Amazonに、ニンテンドーダウンロードストアがオープンした。

セブンイレブンで、スマブラ3DSのダウンロードカードが、ニンテンドープリペードカード500円が付く販売方法になり、事実上値引き販売を行っているのをみて、ダウンロードカードも値下げ合戦が始まったかと思っていたら、27日にニンテンドーダウンロードストアがオープンした。

ニンテンドーダウンロードストアの価格は、定価ではなくフルプライス品では、平均500円ほど安くなっている。

セブンイレブンと比べると、ニンテンドーダウンロードストアの方がお得だが、ニンテンドーダウンロードストアは、コードのみの販売なので、ダウンロードカードを集めている人には、そんなには、気にならない価格差なのではないだろうか・・・・。

任天堂も、ダウンロード販売の認知度が上がったと思い、販売網の拡大を進めてる感じである。

スマブラ3DSのあとにも、モンハン4G、ポケモンと控えている。

売れる準備がととのったが、サーバーが落ちて、ダウンロードできないってことはないようにしてほしい。



ニンテンドー3DSダイレクト 8.29が放送された。

3DSでまだ発表されるソフトがあるのかと思っていたのですが、ちょっと違う発表でした。

今回は、ニンテンドー3DSのサードのお得意様、カプコンダイレクトと言ってもいい発表でした。

10月11日に発売されるモンスターハンター4Gに合わせて、右スティックを付けた、Newニンテンドー3DSの発表です。

去年、満を持して発売されたモンスターハンター4。拡張スライドパットで終わるかと思った3DSの右スライドパッド対策ですが、本体についにくっ付く形になりました。

強引に、去年、4発売と一緒に出さなかったのも、Newニンテンドー3DSの右スティックの操作性をしっかり調整し、モンスターハンター4Gでは、問題なく良さそうな雰囲気です。

ここまでやってくれる任天堂だと、カプコンはもう一作ぐらいは、3DSでモンスターハンターを制作してくれるでしょう(こうみると、モンハンをめぐるソニーと任天堂の対応の差が今の環境になっている感じですね)。

また、ソフトに関しても、Newニンテンドー3DS専用ソフトの開発も始まっていることも発表されました。今回は、Wiiのゼノブレイドの移植。これは、海外での評価が高いタイトルなので、日本より3DSの普及が遅れている海外向けのタイトルのような気がします。そして、続編のゼノブレイドクロスをWiiUで販売し、WiiUの売り上げにもつなげたい思惑もあるでしょう・・・・。

3DSの3D視覚ブレ防止機能は、どうでもいいです。名前が名前なので3D機能は削れないので、今出来る機能を付けたという感じですが、使わない人が多いと思うので・・・・。

今回のNewニンテンドー3DSですが、設計にかなり力を入れたという感じがします。

まず、ゲームロムを差す部分が左下に移動していて、あまり大きく取り上げてられてませんが、スタート、セレクトボタンも右下に移動しており、位置的には、DSLightに近くなったと思います。

これは、アミーボなどを読み込むNFCを本体の中心に内蔵したことが大きいと思います。右スティックに関しては、拡張スライドパッドが先に出て内蔵があとにでる感じでしたが、3DSNFCに関しては、内蔵版3DSが出て、外部NFCが出る感じになるみたいですね。背面のバッテリーの位置も変わり、SDカードもマイクロSDカードに変更になり、かなり、本体の中はパンパンと予想されます(熱対策は大丈夫かしら・・・。交通系のカードの決済は10月11日にできるようになっているのかしら・・・・)。

Newニンテンドー3DSは、3DSと3DSLLの平行発売も驚いたことでした。今現在LLのほうが多く売れていると思われる3DSですが、3DSも出すということは、今まで年齢層の高いゲームに偏りがちだった右スティックを子供向けものゲームにも対応させるのですかね・・・・(カバーの着せ替えは、子供が友人と自分のNewニンテンドー3DSを間違えないようにする為の目的ですかね・・・)。

まー現状では、カバーを交換することができる3DSだけという付加価値を付けましたが、売れるのは、Newニンテンドー3DSLLでしょう。

しかし、売れると感じれば、ゲーム機本体も世界で日本が1番最初に発売されるんですね。据え置き機でもこんな感じになってほしい。



本体の右にボタンやCスティックがあり押し間違いの心配と、ZLR、LRの押し間違いはないのかは、店頭にある試遊台で触ってみたいです(Cスティックという名前なら、黄色のスティックにしてほしかった)。

すれちがい通信の感度はどうなっているのでしょうかね・・・。3DSと3DSLLは明らかに感度が違うので、Newニンテンドー3DSLLでさらに感度が上がっているなら、それだけで筆者は買いますよ。


最後に、岩田社長がやせてたのが気になりました。色々あるでしょうが、頑張ってほしいです。今の任天堂の社長は、岩田氏が一番合ってるかなと思います。いい意味も悪い意味でも・・・・。


ビックリマンシェーキを買った。

ビックリマンシェーキとは、ロッテリアが、ビックリマン30周年記念コラボで、シェーキにビックリマンチョコをぶち込み、シールも1枚付いてくるという、強引なコラボである。

シェーキに至っては、普通に販売されてるロッテリアのシェーキです。

シェーキの値段は、240円。ビックリマンシェーキは、340円。お買い得感もなく、シェーキを普通に買って、何かしらのビックリマンをぶち込めば、いつでも出来るものです。



容器はこんな感じです。

さて、三つ買ってみたのですが、味は、ストロベリー、バニラ、チョコミントの三種類の味を一個ずつ買ったのですが、次からは、ストロベリー、一択にしたいと思います。

でたシールは・・・・・。





こんな感じです。

裏面も。



なんかいろんなことを書きましたが、全5種類を揃えたい気持ちになりました。

ビックリマンアイスを思い出しましたが、じじい筆者には、シェーキのほうが食べやすいので・・・・・・。




あと、ビックリマンとシェーキは、別々にいただきました。
Shinji Mikami ALSアイスバケツチャレンジ


アイスバケツチャレンジに三上真司氏がチャレンジした。三上氏の指名は、プラチナゲームスの三並氏だそうです。

このアイスバケツチャレンジ。賛否両論ありますが、バケツチャレンジを始める前よりも募金が集まったことは確かです。

しかし、何の為にやっているか、Alsがどんな病気なのか、このチャレンジに参加しなくても募金する方法などをもっと明確にした方が、いいかなとおもうのですが・・・。

また、難病の治療の為に募金活動を行っている支援団体ももっとわかりやすくなればいいと思うのですが・・・。

ゲーム関係のバケツチャレンジをいくつか。

Warframe - ALS Ice Bucket Challenge

Warframe

That Bucket Came From the Moon

ディスティニー

ALS Ice Bucket Challenge - 343 Industries

343スタジオ マスターチーフがかける役目


余談になりますが、このチャレンジを日本の著名人でやりそうな人と、やらなそうな人がしっかりわかるのは、何故でしょう・・・・。お国柄ですかね。

すれちがいMii広場が楽しい。

ここで、筆者のすれちがいMii広場のプレイ度を書いていきたいと思います。

プレイし初めたのが、2012年3月17日。

遊んだ時間が、163時間19分。

1回のプレイ最高時間が、9分。

ソフト起動回数は、1013回。

合計すれちがい回数、6321回。

すごくいいと言われた回数、403回。

すれちがいマップ、日本   47
         ドイツ  1
         アメリカ 2

ピースあつめの旅、あつめたピース 1247/1247

こんなところです。

皆さんは、どんな感じでやっているでしょうか・・・・・?

今後の目標は、合計すれちがい回数の10000オーバーを狙うことと、海外のすれちがいマップを出来るだけ埋めたいです(空港に遠征に行こうと計画中です)。

最近、有料DLCが、やっと一息ついたので、新しいDLCが配信されないかなと思っています。
帽子チケットが欲しい。


このすれちがいMii広場ですが、やっているプレイヤーが多いのは、微妙な田舎だと思います。

都市部だと、すれちがい易いので、何か配信されたとしても、一気に消化してしまい、飽きられることが早いと思います。

それでいて、凄まじくプレイヤーがいない田舎だと、ニンテンドーゾーンに行った方がはやいということになってしまい、攻略できないということになる。

微妙な田舎は、やってる人が多いし、すれちがえる場所を探すロープレの要素もあって楽しいです。


スマブラ3DSが、発売されますが、その辺りに、桜井氏のスペシャルMiiでも配信してほしいです(任天堂は、スペシャルMiiの配信を渋っているような気がします)。

筆者にとって、遊びではないすれちがいMii広場。

すれちがい通信のアンテナ感度が高い3DSが発売されたら、絶対買ってしまうぐらいの勢いです。