休みを入れたら、いつ後半を書くかわからないので、勢いで後半まで書くことにした。
一通り遊んだらお腹が空いたので、昼食をとる事に。

休憩所が園の真ん中あたりにある。
メニューは、うどん、おにぎり、焼きそば、ポテト、カレー、ホットドッグ、フレンチドッグ...etcとあった。
娘は、卵と乳製品の食物アレルギーを持っているので、心配していたが、うどんとおにぎり、ポテトは大丈夫だった。
見ての通り、待ち時間なしで購入できる。
注文してから作ってくれるようで、少し待ち時間はあったが、温かい美味しい食事がとれた。
暑かったので、生ビール
を飲みたい衝動にかられたが、飲んでしまうと、森の中の車中泊なんてなるので無理だ。
ノンアルコールビールがあったので、それを飲んだ。
夏定番の「かき氷」も、もちろんあり、昼食後、もう一遊びした後に、子供達は食べた。
僕は、その時は「ぶどうラムネ」を美味しく頂いた。
ちなみにかき氷は、ミルクなしは200円と、テーマパークにしては、リーズナブルだ。
量も多く、子供達は、少し残す量だった。
そうそう大事な事を忘れていた。
お弁当持ち込み
という都会のテーマパークにはないサービスだ。
田舎のテーマパーク、最高だ
休憩後、まず向かったのは、船。

小さい池に、手作りっぽい船が浮かんでいて、それに乗って遊ぶものだ。
反対岸から、大人がロープで引っぱってあげるもので、このアトラクションは無料だ。
「どうぶつひろば」に向かった。
餌を100円で買い、あらいぐまや、ウサギ、ヤギなどに餌を与える。
手袋も貸し出してくれるから、有り難い。


この「メルヘン村」実は、平日は、あちこちの幼稚園や保育園から大型バスでやってくるらしく、祝祭日よりも団体が多い平日の方が多い日があるらしい。
この日は、団体がいなかったので、ガラガラ。
そのため、どの動物達もお腹を空かせていたようで、近くに行くとすぐに寄ってきていた。
平日の多い日は、お腹が一杯らしく、そっぽ向いている動物も多いそうだ。
動物の中に「モルモット」もいた。
子供達は、嬉しそうに餌をあげていたが、大学院経験者の僕は、微妙な感じだった。
モルモットと言えば...。子供達の夢を壊すわけにはいかないので、心の中にとどめて、次の遊具に向かった。
行く前は、やらないと行っていた「ドラゴン」に。

最初は、嬉しそうに座っていたが、途中から、
「もう停めて~
」
と息子が、半べそかきだした。横にいる娘も、顔面蒼白に。
ちなみに、僕も、この「ドラゴン」系は、大の苦手。
生涯乗らないと決めている。
親子だなと思った
最後のアトラクションは、ブランコ。

これまた待ち時間なく、貸し切りで乗れた。
採算合うんだろうかと心配になるが、20年続いているので、何とかなっているんだろう。
丘を下り、ボールプールに向かう。

空気が美味しいので、園の中も、とても気持ちがよい。
ボールプールは、子供は300円で、大人は無料だ。
この料金設定が面白い。
ちなみに、これまた、
時間無制限
都会のように10分いくらなんて、細かい課金体制になっていない。
好きなだけ遊べちゃう
子供に、
「お金がかかるから、もう帰るよ
」
なんて、ケチ臭い事を言わなくていい。

このボール鉄砲は、なかなか良くできている。
玉を充填して、ボタンを押すと、勢いよくボールが飛び出すと同時に、空気の大きい音がする。
団体が多い時は、並びながらやる人気のアトラクションだそうだ。
昨日は、ほとんど人がいなかったので、やりたい放題。
息子は、何回も1Fでボールを集め、2Fで撃ってはの繰り返しをしていた。
僕がやれば良いダイエットになると、ちょっと思ったが、今日からの診療に差し支える可能性もあるので、やめました

ボールを貯めると、ガッ~と上から落ちてくるので、これまた子供達には楽しいらしい。
何度もやっていました
隣には,お決まりのプールもあり。

これまた貸し切りで遊んでいました。
単純なボール遊びが、一番楽しかったようで、そろそろ帰ろうよと声かけしなかったら、ずっと遊んでいるような感じでした。
このボールプールを出て、さあ出口にと思っていたら、目の前に公園があり、滑り台したりして、まだまだ遊ぶ。
そして出口側には、トランポリンもあり、それでも遊ぶ。
帰ると決めてからも、まだまだ遊ぶ場所があり、それらは無料遊具。
この「メルヘン村」コストパフォーマンスは非常に高いし、小さい子供達が満足度の高い時間を過ごせます
恐るべしです
HPは、コチラ、
森の遊園地
武雄・嬉野メルヘン村
今現在(2012.6.18)、交通アクセス等をクリックしても開かないので、右上の「サイトマップ」から、細かいところに飛んで下さい。
このあたりも、都会のテーマパークのHPなら大問題になるはずだが「メルヘン村」だから許せてしまう
武雄南インターで下りて車で10分
嬉野インターで下りて車で4分
と交通のアクセスがとても良いので、小さいお子さんをお持ちの親御さんには、オススメのテーマパークです
本日も皆様と共に、良い1日でありますように
このブログ記事だけを読んだ方は、僕の本業は何か絶対に解らないだろうなあ...
一通り遊んだらお腹が空いたので、昼食をとる事に。

休憩所が園の真ん中あたりにある。
メニューは、うどん、おにぎり、焼きそば、ポテト、カレー、ホットドッグ、フレンチドッグ...etcとあった。
娘は、卵と乳製品の食物アレルギーを持っているので、心配していたが、うどんとおにぎり、ポテトは大丈夫だった。
見ての通り、待ち時間なしで購入できる。
注文してから作ってくれるようで、少し待ち時間はあったが、温かい美味しい食事がとれた。
暑かったので、生ビール
を飲みたい衝動にかられたが、飲んでしまうと、森の中の車中泊なんてなるので無理だ。ノンアルコールビールがあったので、それを飲んだ。
夏定番の「かき氷」も、もちろんあり、昼食後、もう一遊びした後に、子供達は食べた。
僕は、その時は「ぶどうラムネ」を美味しく頂いた。
ちなみにかき氷は、ミルクなしは200円と、テーマパークにしては、リーズナブルだ。
量も多く、子供達は、少し残す量だった。
そうそう大事な事を忘れていた。
お弁当持ち込み

という都会のテーマパークにはないサービスだ。
田舎のテーマパーク、最高だ

休憩後、まず向かったのは、船。

小さい池に、手作りっぽい船が浮かんでいて、それに乗って遊ぶものだ。
反対岸から、大人がロープで引っぱってあげるもので、このアトラクションは無料だ。
「どうぶつひろば」に向かった。
餌を100円で買い、あらいぐまや、ウサギ、ヤギなどに餌を与える。
手袋も貸し出してくれるから、有り難い。


この「メルヘン村」実は、平日は、あちこちの幼稚園や保育園から大型バスでやってくるらしく、祝祭日よりも団体が多い平日の方が多い日があるらしい。
この日は、団体がいなかったので、ガラガラ。
そのため、どの動物達もお腹を空かせていたようで、近くに行くとすぐに寄ってきていた。
平日の多い日は、お腹が一杯らしく、そっぽ向いている動物も多いそうだ。
動物の中に「モルモット」もいた。
子供達は、嬉しそうに餌をあげていたが、大学院経験者の僕は、微妙な感じだった。
モルモットと言えば...。子供達の夢を壊すわけにはいかないので、心の中にとどめて、次の遊具に向かった。
行く前は、やらないと行っていた「ドラゴン」に。

最初は、嬉しそうに座っていたが、途中から、
「もう停めて~
」と息子が、半べそかきだした。横にいる娘も、顔面蒼白に。
ちなみに、僕も、この「ドラゴン」系は、大の苦手。
生涯乗らないと決めている。
親子だなと思った

最後のアトラクションは、ブランコ。

これまた待ち時間なく、貸し切りで乗れた。
採算合うんだろうかと心配になるが、20年続いているので、何とかなっているんだろう。
丘を下り、ボールプールに向かう。

空気が美味しいので、園の中も、とても気持ちがよい。
ボールプールは、子供は300円で、大人は無料だ。
この料金設定が面白い。
ちなみに、これまた、
時間無制限

都会のように10分いくらなんて、細かい課金体制になっていない。
好きなだけ遊べちゃう

子供に、
「お金がかかるから、もう帰るよ
」なんて、ケチ臭い事を言わなくていい。

このボール鉄砲は、なかなか良くできている。
玉を充填して、ボタンを押すと、勢いよくボールが飛び出すと同時に、空気の大きい音がする。
団体が多い時は、並びながらやる人気のアトラクションだそうだ。
昨日は、ほとんど人がいなかったので、やりたい放題。
息子は、何回も1Fでボールを集め、2Fで撃ってはの繰り返しをしていた。
僕がやれば良いダイエットになると、ちょっと思ったが、今日からの診療に差し支える可能性もあるので、やめました


ボールを貯めると、ガッ~と上から落ちてくるので、これまた子供達には楽しいらしい。
何度もやっていました

隣には,お決まりのプールもあり。

これまた貸し切りで遊んでいました。
単純なボール遊びが、一番楽しかったようで、そろそろ帰ろうよと声かけしなかったら、ずっと遊んでいるような感じでした。
このボールプールを出て、さあ出口にと思っていたら、目の前に公園があり、滑り台したりして、まだまだ遊ぶ。
そして出口側には、トランポリンもあり、それでも遊ぶ。
帰ると決めてからも、まだまだ遊ぶ場所があり、それらは無料遊具。
この「メルヘン村」コストパフォーマンスは非常に高いし、小さい子供達が満足度の高い時間を過ごせます

恐るべしです

HPは、コチラ、
森の遊園地
武雄・嬉野メルヘン村
今現在(2012.6.18)、交通アクセス等をクリックしても開かないので、右上の「サイトマップ」から、細かいところに飛んで下さい。
このあたりも、都会のテーマパークのHPなら大問題になるはずだが「メルヘン村」だから許せてしまう

武雄南インターで下りて車で10分
嬉野インターで下りて車で4分
と交通のアクセスがとても良いので、小さいお子さんをお持ちの親御さんには、オススメのテーマパークです

本日も皆様と共に、良い1日でありますように

このブログ記事だけを読んだ方は、僕の本業は何か絶対に解らないだろうなあ...