松原信一 Presents すごはち in大阪 ③
【3巡目】
雛ちゃん
『6』
〔指令〕
全員で鬼ごっこ!
最後まで逃げ切った人は2マス進む!
大「俺もう走りたない!!」
悲痛な叫びも虚しくスタート。
解き放たれる鬼役の弟子達。
スタートしても座り込んでおでんを食べ続けるヨコww
そんなヨコをずっと双眼鏡でガン見する私←
渋「おでん危ない!!おい!おでん、逃げろ!!」
鬼が近付いてきたのを見て、ようやく立ち上がり逃げ出すヨコww
「そんな余裕で大丈夫?」って思ったけど、何かかっこよかった
大「俺、走りたくないって~」
渋「ヤス!丸!逃げろ~」
会『キャァ~~~』←?
な、なんと!
雛ちゃんがダグアウトを使って客席へ逃げ隠れた模様ww
最初に捕まったのはヨコ&たっちょん。
何気にすばる、逃げ足が速い
横「ヒナ、あそこにおるで~。あっこに!」
客席を指差すものの、弟子は完全無視。
他のメンバーを捕まえに行く。
捕まった人は、紐で縛られ中央に連行される。
最後まで走り回る丸ちゃん。
捕まったメンバーは全員で丸ちゃんを応援!
雛ちゃんは隠れている為、応援してもらえないww
横「ボーイズ・オン・ザ・ラン!!」
結果……
見事逃げ切った丸ちゃん
そして終了後、客席から出てくる雛ちゃん。
大「あれ、ズルいやろ!」
雛「自分の身体能力を生かしたまでですが?」(ドヤ顔)
会『(笑)』
大「俺、あの人のせいで鬼3人に捕まったもん!」
勝者が2人いるので、どうするか審議するメンバー。
横「どうするん?ジャンケンする?」
渋「アカン!」(即答)
大「そこは頑なやな」
結局どっちも勝利という事で丸ちゃん&雛ちゃんが1マスずつ進む事に。
丸「あんな頑張って1マスだけなんや…」
疲れ切ったまま、自分のマスに戻るメンバー。
その足取りは重そう。
渋「こんな事考えるんやなかった」←
横「俺、おでん食っただけや」
丸「もう足が動かないよ~」
大「ちょっと痩せてもうた…」
ヤス
『6』
安「むっぽ~」
横「6歩!」
大「(笑)」
可愛いkicyuコンビでした♪
〔指令〕
………ヤァーーーーー!!!!
またしても弟子3人が走ってくる!
安「2回目やぞ」
弟子2人に羽交い絞めされ、1回目と同様にビンタされると思いきや…
まさかの平手ビンタ!!
安「………」(唖然)
渋「どうした!!?」
安「…うわぁぁぁぁぁぁ~!!!!」
倒れ込み、足をジタバタさせ悶絶しそうな感じ。
渋「何があった!!?」
安「小さい手の平、飛んできた~!でもあと1マス…痛ぁぁぁい!!」
亮ちゃん
『4』
亮「せ~の!」(嗄れてる)
雛「声…」
亮「さっきの"ミセテクレ"で喉やられてもうた」
会『(笑)』
〔指令〕
目隠しをして10回まわった後、風船を2分以内に割れ!
誘導は∞erの声のみ!
巨大なスイカ風船が登場。
そしてメンバーは盛り上がる
横「スイカ割り?」
渋「風船や」
横「ええやん。そこはスイカみたいなもんっていう」
大「(風船を)割るん怖いわ~」
丸「スイカやろ?」
大「夢あるな~」
丸「種たくさんあるんかな?」
雛「種なしちゃう?」
大「黄色の?」
雛「黄色の種なし」
丸「ええな~」
横「夢の話せんでええ」
亮「俺、目隠しするん?」
雛「お客さんが亮に教えてあげないとできないですかね」
アイマスクをして棒を構えてスタート!!
会場は一斉に「右!」「後ろ!」など声が飛び交い、全く違う方向へ向く亮ちゃん。
亮「何て言うてるか聞こえへん!一斉には無理やて!」
ここで亮ちゃんから妙案が。
亮「俺が(スイカの方を)向いたら"イエーイ!!"って言って!」
ゆっくり回転を始める亮ちゃん。
しかし∞erは自分の方を向いた時に言うと勘違いした人が続出。
スイカとは真逆なのに声を出す人ばかり。
皆さん、亮ちゃんの話ちゃんと聞いてました?
亮「こっち?」
会『違う!』
大「誰や~!嘘はアカン!!」
横「スイカの方を向いた時に"イエーエ!!"って事やろ?」
ヨコが説明するものの、まだ理解していない∞er。
でもさっきよりは、スイカの方を向いた時の声が大きくて一安心。
そして亮ちゃんは足を元気よく胸の位置まで上げ、おもちゃの兵隊のように歩くww
横「オリンピックの行進やん」
亮ちゃんが歩く度、メンバーと∞erは爆笑に包まれるのでした。
制限時間も残り20秒になり、クリア不可と判断し亮ちゃんで遊び始めるメンバー。
渋「とりあえず突いてみ!」
亮「えいや!」
素直に前方に棒を突き出す姿に会場は爆笑
何度も何度も進んでは突く行動を繰り返して完全におもちゃ化していた。
何より時間切れになっても、亮ちゃんで遊びたいヨコww
横「どっくん、もうちょっと頑張って!もうちょっと突いてみて!」
何度も遊ぶ31歳ピーターパンww
しかし時間切れに気付いた亮ちゃんは突くのを止め、残念そうなヨコ←
雛「目隠しとって、自分のいる場所を確認して下さい」
亮「全然ちゃうやん!」
会『(笑)』
亮「スイカ移動してない?こんな大人数で誘導できる訳ないやん」
自分のマスに戻る亮ちゃん。
そして凄い勢いで…
亮「ごめんなさい!!」
土下座。
会場内は騒然。
横「めっちゃ男らしい」
雛「男らしすぎるやろ」
亮「ごめんな~。期待に応えられへんかった…」
雛「ええ作戦やったけどね」
たっちょん
『7』
猛ダッシュで進む←
∞(8)のマスに止まり歓声があがる~
〔指令〕
メンバーの誰かに宛てた8年間の感謝の気持ちを手紙で伝えろ!
白い封筒をたっちょんに渡す弟子。
中身は…?
大「……白紙です」
横「まぁ、コンサートでも1回やっとるからな」
大「何で俺ん時だけこんなんなん?選んでええの?」
渋「誰でも良いですよ」
大「えぇ~」
横「…今、お前が思ってる以上に俺らドッキドキしてるからな」
大「しっとりなるやん」
丸「(汗で)俺、しっとりなってるで」
ぐるぐる周りを見渡しながら迷うたっちょん。
大「……決めました!」
真っ直ぐヤスの方を向いて宣言する。
誰もがヤスだと思ったはず。
大「………横山君で!」
横「!!!!!!!!!」
完全に背中を向けられていた為、本気で驚くヨコ。
∞erもまさかの発言で騒然とする。
密かにたっちょんに読んでもらいたいと思ってた私は心の中でガッツポーズww
横「ちょ、お前後ろ向いて指名するんの止めろや!!」
会『(笑)』
横「え!?俺どこ行けばいいん?」
渋「照明もええ感じにして下さい」
雛「何処でもええから雰囲気作って」
丸「ええ音鳴らしてね」
ここで『無限大』オルゴールver.が流れ始める。
大「(コンサートの時)僕、横山君だけ手紙読んでないと思うんですよ。だから横山君で!」
横「一気に緊張してきた!」
会『フゥ~』
大「どこで読もう?真ん中?行った方がいいの?」
横「わぁ~!来てくれるやん」
大「横山君…」
横「お前、この雰囲気に飲まれとるやん!あひゃひゃひゃひゃww」
大「照れるんじゃなよ!」
雛「しっかりせぇ!」
横「(俺に対して)みんなダメ出し多いわ」
会『(笑)』
スタンバイするたっちょん。
そわそわして顔や腕を触って落ち着かないヨコ。
横「うわ!何なん!?ハズいわ!」
安「横ちょ!ちゃんと大倉の目、見なアカンで?」
(子供を諭すような優しい口調)
横「何て?」
安「ちゃんと~、目逸らしたらアカンよ?」
横「めっちゃ言い方、優しい」
安「オルゴールかかってるから」
横「オルゴールに言い方寄ったん?」
雛「アホやな」
渋「ヨコ、もう喋らんといて」
横「何で?」
渋「そういうのもうええねん」
大「一番年下から年上へ…」
【手紙】
横山裕くんへ
えーまず初めに8年間…
8年間といわず、初めて会ったのは僕が13、14歳の頃でした。
横山君は金髪でヤンキーみたいで初めて会った時の第一印象は怖かったです。
その後、舞台でお世話になり、たまに優しい言葉をかけてくれたり、ご飯に連れて行ってくれたりした事を覚えています。
その頃は想像がつかなかった、関ジャニ∞としてメンバーを組んで今一緒にいます。
僕は大倉家の長男で一番上で、お兄ちゃんがいないので横山君、すばる君、村上君がお兄ちゃんみたいな存在でした。
その中でも横山君はシャイで恥ずかしがって、なかなか心を開いてくれなかったけど、何かのきっかけでよくご飯食べに行くようになって、シャイだけど熱い想いを語ってくれました。
本当のお兄ちゃんみたいな存在です。
3人の中でも横山君が一番上のお兄ちゃんで、本当に辛くても辛いと言わないし、一番上でグループを引っ張っていってくれる。
横山君の気持ちが下の僕にはわからなくて嫌な思いもしたと思うけど
大きい心で僕らの事を考えて、みんなの事とかファンの気持ちとか考えて、一人一人の個性を際立たせてくれるのは横山君だと思う。
最近一番嬉しかったのは∞祭のパンフレットをヤスと作らせてもらっていて、
インタビューに言ったら『俺とヤスには何でも話すよ』って、8年間の想いとか話してくれて嬉しかった。
何個か約束もしました。ここでは言えない約束だけど、夢が叶うように頑張りましょう。
いつも年下なのに生意気を言ってごめんなさい。
またご飯一緒に行きましょう。
大倉忠義
大「何かしんみりしてもうたな~」
会場は拍手。
横「なぁ、俺…この気持ちでどうやって双六したらいいん?」
渋「すごはちです!」
横「そこ厳しいな」
渋「感動した!」
雛「小泉さんですね」
大「8周年の8月8日に"ありがとう"って言えて良かった」
すばる
『4』
〔指令〕
このマスに止まったプレイヤーは…
なんと…振り出しに戻れ~~!!!!
メンバーも∞erも「えーーー!!!!」と騒然。
このタイミングで振り出しとかww
渋「これはアカン!」
丸「嘘やん!エグい~!!」
亮「すばる君、ここやで!?」
そう。
すばるはゴールまであと2マスだったのだ。
渋「こういう事もありますよ。すごはちですからね」
大「ここで!?これ帰れるのかな?みんな帰られへんで~」
会『イエーイ!!』←
横「あれ?俺どこ?」(ウロウロする)
亮「横山君、そこやで。マイクスタンドあるやろ?」
横「どっくん、冷静に言わんといて!」
丸「ドンマイ!」
横「"ドンマイ!"って止めろ~!一番アホみたいやろ」
落ち込みながら、最初のマスに戻るすばる。
渋「俺、一生ゴールでけへんわ…」
丸ちゃん
『5』
ピッタリゴール
モニターに松原さん登場。
秘書と共にオープンカーに乗ってる映像が背景。
松「優勝おめでとう!後のお前らしょうもないな!特に安田おもんないな。何だお前は~誰なんだよ~。優勝した君に素敵な景品を用意した。是非受け取ってくれ!」
弟子が持ってきた景品は…
松原信一の柔道着一式!!しかもカツラとヒゲ付きww
丸「弟子垂涎の品や!」
メンバーが失笑の中、丸ちゃんだけが喜ぶ。
そして弟子達が簡易更衣室(丸い輪っかにカーテンがついてもの)を運んでくる。
まさかの京セラドームで生着替えww
丸ちゃん上から服を投げる。
渋「これ見た事あるぞ」
安「熱湯コマーシャルや(笑)」
渋「丸、ええぞ!」
雛「懐かしい感じやな」
大「丸、パンツはやめて~」
安「パンツはアカンで~」←
大「これ、上の方のお客さんって中見えてんのかな?」
客席上段を見上げるメンバー。
そして軽くMCに。
雛「丸が優勝とはな~」
横「でも丸、これで一気に黒帯やもんな」
渋「弟子達は白帯ですから。10年やっても白帯」
大「それ、ただ才能ないんちゃう?」
渋「そんな事ないよ!厳しい修行が…最初道着すらないからな」
横「何、着てるん?」
渋「裸…」
メンバー爆笑。
大「裸なんや」
渋「ジャージ…」
雛「裸って言うたやん」
渋「いや、ジャージや!」
言ってる事が矛盾してるすばるww
MCの内容は景品の話へ。
安「俺、車が貰えんのかと思った~」
大「(松原さん)車、乗ってたもんな」
亮「あの映像やと思うよな~」
大「あれ撮影したん?」
渋「分からん」
大「ブレへんな~」
渋「あれは松原さんの日常やから!」
意外と時間がかかってる着替え。
雛「普段着ぃひんからね。着方とか」
横「丸、帯締めれるんかな?」
しばらくすると……
横「できました~!」
中からヨコの声。カーテンを捲って下から出てくる。
え!!?中から!?
大「あれ?横山君、中入っとたん?」
横「丸が帯、締められへんから。(中にいる丸ちゃんに)ちょ、俺好きってどういう事!?」
そういえばヨコ、有閑倶楽部(清四郎)で柔道着を着てたもんね
着方とか知ってるし
いよいよ…カーテンオープン!!
ハゲヅラ+ヒゲ+柔道着で、いかつい顔の丸ちゃんww
全員注目の第一声!!
丸「私が…松原信一です」
横「松原信一なん?」
雛「……えっとあなたは、松原信一さんではありません」
丸「これから松原信一という事でやっていきたいと思います」
雛「どうなんでしょう?」
渋「ダメです」
丸ちゃんは弟子に連行されて退場していく。
再び松原さんのVTR。
松「これにて、終了~~!!面白かったか?笑ったか?私がひいきしてる関ジャニ∞。CDも全部買ってるぞ。また私も後で登場するので、それまでフリートークで繋いでおいてくれ!」
土砂降りの雨の中、電話BOXで泣き崩れる松原さんの映像が『Water Drop』のBGMと共に流れる。
大「何があったんや、松原さん…」
安「明らかに何かあったな…」
大「映像と言ってる事が違いすぎて何も入ってこんかった」
会『(笑)』
横「ホンマに終わり!!?」
(よく分かってない様子)
渋「ゴールしたという事で…終わりです」
横「何すんの?」
渋「フリートークを」
横「丸は?」
大「入門しちゃった(笑)」
その場には丸ちゃんの靴だけ残ってる。
安「山口百恵さんみたいにマイク置いてった」
雛「靴とマイク間違えます?」
会『(笑)』
雛「いかがでしたか?」
大「楽しかった~。大きいゲームでしたね」
横「俺、何もしてないで」
亮「横山君、振り出し戻って、おでん食べただけやん」
横「俺、振り出し戻って、おでん食うて…ええ話されて…何これ!!?」
会『(笑)』
しばらくすると…
横「あ、丸や!」
∞「おかえり~」
ジャージに着替えた丸ちゃんが戻ってくる。
雛「昔、京セラ夢やったよな。初めてした時感動したもん。そんな場所で8月8日の記念日にコンサートじゃなくてイベントをできるのって」
横「僕ら夏に京セラに来る事なかったじゃないですか。毎年カウントダウンで来るから、この人(すばる)が楽屋入るやいなや"紅白つけてくれ~"って言うたからな」
会『(笑)』
渋「癖でね」
雛「始まらんかなって」
渋「夏やけど始まるんちゃうかな~って」
横「これ凄いで!みんなまさか双六やとは!」
丸「LIVEとかじゃなくてね」
渋「このすごはちの情報解禁した時にね。松原信一、すごはちだけ発表して…。
そしたらみんな松原信一さんを調べたらしく、face bookに同姓同名が一人いらっしゃって、申請がたくさんきたみたいで…」
雛「twitterも一気にフォロワー増えたみたいでね」
渋「ホンマ申し訳ない!松原信一さん一気に申請とかきて"何かしたんかな~俺!?"ってなったやろな」
雛「実在する思って調べたんやろうね」
横「今日初めて発表する情報ですけども。エイトレンジャーも8・17に大ヒット御礼の。大倉と僕で8都市回らせて頂きます」
拍手。
横「8の方向に回る…ちゃう。8の字にやな」
亮「横山君、気付いただけで成長やで」
大「あははは~」
雛「あとエイトレンジャーのオリジナルデコメも配信します」
安「めっちゃ可愛らしいね」
雛「今、初発表です。先にご報告させて頂きました。まぁ、スケジュールの都合で大倉とヨコだけですけど」
亮「その後、僕達も回るよね。ツアーで」
雛「大阪は長居競技場で」
横「どうする?何する?野外やで?楽しそうやん♪」
本当に嬉しそうな31歳ww
大「開放感あるやろね」
横「何か野外とかの映像見たら、8割水鉄砲のイメージない?」
会『(笑)』
横「まぁ、僕ららしくできたらいいな~」
雛「その後、アリーナもね」
横「まぁ…8周年言うて、こっからがスタートみたいなもんですからね」
亮「こっからがスタートって何かあれやな。しんどいな」←
雛「しんどくないやん」
亮「いや、しんどいよ~」
丸「やってない事まだあるし」
横「やってない事って何なん?」
丸「海外ツアーとか…みんなで鬼ごっこは…さっきやったし~」
横「お前そんなん言い出したら…キリないやんけ!」
大「他に何かあるん?」
丸「………」
横「ないんかい!」
丸「かくれんぼしたい♪」
雛「今日のこれは1日。この1回だけですからね」
横「めっちゃ応募あったって聞いたよ」
雛「このイベントもたくさん応募してもらって、来られなかった人もたくさんいたと思うんですけど。また明後日からインテックス大阪の方でイベントもありますので!」
大「∞祭ね」
雛「最近、みんなで動く事多くて」
大「凄い振り返えたよね」
雛「ヤスとかは∞祭の年表とかも作ったから更に振り返れたんちゃう?」
横「色々調べて大変やったやろ?」
安「もう何か色んな事があったな~って」
雛「感慨深かった?」
安「年表作りながらあんな事、こんな事あったな~って」
横「言うてる事ドラえもん」
安「まぁ、色も近いですし」
横「色が近いとか、そんなん言うてない」
安「? もう作り終わって、むっちゃメンバー全員でご飯行きたなったもん」
横「ヤス、めっちゃ飯行きたがるよな」
安「今日も大阪やし、みんなで行きたいんですよ!」
横「ええんちゃう?」
∞「行こう!」
雛「(ボソッ)でも予定がな…」←
大「ちょ、誰!?」
横「予定がある人、手挙げて!」
雛ちゃん、一人だけ挙手ww
雛「今日と言わずもアリーナもありますから」
安「行きましょ!アリーナ中に」
ここで突然、その場に座り込むすばる。
渋「失敗したな~~!!」
横「何?演技?本音?どっち?」
雛「これはマジのリアクションです。打ち合わせにないです(笑)」
横「ちょ、本番中に本気で反省するんやめて!!」
大「きっかけかと思った!」
雛「完全に渋谷さんのアドリブです」(爆笑中)
渋「失敗した~~!!」
雛「どのくだりが納得いってないんですか?」
渋「もっと笑ってくれるかと…」
横「大倉の手紙とか感動したで」
渋「感動はしやすいですよ!笑いは難しい。打ち合わせしてる時いけると思ったのにな~。テイチクのスタッフめっちゃ笑ってくれて大ウケやった」
横「テイチクのスタッフめっちゃ、よぉ笑うねん」
渋「おもんなかったな~」
横「そんな事ないて!ねぇ、お客さん?」
客席大拍手。
しかし落ち込むすばる。
雛「じゃあ、VTRの方いきましょうか!」
ここで松原さん登場!
白い背景に竹の絵、松原さんの後ろで力士姿で赤いサンドバックに打ち稽古してる人物…
そう、雛ちゃんww
しかも、全身ローションでベトベトww
松「関ジャニ∞の曲はいいよな~。私もCD全部持ってるぞ!」
みんなのリクエスト曲 ベスト5発表!!
横「ワンシャドー?ヒナの…あの…」
渋「圏外です」
横「え~ワンシャドー圏外?」
渋「いや、入ってるかもやけど」
雛「因みにワンズ!」
横「ワンズね」
第5位:無限大
横「5位なん?」
亮「5なんやね」
渋「もっと上な気がしてた」
横「ワンシャドーくるんちゃう?」
雛「(ワン)ズ!!」
第4位:BJ
雛「これ今のリアルな票やから」
横「これDVDにあると思うけど、自分の後ろに自分の団扇映ったらテンション上がる」←
大「上がるんや」
第3位:Cool magic city
渋「好き~」
大「俺も好き~」
亮「これな~♪」
大「ってか、これLIVEの構成考え直さんと…」
雛「確かにたまにやると、盛り上がるもんな~」
横「みんなもフリやってくれるし。詞もちょっといいやな」
安「ちょっと強引な…」
横「バイクでな。いっくーまーじっく」(フリをする)
会『(笑)』
横「何、笑っとるんじゃ!フルコーラスで歌ったろか!?」
↑是非ともお願いしますww
第2位:Heavenly Psycho
亮「これシングルA面に入ってない?」
大「俺らシングル間違ってる?」
会『(笑)』
横「コアな曲出てくるよね。好きでいればいるほど、コアな曲を選んでくれる」
雛「好きでいてくれるんやな」
第1位:大阪ロマネスク
VTRは流れず、代わりにイントロが流れて∞erは歓声をあげる。
メンバーは双六の描かれた名前の場所へ移動。
大サビは「歌って~」と言われ、∞erで歌う。
私、初めて生で聴いたから振り付けが分からず、∞や∞erを見て何とかやってみた←
一番すばるが近かったんだけど、次に近かったのがヨコだったからず~~っとヨコを見てた
【挨拶】
雛「8月8日の8周年。1日でこれだけの人が集まってくれた事に感謝しています。僕達にもたくさんのスタッフがついてくれるようになって、一緒に頑張ってくれてます。
来れなかった∞erの分まで楽しんで頂けたら、何よりでした。また次、何周年できるか分かりませんが、それまで頑張っていきたいと思います。」
横「特べっつな日にする為に手繋ぎましょ!」(噛む)
会『(笑)』
横「少しぐらい許してよ~」
客席の∞erは立ち上がり、隣の人と手を繋ぐ。
横「俺達は~」
会『フゥ~』
横「最高で~」
会『フゥ~』
横「最強の~」
会『フゥ~』
横「関ジャニ…」
『「エイト~~~!!!!」』
一斉に手を挙げる。
安「これからも∞を育てて下さい」
丸「今日からよろしく~!」
最後、ヨコ&丸ちゃんが肩組んでいちゃつきながら退場
もう見ててキュンキュンしちゃったよ
そして∞が退場するなり、即座に∞コール。
【アンコール】
8周年感謝半被(スタッフが着てたと同じ)を着てメンバーが登場!
横「もう~どんなんほしいの~?どんなんほしいの?どんなんほしいの!?特別な日にね、皆さんありがとうございます!…ありがとうございました!!」
会『えーーーーーー!!!!』
横「皆さん帰す訳ないでしょ~。帰る気ないなら、松原さんの映像もう1回観よか」
渋「失敗したかな~」
横「(笑)」
雛「初心を忘れずにね」
大「デビューの時の気持ちをね」
横「特別な日なんで初披露?」
丸「初披露ですね」
横「まさか?」
丸「まさか~?」
横「トナカイですか?」
会『(笑)』
丸「違うよ」
横「丸ちゃん言うて下さい」
丸「9月5日発売 NEWシングル"あおっぱな"!!」
まさかの新曲披露で∞erは、歓声&テンションが上がる!
ヨコ、たっちょん、丸ちゃん。
雛ちゃん、すばる、ヤス、亮ちゃん。
白地に『∞周年ありがとう』と描かれた外周車に分かれて乗る。
ヤスは、さっき投げれなかったフリスビーを投げるが…
またしても失敗ww
車から降りて再度挑戦してようやく成功!
慌てて車に飛び乗るヤス。
そんな姿が可愛いと思ってしまった←
メンバーが来るものの、私はヨコ以外興味なしww
ヨコが乗った車が通った瞬間、ひたすらガン見
ギリギリ肉眼で見えるかどうかの距離で、双眼鏡を交互に見てた。
そして…
退場する時、ヨコが一番最後で∞erへ一言。
横「好きって10回言って♪」
会『好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き…』
横「他の奴には言うなよ!」
会『キャァ~~~!!!!』
ヨコ…
の、悩殺させる気ですか!!?ww
もうあの言葉が頭から離れない
終演 19:15
こんな長文を読んで頂き、本当にありがとうございます!
レポは自己満で作成しています。
こんなレポでも楽しんで頂けたら何よりです。