松原信一 Presents すごはち in大阪 ②
【2巡目】
雛ちゃん
『7』
〔指令〕
今から全員でフリスビー対決!!
飛距離が一番の優勝者は2マス進める
ここで松原さんの弟子登場!
大「(弟子)白帯や、やっぱり」
横「もう~弟子の話終わり!話広げんな」
大「ええやん」
横「終わり!」
大「ケチ!!」←
メンバーは指定された場所に集まり、弟子から自分のカラーのサイン入りフリスビーを受け取る。
大「俺の疲労感…」
渋「面白いでしょ?」
横「京セラで双六って初めてやろな」
渋「すごはち!」
横「もうええやん」
大「すごはちって凄いわ!」
しかし…集まるものの、VTRは始まらず。
雛「メンバーの飲み込みが早すぎてスタッフの対応がついていけておりません(笑)」
会『(笑)』
すると、すばるがイヤモニでスタッフと話す。
雛「今ね、イヤモニでスタッフさんとやり取りしてるんですよ。その顔は良くないですね」
渋「一人一人やろ?…!何や!」(カメラに接近)
丸「乱闘や!」
横「オッサン同士の喧嘩見たないで!」
会『(笑)』
しばらくしてメンバーの元へ戻ってくる。
雛「何て?」
渋「3・4人で投げる予定やったんやけど、一人一人測ろうって」
雛「ルール変わったからVTR出なかったんですね」
『3・2・1』のカウントで一人ずつ投げていく。
最初は雛ちゃん。
順番が最後のヨコは、練習しつつ客席にフリスビーを投げるふりをして遊ぶww
記録 26m
∞「案外いかんな~」
横「村上の記録が基準になりますからね」
次はヤス。
まだヨコは遊んでるww
安「んぁ~!!」
横「お前投げた後、室伏やんけ。ウォーってやらんでええねん」
記録 36m
次は亮ちゃん。
記録 26m
雛「ヤス君のコロコロ前に転がったのはラッキーでしたね」
安「ラッキーでした~」
次はたっちょんなのに、メンバーは何の疑いもなく丸ちゃんを指名。
しかしまさかの行動に!
カウント前に投げてしまう丸ちゃんww
雛「お前!!」(丸ちゃんをどつく)
渋「3・2・1で投げろや!」
横「丸~、近所の公園ちゃうで。なぁ、近所の公園に遊びに来たオッチャンちゃうんやから」
会『(笑)』
年上組に怒られる中間管理職の丸ちゃんでした(笑)
記録 33m
続いて抜かされたたっちょん。
全力疾走でお疲れ気味。
横「大倉、お前これ上手くいったら太鼓からこっちに…」
頷きながら投げるも記録出ず。
記録 35m
次はすばる。
身体を大きく振って投げるとコロコロで距離が伸びそうな予感。
メンバーからも歓声が。
しかし…
記録 32m
最後はヨコ。
横「俺、フリスビー得意やからな」
渋「ヨコはフリスビー得意やからな」
私、初耳です←
知らんかったわ~
宣言通り記録を叩き出すヨコ!!
記録 37m
1位獲得のドヤ顔ww
ヨコは2マス進む。
でも指令はやらなくて良いらしい。
横「……俺、何もせんの?」
亮「ええやん。振り出しから2つ進めたんやから」
そして再び松原さんから指令。
〔指令〕
投げたフリスビーを拾ってお客さんにプレゼントしろ!
それぞれ散らばって客席近くへ移動。
私の方へ亮ちゃん&ヨコが来るけど、ちょうど私の席の両縁というww
メンバーが次々と投げていく中、ヤスのフリスビーだけ客席に入らず失敗してしまう。
しかも…
安「僕の(フリスビー)どっかいった~」
雛「無くさないで下さい」
大「何で!?」
安「あの黒幕の中にさ~」
隅に停めてあった山車(黒色の布カバーをかけてある)に乗ったらしい。
探すが見つからず。
安「あとでこの辺のブロックに絶対投げるんで!」
ヤス
『8』
進む時の声が可愛い

安「いっぽ~にっぽ~」
横「2歩!」
安「しっぽ~」
横「4歩!」
安「ごぽ~」
横「5歩や!」
安「むっぽ~」
横「6歩!」
安「ななぽ~」
横「7h…そこは合ってる(笑)」
安「はっぽ~」
横「そこは"やっぽ"って言うてや」
会『(笑)』
大「あはは~。やっぽ(笑)」
〔指令〕
………ヤァーーーー!!!!
松原さんの掛け声で終了。
何が始まるのか把握できず、メンバーや∞erが騒いでいると松原さんの弟子3人がヤスの方へ走ってくる。
安「何!?何!?」
怯えるヤスを弟子2人が羽交い絞めに。抵抗も虚しく。
そして弟子1人が大きな手形のボードを振り下ろし思い切りビンタ!!
会場内は悲鳴とどよめきが。 倒れ込むヤスを尻目に退場していく弟子3人ww
大「ちょ!弟子!弟子!」
横「弟子の捌け口遠すぎるって~。汗だくやもん。近くに待機させたってや!」
安「…俺、殴られて終わり!!?」
雛「はい。ええやん、精神的苦痛なんやし」
安「まぁ、そうか…」←
大「怖い」
亮ちゃん
『7』
[ミセテクレ PUZZLE魂]
〔指令〕
全力の「ミセテクレ」をしろ!
この映像の渋谷と同じくらい、いやそれ以上の全力で!!
亮「1回もやった事ないねん」
雛「初"ミセテクレ~"やろ?」
間髪入れずにカウントが始まる。
亮「……ミセテクレェェェ~~!!!!」 ↑めっちゃかっこよかったです

亮「はぁ~凄い緊張した…」
横「これで次からどっくんの可能性もあるやん」
亮「これはすばる君やろ」
渋「いやいや」
雛「(ヨコに)何て?」
横「俺も言えるよ」
会『(笑)』
渋「ヨコ、そういうのいらない」
横「いらんの?できるで♪」
渋「そこはミセナイでいいです」
横「ミナイデクレ~って(笑)」
会『(笑)』
雛「後が宜しいようで」
私、ヨコの"ミセテクレ~"も聞いてみたい←
たっちょん
『3』
"3"の時だけアホになってたww
〔指令〕
………ヤァーーーー!!!!
ヤスの時と同様、松原さんの弟子3人が走ってくる。
∞「大倉危ない!!」
メンバーが騒ぐ中、仁王立ちで待ち構えるたっちょん。
そして自ら両手を差し出し、羽交い絞めされても抵抗せずスタンバイ。
横「お前、男らしいな!」
弟子に思い切りビンタされる。 しかし妙な音がして物凄く痛がるたっちょん。
弟子は何事もなかったかのように退場していく。
横「良かったな!弟子そこでな!」(捌け口が近くて)
大「…叩く人だけヒゲが本物やった…」
全『「(笑)」』
渋「弟子の中でも一番強い奴やから」
丸「次期師範代や」
雛「松原信一さんの右腕ですから」
すばる
『7』
[Babun DVDドッキリ]
〔指令〕
全力のBabunアタックをしろ!
この映像の村上と同じくらい、いやそれ以上の全力で!!
またしても、間髪入れずにカウントが始まる。
渋「Babun……アターック!!!!」
遠くからだから分かんなかったけど、へっぴり腰だったような…
すばるのBabunアタックが見れて貴重でした

亮「すばる君、何ちゅう顔してんの?」
渋「これはアカン…」
雛「精神的ダメージが…」
安「怖い」
雛「いいやん、裸になってないねんから」←
渋「これは嫌です」
丸ちゃん
『8』
[プリン、あめちゃん、オニギシ DVD映像]
ここで松原さんのVTR。
松「ええ曲やな~」
しかし…指令は出ず。
そこにビニール袋を持った弟子が丸ちゃんの所へ。
無言でビニール袋を渡す弟子。
戸惑いながらも中身を見る。
大「まさか?」
横「まさか?」
丸「プリンとオニギシや~!!あ、アメちゃんもある~」
横「何なん?」
大「差し入れ?」
徐におにぎりを開けて食べ始める丸ちゃん。
丸「いただきま~す」
横「食べ合わせ悪いやろ」
丸「(おにぎりの)中身は…おぉ、シーチキンマヨネーズ味♪あ、プリンはプッチンプリン♪」
丸ちゃんの食事をみんなで見守る中、納得していない男が一人。
亮「ちょ、みんな何で納得してるん?俺、全然分からへんねんけど!」
会『(笑)』
ヨコ
『6』
雛「大丈夫?」
横「"大丈夫?"って何や!6歩くらい進めるわ!!」
会『(笑)』
ヨコが心配な雛ちゃん。
見てて癒されたわ~
[2004年 Eden]
松「ええ曲やな~」
丸ちゃんと同じパターン…
弟子が走ってきて、ヨコにビニール袋を渡す。
中身を見て笑い出すww
横「あひゃひゃひゃひゃひゃ~。みんな頭に一瞬浮かんだ物があるやろ?それや!……おでん!」
会『(笑)』
安「横ちょ、今から食べるん?」
大「東京ドームにおでん」
雛「京セラ!」
大「ごめん」
安「玉子食べた~い」
渋「(ヤス)そういうんちゃうから」
ヤスの発言を聞いて、わざと玉子を探すヨコww
そして食べる!
安「玉子、食べるんかい!」
会『(笑)』
玉子を丸々1個口に入れて、出し入れするヨコww
その姿はゴリラ顔←
大「汚いって!」
でもそんな姿でも可愛いと思ってしまう私

ってか!生で食事姿が見られるとは

そして未だに納得していない人物が。
亮「だから意味分からんって!何でみんな分かってるん?」
【③へ続く】