バットマンアーカムナイトがPS独占で日本で販売されることが発表された。

海外で、マルチ展開されているソフトで、日本では、PS独占となるのは、ディステェニーにつづいて、2作目になるだろうか。

まだまだ増えそうな展開である。

なぜ日本で、この現象が起きてるというと、前より海外ソフトが売れているとは言え、まだまだ日本のソフトメーカーに比べ、露出、販売数と少ないのが、洋ゲーである。

それに日本では、PS4、XBOXONE、WiiUは、前の世代に比べ、本体の販売数が悪い。

ここで、海外メーカーは、日本独占を行い、特定ののハードに、ソフトを集め、海外ソフトを遊べるのは、このハードだけと言いたいのではないだろうか。

XBOXONEの盛り上がりのなさを感じると、その為の販売網を整備するのと、独占というアピールポイントの天秤をかけて、独占が勝ってしまっているということでしょう。



このマルチタイトルジャケットは、海外しか見られなくなるのでしょうか?

ビックリマンクリアファイルを購入しました。

ファミリーマートで、9月2日から始まったキャンペーンで、対象商品3つで、1枚のクリアファイルがもらえるキャンペーンです。

クリアファイルの種類は、5種類で、スーパーゼウス、スーパーデビル、ヤマト王子、ヘッドロココ、魔肖ネロです。

クリアファイルは、初め購入はどうしよかなと思ったのですが、ファミリーマートで実物を見て、出来の良さを確認後購入してしまいました。

対象商品の中に、8月26日に関東限定で販売された、ビックリマンオールスターも含まれていたので、15個購入して、クリアファイルをゲットしました。

ビックリマンオールスターを購入予定の方は、15個ほど、ファミリーマートで購入しても損はないかと・・・・。

また、9月16日から、ファミリーマートで、ビックリマンアイスの販売も始まるそうなので、これも購入予定です(これもクリアファイル対象商品です。アイスは例年ながらまずそうです)。

アイスのシールはどんな感じですかね。

また、レシートで応募できるキャンペーンもあるので一緒にどうぞ。

筆者は、無難にCコースでいきます。


プレイステーションカンファレンスが開催された。

東京ゲームショウ前に発表され、東京ゲームショウで試遊も出来るゲームもあり、ソニーブースを含め、入場者数増加になりそうな発表であった。

発表されたゲームは、他のサイトさんを見ていただくとして、ここではゲームメーカー注目したいと思います。

バンダイナムコ、コーエーテクモ、セガ、スクウェアエニックス、D3パブリッシャー、日本一ソフトウェアこの辺りがPS4に力を入れていますという発表になったかなと思います。

スクウェアエニックスのドラクエブランドのPSハードからの発売は、本当に久しぶりのような気がします。

ファイナルファンタジーシリーズは、なし崩しにマルチタイトルが多かったですが、ドラクエは、ハードメーカーの偏りがあったので、これからどうなるか、みものです(ドラクエ11は、大きな画面ということだと、このままいくと、PS3とPS4の販売になるのでしょうか?)。

この力を入れているメーカーもまだPS3、PS4の平行販売なので、ソニーはこの機会を逃さずに、PS4の乗り換えキャンペーンなど行うと、日本の据え置き機は、まだまだいけると思うのですが。

昔のソニーのCMは、わくわく感があったので、ソニーハードのソフトが沢山出るぜ、って感じのCMを流しても面白いと思います。

東京ゲームショウで、まだ数タイトルの発表があるみたいなので、今回のカンファレンス以上の驚きを期待したいです。

出来れば、発売日の発表も期待したいですね。発売日がわかると、盛り上がりますから・・・。





また、プレイステーションの新しい顔の新社長の盛田厚氏です。ゲームを盛り上げてほしいですね。

XBOX ONEが発売された。

とっても静かなスタートになった。

昨夜からのニコ生も、XBOX ONEを象徴する盛り上がりのなさでした。

日本マイクロソフトも、journeyキャンペーンを行い、ほとんどの参加者にXBOXギフトカード1000円分をくばり、人によっては、その懸賞を3ヶ月分もらい、3000円もらえる人も多いかなと思う。

360での失敗を、ユーザーに還元した意味であろうかなと思うが、今日の発売を見ると新規ユーザーに対してのアタックはなかったと思える。

360で失敗をしたなら、それを教訓にして、中身を変えて心機一転をはかるのが、アメリカの会社であろうが、日本マイクロソフトは、360からONEに移る時何もなかった。

発売前から、勝負は決まったが、米マイクロソフトが独占で販売するソフトは、最低でも、日本で発売してほしい。日本で出来ないソフトは、作らないでほしい。



泉水氏は、出来ることを言ってほしい。


ポッ拳が発表された。

2015年稼働予定で、今のところ、アーケードでの稼働予定であるそうです。

開発は、バンダイナムコで、鉄拳、ソウルキャリバーでの3D技術で制作されるみたいです。

対象は、子供から、20歳ぐらいまでの年齢層にやってもらえるように、制作するみたいです。

ポケモンの格闘ゲーム。どうなるのでしょうかね。

ポッ拳というぐらいだから、鉄拳のような4ボタンでいくのかな・・・。

子供対象なら、3ボタンぐらいにして、楽しめるぐらいにしてほしいですね。

また、参戦してほしいポケモンをtwitterで募集していますが、子供も投票できる機会をもうけてほしいですね。

さて、稼働する予定の筐体ですが、今流行のトレッタぐらいの筐体サイズがいいのではないでしょうか・・・。



対戦台は、この筐体を対面において。子供目線でいい大きさですからね。


また、なにか収集出来るものを配布して、それが、ゲームでも使えたら面白そうです。

技カードなどを配布して、それをゲームに読み込み、同じポケモンでも使える技が違うというというのも面白いと思うのですが。


ポッ拳には、格闘ゲームユーザーを増やしてもらいたいです。