KANJANI∞五大ドームツアーin名古屋〔MC②〕
*丸ちゃん*
横「みんな告白とかする?てか、どんな告白してる?」
雛「丸は、あれやんな?」
横「弾き語りやろ?」
丸「弾き語りした」
横「丸な、好きな人に気持ち伝えようと思って、SOPHIAさんの曲歌う事にしたんやけど歌い出しが"♪oh,my friend"っていう」
大「友達って言うてもうてるやんか」
丸「結局、友達止まりやったww」
全『(笑)』
*ヨコ* 15~16歳
横「みんな何かないん?」
亮「そんなん言うんやったら、横山君から言いや」
横「いいやつ?」
亮「違うやつ」
横「16歳の時に好きな子がおってんで、俺は15歳の時から好きやってん。でも俺の同級生の彼女やってん。でも別れて。その子くまのプーさん好きで、だからくまのポーさん……」
全『(笑)』
∞「ポーさん?」
丸「それ、偽物やん(笑)」
横「プーさん!俺、0時に告白しようと思ってて、けど緊張してできなくて。
でも俺、モジモジして何か変やったから『どうしたん?』って聞いてきたから"何やねん"って言うて"プーさん買ったからあげる"言うてあげたんよ。
で、"今、言わな!"って思って"俺らって付き合ってんな?"って言うたんよ」
全『えーーー!!!!』
雛「何て答えたん?」
横「いつから?って(笑)」
大「上回ってきた~ww」
雛「上級者やな」
横「で、俺言うた!"今から!"って」
全『Fu~~!!』
雛「それに対して女の子は?」
横「『うん、わかった』って
」全『Fu~~!!』
雛「ええやつや」←拗ねてる?
横「アイドルは成功するで~」
雛「綺麗なパターンや」
横「でも"イケる"って感覚はあってん。"俺の事好きなんかな~"って」
*亮ちゃん* 22~24歳
横「何かないん?どっくんは?」
亮「俺、小さい頃とかないで。大きくなってからなら」
横「いいよ、何かくさい事」
亮「くさい事?………あ!」
横「あるんや」
雛「確実に見つけたな」
横「教えてや。みんな聞きたいって」
亮「今考えたら何か恥ずかしいねんけど、iPodってアップルストア?とかネットを通してやると裏に刻印できるんよ」
横「そうなんや~」
亮「それにメッセージ入れて…」
横「何て書いたん?」
亮「それは言われへんよ」
横「言ってや!」
全『言って~~』
亮「言ったら引くくせに」
全『(笑)』
亮「そんでメッセージ刻印して、彼女が好きな曲を1000曲くらい集めてプレゼントした」
横「めちゃええやん」
雛「使ってくれてた?」
亮「ずっと使ってた」
雛「曲とか知ってくれてるの嬉しいもんな~」
横「俺らの時はカセットテープやったからな」
全『(笑)』
*たっちょん* 17~18歳
横「大倉は?」
大「俺が初めて付き合った子なんやけど、メールで告白されて…」
横「恋バナって面白いな~」
雛「喜び方がOLやで(笑)」
横「それで?」
大「その頃はまだiモードができたばかりで俺は持ってたんやけど、その子は持ってなくてお母さんのでメールしててん。
全然意識してない子やったんやけど、ちょこちょこメールしてて"好きなんかな~"って思ってきて、そしたらクラスでかっこいい子と『遊びに行くんやけどどう思う?』と言われて…」
雛「仕掛けてきたな~」
横「嫉妬させようとな」
大「そう!そんで『ええんちゃう?でも俺は嫌やで』って返したら"好き"って」
雛「青春やん」
横「十代の恋って感じやな」
丸「今、"キュン"となった人と、"ギュン↓"って落ち込んでる人の2パターンおった」
雛「そんなん十代の話やで?」
横「十代なんか時効やん!十代やろ?」
大「うん、十代」
横「なら、時効やん」
⇒MC③へ続く