KANJANI∞五大ドームツアーin名古屋〔MC①〕
横「皆さん改めまして、関ジャニ∞で~す!!」
全『イェーイ!!』
丸「サンタさんいっぱいいますね~」
横「メリークリスマス!!クリスマスやってきましたね~。ナゴヤドームは初めてですからね。休憩する方はして頂いてね…」
全員一斉に座るww
雛「名古屋久々ですね~」
横「おめかししてね。もう取れてる方もいますけど(笑)
残す所あと6日?7日ですか?一週間後には京セラドームでコンサートですからね~」
安「早いな~」
横「2011年も終わりですね」
雛「今年は色々とやらさせて頂いて…」
丸「3ヶ月連続リリースで」
横「一番最初って何出したん?」
大「T.W.L」
横「あ~そうか」
安「カウコンで初めて歌ったんだよね。あれから1年経つん?」
丸「♪あれからもう1年~」
雛「歌にせんでええねん!」
全『(笑)』
横「丸、絶好調やな」
〔Mステ〕
横「昨日、Mステにも出させて頂いて、今日もLIVEやらせて頂いて。毎年思うけど、Mステのジャニーズの部屋って凄いよな」
雛「ジャニーズの楽屋が固まってるんですよね、グループごとに」
横「あの何とも言えない独特の雰囲気な」
雛「俺らの部屋だけ声うるさいねん」
横「全員ゲームやからな」
全『(笑)』
横「ホンマに年末って感じがしますね」
雛「最後見た?レディー・ガガ。ケツ出とったで」
∞「(笑)」
全『(笑)』
雛「歌う時はコート着てたんやけどな」
大「僕らの横から出てきて…」
雛「黒いTバックやったよな」
横「知らないでしょ。もっと知らない事教えてあげる。城島君がタモリさんになってたやん?」
全『(頷く)』
横「そうすると城島君のとこ空いてまう言うて丸、城島君になったんやで!TOKIOの皆さんの中に入って」
丸「そうなんです~」
横「でも一回も抜かれんねんww」
全『(笑)』
丸「負けた~」
大「負けた~?」
横「だから『いや、丸負けてへんよ!カメラさんが抜けなかったんやから、テレビ朝日さんの負けやねん!』って言うたやんか」
全『(笑)』
丸「でも思うたんやけど、テレビ朝日さんがいなかったら出られてなかったな、って」
大「素直や」
丸「でも終わってから城島君に"どのくらいやってるんですか?"って聞いたら10年目って言うててん。せやから、2年でグダグダ言うてたらアカンなって」
雛「じゃあ丸は、あと8年リーダーやらなアカンねや」
丸「"来年もお願いします"って言うたら"おう!"って言うてくれはった」
雛「先輩と会うと楽しいな~」
横「あのさ丸、あれ何なん?MステさんのT.W.Lで一列にな…ちゃうか、モンじゃいビートか。一列になって手、挙げる時に自分の脇を嗅ぐん?」
雛「あるな」
横「見ました?あんな振り一切ないねんで。勝手に一人で手挙げて嗅いで嫌な顔して何なん?」
丸「俺にとっては、0.1秒が大事なんやもん」
全『(笑)』
雛「爪痕残さなアカンのや」
横「ちゃうやろ」
雛「確かに残るな」
横「変な奴って言うな。変な奴が誉め言葉やからな」
雛「でもキスマイの宮田君が丸の憧れなんやろ?」
丸「丸山君は面白くてかっこいいって……ピンとこなかったんやけど(笑)」
全『あはは』
横「でもかっこつけたんやろ?」
丸「え?」
横「何か言うてたで」
丸「言った事忘れた。慣れてへんからな~。でも雑誌でも言うてくれてたみたいで」
雛「とうとう現れたな。10年に1人の逸材やで」
横「でも丸、凄いで!大事。丸、凄い大事」
大「ありがとう」
横「ホンマに丸には笑わされた。そんな丸が今日卒業します(笑)」
全『(笑)』
丸「え!?」
雛「楽しかったな~(思い出話を話す)」
丸「あったな~」
雛「そんな丸山君とも今日で卒業となり……」
丸「惜しめよ!」
横「惜しめよ!?ww 悲しめよとかじゃなくて惜しめよ?」
丸「ぷぇーん」
横「ホームランですよ」
雛「毎回やっとるけど何なん?」
丸「オリラジさんの"君かわうぃーねぷーん"ですよ」
雛「何か走ったで。何でもやればOKやないんやで」
〔妄想話〕
横「皆さんイヴに来ちゃって~。彼氏がいる中、俺らを選んでね」
亮「いない人もおるやろ」
↑(゜o゜)
まさかの毒舌ww
横「浮気やん」
安「何て言うて来たん?」
横「危険な恋やな。親子席の人もしたいやろ」
雛「そりゃ、恋はしてたいよ」
横「結婚しても恋はしてたいでしょ?」
雛「旦那さんへ恋するのとは別やろ?」
横「あれやろ?宅配のお兄さんとね」
雛「何かの見すきやぞww」
全『(笑)』
横「夏場にタンクトップ着てる人。んでクーラーの修理を頼むねん」
ここでタンクトップを着ていた亮ちゃんを見た人は多いはず!
安「ありがちやな」
横「とりあえず、どっくんにしとこうや」
全『キャァ~~!!』
横「どっくんが来て、修理してねん。で時々、たら~って汗が顔から流れてんねん」
全『キャァ~~!!』
横「『奥さん、タオル貸してもらえますか?』って言うて渡すねん。そしたらちょっと『あ、どうも』ってなったりしてな。やってみたいでしょ?どうせ」
雛「どうせって(笑)」
横「いや、俺らもあるて。家庭教師のお姉さんとかあるで?でも現実は上手くいかない。修理に来る人は大抵おっさんやし」
全『(笑)』
横「でもね、そういう人は手際がいい。誉めてあげて下さい」
雛「ベテランのな」
横「技術は最高やで!でも恋したいやんな~」
安「結婚してても?」
横「そらしたいやろ。旦那は違うよ。今日ぐらいええやん。いつもな~旦那さんに料理作ったりしてな~。
あ、恋バナしよう!恋バナしてないやん!!いつからしてない?」
〔恋バナ〕
*雛ちゃん*
横「ヒナとか昔、俺に『好きな人ができてん』って相談してきたやんな?」
雛「うん。好きな子がおって」
横「16か17くらいやんな?」
丸「そんなんあったん?」
横「あってん。で、俺とすばるは結構真剣に
『自分の気持ちに正直になれって。言わないで後悔するより言って後悔する方がええやん。当たって砕けて来いや!』って言うて」
安「熱いな~」
横「そしたらしばらくして『ホンマに当たって砕けたわ~』って来てん(笑)」
全『(笑)』
横「結構、本気で落ち込んでたよな?」
雛「めちゃ落ち込んでたよ~。夜の公園でブランコ乗ってめちゃ泣いたからな」
大「それ、仕事してる時?」
雛「してるな…。なってすぐとかや」
横「アイドルって失恋するん!?ww」
雛「するで~!!」←即答
全『(笑)』
横「村上さん村上さん。アイドルは失恋するんですか?」
雛「するで~!!アイドルは失恋するで!してるで、みんな隠しとるだけやって」
⇒MC②へ続く