怪獣もの、ゴジラとか、なんかを見ていると戦車や戦闘機、護衛艦などむやみやたら接近してやられている、(--〆)😠。初代ゴジラの時代でも戦闘機用ロケット弾は数キロの射程があるのだから目と鼻の先まで接近することはないだろうに顔の前を通って熱線でやられている、(--〆)😠👿。


平成ゴジラになっても接近戦が好きで射程が100キロ以上もある地対艦ミサイルをゴジラの足元まで接近して発射している、(--〆)😁。そしてもちろんやられている、(--〆)😁。護衛艦も対艦ミサイルの射程は100キロ以上、5インチの主砲は射程25キロ、3インチ砲でも15キロ以上あるのにやっぱり目と鼻の先まで接近してやられている、(--〆)😁😨😓。


シンゴジラでも戦車の主砲は3000メートルくらいの射程があるのに多摩川を挟んで対峙してはやられている、😨😓。榴弾砲は富士の裾野から射撃しているそうだが、それだとかなり遠すぎる、😨😓😁。


ゴジラ−1.0でも重巡洋艦高雄はゴジラに零距離射撃まで接近して射撃しているが、当時の8インチ砲の射程は25キロから30キロ、10キロ以下なら直接射撃で命中弾を得られるしゴジラの泳ぐ速度は特設掃海艇と同じくらいなので10ノットくらいだからアウトレンジして攻撃できるのになんで零距離射撃なんかするんだ、(・_・;)。


ゴジラだけではなくて戦争ものでも戦闘機同士の格闘戦が花盛りではある、(・_・;)👿。インディペンデンスデイでは宇宙人👽️と米海兵隊の戦闘機が大々的に格闘戦を繰り広げていたし空母いぶきでも海自のF35Bと中国を模した戦闘機が格闘戦を繰り広げていた、(・_・;)👿。


でも現代の空中戦は視程外戦闘(BVR)が主で敵を見ないうちに勝負が決まってしまう、(--〆)😁。万が一格闘戦になって後ろについても今どきのミサイルは真後ろの敵に向かって撃てるので後ろについたら撃墜されたなんてことにもなりかねない、Σ(゚∀゚ノ)ノキャー。


じゃあなんでそんな絵を撮るのかと言えばそれは派手で見栄えがするからだろう、(^^ゞ。ゴジラ−1.0では最後に1年半ほど放置してあった震電を改造して使っているが、1年半も放置したらまともには動かないだろう、(;´д`)トホホ…。実際に米軍の命令で戦後に残った震電の修復を試みたが、飛行可能にはならなかったそうだ、(;´д`)トホホ…。また特攻隊員崩れの搭乗員がいきなり震電に乗ってもまともには操縦できないだろう、(;´д`)トホホ…。


そしてこいつもまた鼻先をかすめるような接近をしている、(ー_ー;)😨😓。日本軍は接近戦が得意というが、それは米軍戦車の装甲を抜ける砲がなかったとか弾自体がなかったとかやむを得ずそうしたまでのことでそうでなければむやみやたら接近して戦うなどしなかっただろう、(ー_ー;)😨😓😁。


もしも今ゴジラが出てきたらどうなるだろうか、(・・?。あっという間に自衛隊に殺処分されるだろう、(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 現代兵器の破壊力を舐めてはいけない、(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 120ミリ滑空砲で撃たれてキズもつかないほど硬い皮膚だったら1ミリも動けないから実害はない、(-_-)/~~~ピシー!ピシー! 


本当に出てきたらどうにもならないのは大魔神だろう、何しろ相手は神様なのだから、m(_ _;)m。大魔神様、本当にいたら叱っていただきたい国がいくつもあるんだけどねえ、(ノ`Д´)ノ彡┻━┻😉😇👿。