
先日、立川のソラノホテルのバー(絶対1人では来ないであろう)での食事会に行ってきました。

ホテルに到着すると、こんなライトアップされた噴水が・・
11Fのルーフトップバーからは、インフィニティープールと公園が見えて
東京にいることを忘れそうな空間です デートにいいよね
この日はあいにくの雨で薄曇りの天気でしたが、
晴れていたら、かなり景色いいと思います。

食事はどれもおいしかったですが、量は少なめ バーだしね
ドクターと会って胸がいっぱいだったので、私的にはこの量でちょうどよかったです。。
コロナ禍の中、zoomでの勉強で、生徒同士で雑談する機会が少なかったので
当時のことを振り返ってみたり
パンチャカルマやドクターのコンサルの話をしたり・・
対面の方がたくさん話せるけど オンラインだと突っ込んだ話ができない気が
いろいろ話すことがありすぎて話し足りていない気が・・
アーユルヴェーダについて知りたいと思う気持ちは尽きないのですが、
先日、仕事仲間にアーユルヴェーダの勉強をしているという話をしたところ
「先生になりたいの?」と聞かれてしまい(←よくある質問ではある)
ちょっと返答に困りました。
? なんかゴールがないといけないの?
アーユルヴェーダを学んでいる人は
セラピストの仕事に活かすとか 明確な目標がある方も多いなーと思いますが
私の場合、今のところアーユルヴェーダを仕事にしようという気持ちはなく
今の仕事を続ける気でいるので
今の仕事をしながら、年に1度自分のメンテのために
スリランカにパンチャカルマを受けに行き
そこで自分の身体に対して何をやっているのかを知りたいだけなんです(ただの好奇心)
なので、アーユルヴェーダも基礎の座学の後
マッサージなどの実践編になると
「これは私に必要なのだろうか?」
となってしまいます
客としてマッサージをされる側でいたいのです
最近は、関節と筋を痛めたことから(←老化?
)
解剖学の方にやや興味が向いています(が、むずかしくて頭に入ってこないという)
そんな感じなので
アーユルヴェーダは
自分のライフワークに取り入れるとか
身近な人にアドバイスするとか
そんな感じでゆるっと 興味のむくままに
続けていきたいなーと思っています
