Xbox LIVE リワード6月のアンケートの中にE3で発表されるもので興味があるものという項目にスーパーファミコンミニの表記が。
E3で発表ということかもしれません。

さてどうかしら?








XboxOneでDAZNに加入した。

DAZNとはスポーツ映像配信アプリで様々なスポーツを配信している。

DAZNで注目されたのがJリーグの放映権がスカパーからDAZNに移ったことである。

今までスカパーのチューナーとアンテナがあればJリーグを見れていたが、今年からはDAZNのみになった。(ルヴァンカップ、天皇杯の放送権利はDAZNにはない)


なので、XboxOneでDAZNを見ている人がどのくらい日本にいるか分からないのでそれの説明とレビューをしてみたい。

まずはDAZNの見る視聴料は月1750円(税別)がかかる。

それにネット配信なので各々のネット契約料。

それとテレビで見るためのDAZN再生機器。




XboxOneの説明とかいたがそれ以外でも見れる機器があるので合わせて紹介したい。



XboxOne  ソフト1本付きで25000円 ネット接続有線、無線両方可能 4K未対応



XboxOne S ソフト1本付きで34000円 ネット接続有線、無線両方可能 4K対応




ファイヤーTVスティック  5000円 ネット接続無線のみ 4K未対応



AmazonファイヤーTV  12000円 ネット接続有線、無線両方可能 4K対応


ここでの価格は価格の上下あるので目安ぐらいの感覚でとってください



4Kは各々のテレビ(Jリーグ全ての試合が4Kになるかは未定、あくまでも現時点では対応予定です)、モニター環境で選んだほうがいいと思います。あとネット回線も各々ですけど、やはり有線のほうが安定するので有線接続をオススメします。(Jリーグ観戦中に再生が止まったりしたら興ざめですからね)

これが今の所、DAZNをテレビで見る為の機器である。
ほとんどの方がファイヤーTV系で見られるかと思う。





XboxOneの有利な点はゲームができるということである。また機器のスペック的にはファイヤーTVより高いのでそれがどこまで映像再生で差が出てくるかは、Jリーグが開幕して本格的に体験してからからお知らせしたい。

筆者はXboxOneとAmazonファイヤーTVを持っているので、その差をお知らせすることになります。

XboxOneの不利の点は価格が高いこと、Jリーグを見るということだけでいえばファイヤーTVだけでも充分なので価格差はでかいかと思う。あとリモコンがついていないので別売りの2480円のリモコンを購入しないとXboxOneのコントローラーで操作することになる。(逆を言うとファイヤーTVでゲームを遊ぶことができるが、こっちはリモコンしかついてないので、じっくりゲームを遊ぶなら専用コントローラー(5980円)を買うしかない)



XboxOneを購入してからの流れを
まずはXboxOneを設置してインターネットが接続するまでを完了する。

そしてXboxOneストアに行きDAZN検索する。(筆者がやったときは、アプリの一覧でDAZNがなぜか出てこないので検索をオススメします。DAZNで検索すするとすぐに出てくるので)

アプリをインストール。

そしてアカウント作成。(アカウントはパソコンでも作れるのでそっちで作ってそのアカウントでログインする方法もあります)

視聴という流れです。

※XboxOneには有料オンラインメンバーのゴールドメンバーシップとそれ以外の無料一般会員がありますが、DAZNをみる場合は無料一般会員で見れます。(DAZNカスタマーセンターで確認済み)NetflixやHuluなどの映像関連は無料一般会員で見れます。
なので自分の環境にあった機器の選択をオススメします。




PS3、PS4でもDAZNは配信が開始される予定だそうです。海外では去年に開始されています。日本ではもう少しかかるみたいです。

あと最近ほんと売れてないXboxOneですがDAZNですこしでも売り上げが上がったらとも思ったらいいと思い記事にしました。日本マイクロソフトもDAZNアプリをプリインストールしたXboxOneJリーグパックとか売り出したら面白いかと思います。





追記 2017年5月14日

DAZNをXboxOneで使ってみての追記をしたい。

まずは docomo for DAZN のXboxOneの契約のやり方を説明したい。

docomo for DAZNはXboxOneでの契約ができないので、携帯電話、スマホなどでdアカウントで契約をまずしてもらう。

そしてXboxOneのDAZNアプリを立ち上げてdアカウントと紐付けしてもらう作業をするとみれるようになります。

紐付けと言っても、XboxOneのテレビに表示される数字をdアカウントでの端末で入力するだけです。

※筆者で起こったトラブルを一つ
筆者はふつうにDAZNに入った後に docomo for DAZN に加入したのですけど、docomo for DAZN に入るときにログインできない状態になりました。
どうやらDAZNに登録されているXboxOne端末の登録が1個しかダメらしくカスタマーにメールしてDAZN側から端末登録を消してもらってから docomo for DAZN に入るという形になってログインできました。
カスタマーに連絡してからは問題なく進んだので問題があったらカスタマーに連絡するのをオススメします。


それでは使ってみての感想ですが、AmazonファイヤーTVのほうがいいかもしれません。

DAZNをみているとロード中という感じで画面の真ん中にくるくると回り画面が見れなくなることがあります。

この回数がAmazonファイヤーTVの方が少ないと感じます。

また処理速度なのか、画面がボヤけるときがあります。

この回数もAmazonファイヤーTVの方が少ないです。

この差はアプリの出来の差とかで変わってくるのでこれから変わるかもしれませんが、今現状ということで受け止めてください。


あと筆者は試合速報をメールで受け取っているのですがDAZNはテレビの生放送と違って徐々に遅れてきます(くるくる回るせいなどで)。そのせいでメールでの試合速報がDAZNの中継より早く届くことがあります。

なのでハーフタイムなどのときに一回他の試合などに切り替え、またみたい試合に戻してロードのやり直しを行うとライブに近い放送を観れるかと思います。









ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドを順調に進めて達成率100%達成して防具装備を強くしている筆者です。

そこで必要になってくる星のかけらの効率のいい集め方を紹介したいと思います。




まずは焚き火の拠点をどこかに作ってください。

ワープができるところの近くがいいです。

筆者はハテノ村にあるミャマ・ガナの祠にしています。ここの近くにある焚き火は雨でも消えないので便利です。



1、焚き火で休憩を取り朝にします。次にもう一回休憩を取り夜にします。

2、夜になったら、双子山のってっぺん付近にあるシベ・ニーロの祠にワープします。

3、ワープができたら、そこから少し登ったお供え物ができる2つの地蔵がある場所まで行きます。

4、一定方向を見てひたすら待ちます(ここで視点変更をして星のかけらを落ちてくるのを探さないでいいです、一定方向に固定してください)

5、AM2:00ぐらいまでには星のかけらが落ちてくると思うので、落ちてきたら望遠鏡を使ってピン打ちをして、そこの一番近いワープポイントに移動して回収してください(落ちてこない場合は1に戻ってやり直してください)

6、回収できたら1に戻りやり直してください、あと何回も繰り返す場合4の一定方向を見るのを少し変えたほうがいいです(1回目は北を見ていたら、2回目は東を見る。北、東、南、西の順番で繰り返す)




これをやればかなり高い確率で星のかけらを回収できるかと思います。

星のかけらが不足するということもないかなと思います。

星のかけらを待つ場所は双子山以外でも高い場所ならどこでもいいですが、星のかけらが溶岩、底なし沼に落下すると回収できないのでそこから離れた場所がいいと思います。





ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドをクリアーした。

レビューとかいして感想をつづていきたい。

まずは買ったのはWiiU版である。
WiiUはもうなかなか新品が売ってなかったので、買いたいと思っていたのだが買えずにいた。
しかしふらりと立ち寄ったお店にWiiU32Gクロが新品で売っていたので購入。
もう新品は買えないかなと思っていたので嬉しかった。

さてゼルダの伝説だが、発売してから様子見であった。
筆者のゼルダは風のタクト以来やっていなかったので今回もスルーという形だと思っていたのだが、面白いとの話を聞いて購入した。


面白かった。

すばらしい。

これが日本の会社で作られたというのが素晴らしい。


日本のオープンワールドゲーム(任天堂はゼルダのことをオープンエアーといっている)は世界から遅れを取っているというか、そもそも競争になってないと思っていたのだがゼルダで一気にトップに躍り出たと言ってもいい。
というか、世界のオープンワールドゲーム開発者はこのゲームをやって色々学んだと思う。


ゼルダというのは、手に入れたアイテムを使ってダンジョンをクリアーしていくゲームだったが、このゲームはダンジョン数は少ない。
しかしアイテムを使ってクリアーという形から、頭を使ってフィールドを探索するゲームに変わった。

フィールドの探索が面白い。



ゼルダのようなゲームをオープンワールドにするというのはとても難しいと思う。
それを何気ないようにやってのけたゲームである。



本当にフィールド探索が面白い。
歩っていてあそこに行って出てきたモンスター、植物、動物にあってどんな様子が探るというのが楽しい。
リンクが自分になり驚きを共有出来る。

ゼルダが好きな人はやってほしい。
本当に素晴らしい。
今年一番のゲームである。



不満点を難点か・・・
今回武器の耐久度があって使い捨て感がある。
しかし持てる数が少ない。
冒険の途中自分の家が持てるのだが、そこに各種武器を一個ずつぐらい入れることができたら、今日はこの武器で冒険するということができて面白いかと思う。

あとは処理落ちの問題。
WiiU版は一度パッチが当たったと思うのだが、そのあとフィールドのある環境によって戦闘を行うと画面が一時停止するぐらいまでフレームレートが落ちてしまう。
フリーズはしないのだけど、少し怖いので改善してほしい。

このぐらいの問題である。
差し引いても面白い。



ゼルダが好きでゲーム時間を取れる人はやらないと損である。
ゲームの時間が取れる人と書いたが、このゲームはかなりハマると思う。
あと長時間やらないと損だと思うゲームなので・・・。

あと、音楽がいい。
WiiU版はテレビでやるときは手元の画面は見れない。
手元でやるとテレビの画面が出ない。
オープニングだけテレビと手元の画面が両方つく。
何を言いたいかというと、そのときテレビの音、手元の音が両方聞こえるときのサウンドが重厚感があっていい。
テレビでやっていてもゲームパッドから音が出るようにしてくれないだろうか・・・。







最後に、続編の話を。
このブレスオブザワイルドは開発期間が長いソフトである。
続編もオープンエアーでいくそうである。
なので開発期間が長くなることが予想される。
スイッチで出たが、スイッチの寿命が短いと続編が次のハードになると思われる。
できればもう一本スイッチでゼルダをやりたい。
開発チームの方々は頑張ってほしい。



最近あったことをまとめてみようかなと思う。

最近あったこととしてニンテンドーダイレクト4.13、ギアーズオブウォー4が日本で発売決定、ドラクエ11発売決定などを絡んで話していきたい。
細かいことは他の各ゲームサイトにお任せしたい。






まずはギアーズオブウォー4が日本で2017年5月25日発売になる。
表現規制で日本で販売ができないとのアナウンスだったが、表現規制が全くない形で販売という形になる。
今CEROのZに関してはエロ表現以外は規制なしと言ってもいい。
やる気があれば世界同時発売は出来ると思う。
変な形で規制がかかるものは、そのメーカーがやる気がなく、日本販売する上で簡単にCEROを通したいだけということをわかってほしい。
しかし、日本マイクロソフトは日本語音声を入れない形を取っている・・・。
サードでも日本語を入れてるご時世にファーストがこれでは・・・。






次にドラゴンクエスト11が2017年7月29日に決まった。
PS4、3DS同時発売になり夏休み商戦に間に合う形になった。
スイッチ版は色々大人の事情で、発売日のアナウンスはなかった。

筆者の予想は、10月ごろに発売日発表で、その発売日は2017年年末ぐらいであろう。






さて、ドラクエの発売日を踏まえてニンテンドーダイレクトの話をしようかと思う。
ダイレクトでの驚きは、payday2がスイッチで販売することと3DSソフトの発売スケジュールである。

payday2は、海外ではPS、Xbox陣営で発売されているが、ゲームの内容から日本の据え置き機では販売されていなかった。
こういった新しいジャンルで倫理的にどうなのということを考えているうちに販売期を逃してしまうというのがある。
しかし、それを打ち破ったのはスイッチというのが面白い。

スペック的に少し見劣りするスイッチは日本で出てないタイトルを出してくるような気がする。
海外的にはスイッチの携帯性をいかして持ち寄って遊べるタイトルになるかと。
まーこれは驚きだった。

あとスプラトゥーン2がドラクエ前の2017年7月21日発売。

新規タイトルになる、ARMSが2017年6月16日発売。

スプラトゥーン2のあとスイッチの玉不足が心配だが、E3でそれらのソフトの発売日が出てくると思う。






さて本題の3DSである。
あまり3DSのソフトラインナップに注目する人はいないかなと思うが、結構注目すると面白いことが予想出来る。


ヘイ!ピクミンが7月13日発売。
レイトン ミステリージャーニーが7月20日発売。
スナックワールド トレジャラーズが7月13日発売。
大逆転裁判2が8月3日発売。
そしてドラゴンクエスト11が7月29日発売。


そうである、大作が7月から8月の頭に集中しているのである。
3DSは日本で一番元気があるハードである。
各メーカーにとって収入源になるタイトルばかりなのに、この集中ぐあいである。


かなりドラクエに売り上げを取られても発売日を重ねるのには理由があると思われる。

そうである、3DSの次世代機の発表が秋から年末にかけてあると予想される。
やはり次世代機を発表すると現行機のハード、ソフトの売り上げは落ちる。

ソフトメーカーも仕事なのでドラクエの発売日も気にすると思うし、またそれなりに任天堂も次世代機の話を3DSを支えてくれた大手のメーカーに話をしていてこの発売日になったと筆者は考えます。
スイッチのスペックも各ソフトメーカーに聞いたという話もあるので。

3DSの発売は2011年なのでもう出さないといけないといけないかなと思います。

さてこの予想が当たるのでしょうか?楽しみです。