松原信一 Presents すごはち in大阪 ①


※かなり長文なのでご注意!
※自分の記憶と他の方のレポを照らし合わせて作成しています

8月8日に行われた、
関ジャニ∞のファンイベントへ行って来ました

日にちが経ってるけど気にしないで(笑)
実は………
当日まで行くか行かないか迷ってた

当たらない前提で∞祭2dayにして金欠だったし、色々事情があってね

それがまさかの2次当選するとは思わなくてさ

それに8周年イベントは1回きりだし、落選した人達の分まで楽しまなきゃ申し訳ないな~と思って

だから何とかお金かき集めて、無理矢理行っちゃった訳ですww
[近鉄]11時半名古屋発⇒14時難波着
京セラに着いたのが開場時間の15時だった←
数人マイミクさんと会う約束をしてたけど都合が合わず、実際会えたのは一人だけ。
村上担のえりちゃん

初対面で中々喋れなくてごめん

16時ぐらいに開場したら、もうもう人、人、人!!
私、京セラ初めてでLIVEよりもイベントで入ってしまいましたww
1塁下段5通路11列288番。
↑番号に∞が入ってる

席に着くと、アリーナには双六のシートが敷いてある。

↑こんな感じ。

↑これが実際の写真
※他の方のを貼らさせて頂きました
開演 17:00
【オープニング】
松原信一(すばる)による挨拶。
柔道着でヒゲに坊主姿(笑)
松「松原信一 Presents すごはち 始まるよ~」
開会宣言の後、「ヤァーー!!」的な気合を入れて一旦退場。
退場する時、ヒゲが剥がれてフーフーする度に動いて会場内は爆笑

そしてスクリーンに懐かしの写真とソロ曲と共にラメ入りのカラージャージを着たメンバーが登場。
ジャージの前は「KANJANI∞」、後ろはローマ字で名前。
〔登場時のソロ曲〕
ヨコ→fantastic music
ヒナ→Babun
丸→MAGIC WORD~僕なりの…~
ヤス→TOPOP
亮→スケアクロウ
忠→Butterfly I loved
すばる→Revolver
【挨拶】
雛「8月8日∞の日という事で何か大きい事をと前々から言ってきた事が、めでたく今日、京セラドームで開催する事ができました」
大「ありがとうございます」 雛「今日分かっているのは"すごはち"、"松原信一さん"…メンバーも全く分かっておりません。
∞erと同じ目線で楽しめたらと思いますので、宜しくお願いします。自己紹介を…ヤス」
安「どうも!安田章大です。来て下さってありがとうございます。僕も何をするか全く知りません。
なので急に驚いたり、騒いだりすると思いますが、皆さんと同じタイミングで驚いたりできたらな~と一緒に楽しめたらと思います」
亮「皆さんこんにちは!少し髪の毛を切りました錦戸亮です。
今日は全く分かってないのですが…さっきのは空手の方ですか?僕も楽しみですし、皆さんも楽しみましょう!」
大「大倉忠義です。∞の日の8月8日にこうやってみんなに会える事を凄く嬉しく思っています。
横山君が8年前に何かしたいと言っていたのが実現できました。今日という日がみんなの素敵な一日になりますように、頑張ります」
丸「メンバーも言っている通り、何も知りません。僕も同じ立場でございます。この中で一番楽しむつもりです」
横「皆さんどうも、横山裕と申します。僕の事をほとんd…殆どの方が知ってくれてると思います。今日という日が迎えられて本当に嬉しいです。
8月8日に何かしたい。皆さんが僕達の夢を叶えてくれています。1回しかない記念日を楽しみましょう!」
渋「いらっしゃいませ。ご覧の通り、メンバー全員フワフワしております。みんな分かっておりません。
ここにいる皆さんはCD買って応募してくれた。って事は…凄く理解のあるファンだと思います。なので極力笑った下さい。ある意味、一生忘れられない日になります。楽しみましょう!」
再び松原信一登場(VTR)
今日はメンバーが身体を張って∞erを盛り上げる!!
〔すごはちルール説明〕
白の背景に水墨画の竹の前に立つ松原さん。
真面目に主旨を説明。
※説明の内容と映像は矛盾ww
背景がハワイに変わり、金髪美女(秘書?)が登場。
何故か松原さんにジュースを飲ませる。
また背景が変わり、今度はホワイトハウス…そしてエベレスト?
どんどん変わっていく。
松原さんはひたすら説明中ww
背景がモニュメントバレーに!
秘書が松原さんの黒帯を外し、鞭のように叩いてた。
最後は秘書が松原さんに対して、喧嘩ごしに怒鳴ってたww
関ジャニ∞のすごろく。
まず∞マップ上のカラーマスにそれぞれ移動。
ルーレットを回して進み、一番に自分のカラーマスに戻ってきたら勝ち。
優勝者には豪華景品あり。
それぞれ止まったマスに指令。
メンバーはスタート位置へ移動。
因みに私は、すばるが一番近かった

その次はヨコ(´艸`)
大「誰なん?あの人」
雛「所々あの方(松原さん)の趣味が出てきますので、マズいな…と思えば、お子さんの目をそっと(塞いで頂けたら)」
会『(笑)』
ルーレットの順番は、松原さんが適当に決める。
雛ちゃん→ヤス→亮ちゃん→たっちょん→すばる→丸ちゃん→ヨコ
ここである人物がこんな質問を。
大「ゴールって何処にあるわけ?」
丸「自分とこ戻ってきたらゴールやん」
会『(笑)』
メンバーから「何言うてるん!?」的なツッコミを受けてたww
たっちょん話聞いてた?←
【1巡目】
雛ちゃん
『6』
会『フゥ~~』
ちょうどヨコのいるマスになり、∞erが盛り上がる

[2004年 浪花いろは節]
曲と映像が流れる。
〔指令〕
当時を思い出しレコーディングを再現せよ!
雛「1人で再現恥ずかしいな~」
丸「頑張れ信五!」
横「こんな真横で見る事になるとは…」
会『(笑)』
渋「奇跡や!!この2ショットは!」
Musicスタート!
雛「ソラ!ヨイトコサッサノ ヨイサッサ~!!」
手拍子が続く。…永遠に続く…
雛「もうええんちゃうか?」 渋「いや~良い思い出や。ナイスデビュー!」
雛「そんなん俺、手叩いてるだけやん!」
横「でも嘘偽りなしやで」
会『(笑)』
雛「横山さんも…」
横「"はい、元気よく叩いて~"って言われたわ」
会『(笑)』
大「これ無茶ぶり系がくるん?」
横「不安しかないわ」
渋「不安ちゃう!楽しみしかないんや!!」
大&安「「せやな」」
渋「何でネガティブなんだよ」
ヤス
『6』
丸ちゃんがいるマスで2人でハイタッチ!
[2009年 PUZZLE 1秒kiss]
〔指令〕
8秒間KISS顔をしろ!
会『キャァ~~!!』
安「(8秒間カメラに向かってキス顔)」
大「8秒は長いな~」
安「(照れて目を開ける)」
大「ヤスは一度目を開けるんやな~」
安「目閉じてる相手を見たいやん」
大「(笑)」
雛「1回ごとに精神がやられるな」
亮ちゃん
『8』
ポーズをしながら移動。
[2009年 GIFT~赤~ マイナス100度の恋]
画面が止まり、もう一度同じ映像が流れるww
亮「何なん?」
渋「よく見ろって事や!」
〔指令〕
マイナス100度の顔をしろ!
亮ちゃん実行中。
白目剥きつつ口元を歪ませるww
しかし…ブッブー
亮「何?何?」
横「もう1回なんこれ?」
亮「え!?アカンかったん?」
横「マイナス100度に達してなかったんちゃう?」
亮「マイナス50度ぐらいやったん?」
雛「いや、そんな高なかったよ」
色々騒いでいると、たっちょんの番になる。
亮「あ、ええんや」
大「緩いな~」
渋「×なし!全員○!!」
横「おい!今、決めんなや!リハの時に言えや!」
渋「リハしてない」
横「楽しもうや」
渋「そうだぞ!誰がやったんや」←
雛「随時ルール変わってくので、各自で対処して下さい」
会『(笑)』
たっちょん
『6』
〔指令〕
客席を今から2分以内に一人でウェーブさせろ!
時計回りにダッシュ!!
横「おぉ、ええぞ~!余裕や」
しかし徐々にペースダウン…
渋「ちょっと内側走ってもええぞ」
最後は1階席のウェーブがたっちょんを抜くww
渋「ちょい24時間テレビっぽかったな。ちょいサライ流れたもん」
たっちょんはその場に倒れ込む。
すぐにモニターはすばると指示。
横「大倉走ってほったらかしってどういう事!?」
会『(笑)』
渋「…はい。じゃあ、いきますよ」
横「冷た!」
すばる
『7』
7マス目だと思い、6マス目で止まる。
∞erが教えるも気付かず、松原さんの弟子に教えられて7マス目へ。
[2011年 T.W.L]
〔指令〕
T.W.Lの意味はタオルですが、T.W.Lの本当の意味を正しく答えろ!
渋「タ、ティ、タ、ティ、タ、タ…ターミナル、ターミナル…ターミナル ワンダー ロングタイムアゴー」
大「今ので沸いたで(笑)これ不得意なメンバーヤバいやん」
雛「ドキドキして下さい」
丸ちゃん
『7』
[2006年 KJ1 F.T.O]
〔指令〕
F.T.Oの本当の意味を同じく正しく答えろ!
横「これ2連ちゃんアカンやろ」 安「頑張れ丸!」
横「今日盛り上がれるかどうかの、ここがターニングポイントやぞ」 丸「富士山 たまたま 大きかった」
会『(笑)』
大&安「(笑)」
横「やったぞ、丸!」
大「あははは~。たまたまやったんや」
雛「大きくて良かったな」
ヨコ
『4』
[2010年 LIFE~目の前の向こうへ~]
〔指令〕
目の前の向こうだけに…
目の前が無効に
振り出しに戻れ!
「えーーーーー!!!!」
メンバー&会場内もびっくり!
渋「こういうのもありますよ」
横「もう終われへんやん」
渋「戻れよ!」
大「帰れんかな今日?」
丸「帰れんかったら、みんなここで泊まらな」
横「せめて何かさせぇ!!」
渋「戻りなさい」
横「俺のドキドキ返せ!このすごはち、よう出来てんな!!」
【②へ続く】