車🚘️はタイトコーナーを下ろうとすると頭が重いせいで尻を振った、(^_^;)😇😅🚘️。
コペンは足回りがガッチリ固めてあってコーナリングの際も「ロールなんかするものか」と言った感じで頑張っていた、(^_^;)😇😅🚘️。なんとなく昭和のスポーツカーといった雰囲気だった、(^_-)-☆😇😉🚘️。GRヤリスは86GRとコペンの中間くらいで滑らかさもあるが、頑張り感もある、(^_-)-☆😇😉🚘️。どちらかといえば滑らか感が強い、(^_-)-☆😇😉🚘️。
「GRヤリスは足回りが固くてショックが大きくロードノイズも大きく乗り心地が悪い」なんて意見もあるが、そういう人はあの車🚘️を買わないで乗り心地重視の車🚘️を買うべきだろう、(^_^;)😇😅😣🚘️。でも乗っていても乗り心地が悪いと思ったことはないので感覚の問題だろうか、(^_-)-☆😇😉🚘️。
GRヤリス、1300キロ弱のボディに300馬力超のパワーは半端じゃない、(^_-)-☆😇😉🚘️。86GRは極めて洗練された車🚘️だったが、欲を言えば「もう少しバワーがあればな」という気持ちがあった、(^_^;)😇😅🚘️。まあ世の中上を見ればキリがないが、GRヤリス、今のところは文句のつけようのないスポーツカーではある、(^_-)-☆😇😉🚘️。
※ 亀石峠のレストハウス、令和3年に営業を終了して解体されたそうだ、(^_^;)😇😅😣🚘️。