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タイガー1の製作は一休みにして、2年近く放置してしまったゴジラの製作を再開します。
各部品を接着していきます。
瞬間接着剤を使います。
左脚が全体に大きいので、正面から見ると傾いています。
付け根を適当にカッターで切って短くします。
上写真は作業途中で、最初はもっと傾いていました。
変な形にならない範囲では、この位が限界だと思います。
まあ良いでしょう。
たっぷりと瞬間接着剤を使って左脚も接着しました。
顔が歪んでいますが、生物だと思って我慢します。
背びれはこんな感じです。
明日はサーフェーサーを塗る予定です。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
ペリスコープのレンズを木工用ボンドで接着しました。
車長用キューポラの銃架をダークイエローで塗りました。
砲塔後ろの荷物箱(本によるとゲペックカステンと言うらしい)を木工用ボンドで接着しました。
次はデカールと思うのですが、明日からタイガー1は一休みにして、気分転換に簡単に作れそうな別のキットをやるかもしれません。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
砲塔内部は、白いサーフェーサーで下塗りしてありました。
ハッチ裏と同じ色を塗るべきですが、どうせ見えないので希釈したオリーブドラブで汚すのみとしました。
天井と同様に白い部分を汚してからシートを接着しました。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
シートのクッションをマスキングして塗り分けました。
ハッチ裏面は、薄く希釈したオリーブドラブを塗って陰影を付けました。
四角いハッチの縁は、ウエザストリップゴムのイメージでダークグレーを色サシしてみました。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
砲塔内部の塗装をします。
ハッチを開いても、ほとんど見えないので凝った塗装はしないつもりです。
上写真はハッチとシートです。
ハッチ裏側は灰色9号で塗ってみました。
説明書の指示だと、グランプリホワイト+イエロー5%なのですが、本体色がダークイエローである事を考えると、実車を野外で見た場合は内装の黄色味は認識できないような気がします。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
きのう図書館で借りた資料本を眺めていたら、作り間違いを発見しました。
上写真のように説明書には砲塔上面のナット状のディテールを残す又は切除を選択する指示があります。
このナットは、三脚状のクレーン取付用にある物で3箇所がセットです。
しかし、当時は意味が分からず赤丸を付けた部分のみをカットしました。
現状なこんな感じです。
ナットの意味を知ってしまうと、あり得ない状態だと分かります。
既に塗装を終えているので、残りの二箇所を切除するより、切除した一箇所を復元する方が簡単だと判断しました。
切除していないナットの複製をポリパテで作ります。
熱で柔らかくなる樹脂を使って最後部のナットの型をとりました。
まあ成功ですね。
色を塗ってから木工用ボンドで接着しました。
これで気分良く先に進めます。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
図書館で参考になりそうな本を見つけたので借りてきました。
1/35サイズのカラーイラストがたくさん載っています。
ちなみに、製作中のキットは部品選択する箇所が多数あるのですが、私は深く考えずに常に格好良いと思う部品を選択してきました。
本によると、偶然にも再後期のパーツばかり選んでいたようです。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
※拡大可。
今日は作業を一休みにして、現状を写真に収める事にします。
先ずは斜め前から撮影。
大きな画像でアップしたので拡大できます。
※拡大可。
次は斜め後ろから。
良く整備された現役車両のイメージで仕上げています。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
防盾と黒い板との間に隙間ができます。
干渉している部分を削る事にします。
色剥げしている部分が削った所です。
ピッタリとは行きませんが、及第点だと思います。
砲口付近にタミヤエナメルのフラットブラックを吹き付けて、煤汚れを再現してみました。
今日はここまで。
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」を作っています。
昨日外れてしまったエッチングパーツを木工用ボンドで貼り付けました。
まあ綺麗に修理出来たと思います。
それより主砲を上下動させたら黒い部品の向かって右上の方の塗装がえぐれてしまいました。
上写真のようにして、干渉する部分を削ってやりました。
耐水ペーパーで凹みを均してから、大雑把なマスキングで再塗装しました。
綺麗になりました。
防盾(ぼうじゅん)を密着させるとこんな感じです。
伸ばしランナーを接着して乾燥待ちしていた砲口付近のひび割れ修理をやります。
ヤスリがけして上写真のようになりました。
サーフェーサー→ダークイエローを塗り重ねました。
割れる前より綺麗になりました。
今日はここまで。

