PS+に加入してみた。

前に、三ヶ月加入券が、500円で加入できたのでやってみた。

そして、XBOXLiveと比べてみた。

やはり、ゲーム機のオンラインサービスなので似たようなサービスになっている。

注意として、筆者は、PS+は、PS3とVITA、XBOXLiveは、XBOX360での感想になってます。

まずは、クラウドのオンライン上のセーブ預かりサービスですが、PS+は、1G、XBOXLiveは、512メガバイトとなっています。

これに限っては、512メガバイトでも、十分な気がしますが、PS4、3、VITAなどの多機種を持っている人は、やはり1Gは欲しいかもしれません。




いろいろ、言いたいこともありますが、大きな違いは、フリープレイの差でしょうか?

フリープレイ。

有料オンライン会員限定の無料ソフトダウンロードサービスです。

入れば無料にソフトをあげますという感じで思ってくれるのがわかりやすいと思う。

これは、ソニー、マイクロソフトがきめるソフトなので、どんなソフトが無料になるのかがわからないが、PS+は、毎月数本から10本以上配信になる。XBOXLiveの方は毎月2本の配信で、たまに4本ぐらいになるときがある。

PS+は、三機種の配信なので、タイトルがかぶることがあり、多く見えるが、タイトルを見ると、PS+が良いラインナップに思える。

ここで、フリープレイなのだが、PS+の会員から外れてしまうと、プレイできなくなってしまう。XBOXLiveの方は、会員から外れるとどうなるかがわからない??公式ホームページには、会員から外れるとプレイできないと書いてあるけど、PS3などと違って、ソフトを丸々インストールするタイプなので、XBOXLiveのフリープレイは、オンライン認証があるのかと思うけど、思わない筆者がいます(現状LANケーブルを抜いて、アカウントをサインアウトした状態でも、XBOXLiveのフリープレイは出来ます。有料会員から抜けて、何ヶ月も経つとプレイできなくなる仕様なのかしら・・・)


PS+の方で嬉しいサービスは、今PS4を持っていなくても、パソコンでダウンロードしておくと、PS4買ったときにそのときのソフトをプレイできるそうです。

XBOXLiveは、XBOXoneを購入しないと、ダウンロードできません。

次世代機の移行時期にこのサービスは、大きいかもしれません。


あまり、XBOXLiveのフリープレイのいいところがないような感じがしますが、配信されるソフトのオンライン人口が増えることでしょうか。

日本であまり多くないXBOXですが、オンラインで日本隔離のゲームなどは、発売1週間で過疎るゲームなどが、やはり無料の強みですが、フリープレイになった瞬間オンライン人口が増えるという感じです。

また、XBOXLiveはオンライン人口が少ないので、サーバーのパンクということがありません。サイバーテロぐらいないとオンラインが落ちることはないかもしれません。

XBOXLiveは、褒めているのかけなしているのか、わかりませんね。

日本マイクロソフトのやる気のないことは、いえます。

その分、PS+の力の入れようが際立っています。


さて色々、言ってきましたが、面白かったのが、PS+、XBOXLiveのフリープレイに同じソフトが配信されていることがあります。

両方やってみて、片方はしっかりプレイできるのですが、片方はバグだらけということがあります。

色々差が出て面白いですね。

お金がかかるかもしれませんが、皆さんも比べてみてください。




ゲーム製作者『ゲーム作りたいけど、メーカーのせいで、作れない』

ゲームメーカー『うちも、ゲーム作りたいです』

ゲームファン『メーカーの馬鹿野郎』

ゲーム製作者『俺の味方が多いことがわかった、でも、ゲームつくんね』














この流れは、何がやりたかったのですかね。

ゲーム会社に、よくある話だと思うのですが。

これで終わってしまったら、両者に『子並み』感が出てしまってることになるとおもうのですが。


最近気になったことを、何点か。

PSVITAのYouTubeアプリのサポートが終わり、インターネットブラウザで視聴するしかなくなった。

PSVITAのYouTubeアプリの出来が凄まじく良かったため残念である。

アプリをダウンロードしている方は、使えないわけではなく、マイチャンネルに登録された番組は観れるが、検索機能などはもう使えない。


3DSのYouTubeに比べ、本当に使い勝手が良かったので、テレビでゲームしながら、PSVITAのYouTubeで攻略動画を見るという形が便利だけに残念だった。

どうにかならないのだろうか??



ドラゴンクエスト8の3DS版が発表された。

PS2からの移植(スマホかも?)なので、ちょっと完全移植はきついかもしれないが、頑張って欲しい。

追加要素も何点かあるそうですが、ドラゴンクエストの最近の移植は、カット要素が発売日直前にならないと、出てこないので気になる。

というか、ドラゴンクエストの最近の移植は、昔やったプレイヤーに向けてでは無く、新規ユーザーに向けてのものにシフトしているのでしょうがない気もする。

筆者的には、すれ違い通信がどんなものになるのかと、レベルを最高にあげれば、スキルの振り分けを全部最高に出来るようにしていただけると、購入したいです。




あとマインクラフトで。

マインクラフトをやっているのですが、わからない言葉が多いです。

新規ジャンルなのでしょうがないことなのですが、ここでほしいが攻略本です。

iOS、アンドロイドのマインクラフトPEの攻略本はあるのですが、PS系のものがない。

あまり詳しくないですが、PS3版とPSVITA版はかなり近いみたいなので、出ていていいような気がします。

マーケット的にももう出ていてもいい感じがします。

ネットで検索してもいいのですが、物を作るときに何が必要で、どこにあるのかがいちいち検索するのが面倒くさい。

また暇なときに、本で知識を入れてどっぷりゲームに浸かるっていうのが、こういったジャンルは合うのかと思います。

バージョンアップがあるソフトなので、出ない理由があると、それなのかな・・・・。

SEED値の特集だけの本でも売れるかと思うのですけど。

アミーボが欧米で売れているらしい。

まず、筆者のアミーボの感想を言いたいと思います。

まだ、アミーボ対応の本体を持ってないので、購入はしていませんが、お店ではすごく凝視しています。

何店舗もまわり、アミーボといいますか、フィギュア部分をすごく見ています。

そして、筆者なりの感想ですが、丸みが多いフィギュアは、出来のばらつきが少なく、いい出来だと思います。

リアル系?頭身が多いものには、出来のばらつきが多いかもしれません。


さて、欧米でアミーボが売れている原因ですが、筆者は、コストパフォーマンスの高さが、売れ行きが高い原因だと思います。

欧米のフィギュアは、今は、まだ観れるものも多いですが、昔は、公式のフィギュアが誰だかわからないというものが多かったです。

しかし、アミーボに関しては、出来の良いフィギュアで公式のものが、ゲームでも使用出来るという付加価値がついて手軽な値段ということが受けたと思います。


日本では、フィギュアと呼ばれる造形に厳しい印象があります。

アミーボのフィギュアの出来にがっかりだったという人は、少なからずいたと思います。

それぐらいに、日本のレベルは高いです。

海外の方は、日本のガチャガチャの出来の良さにびっくりするというのもわかる気がしますね。




カード型のアミーボの方が日本のマーケットでは、売れそうです。



さて、3DSのカードリーダーはいつ発売されるのでしょうか?





最後に、この人は誰でしょう??


現在、ファイアーエムブレムif 白夜王国/暗夜王国が物議をかもしている。

ゲームの後半のストーリーを選択したら、選択していないストーリーをプレイするには、課金しないダメだそうです。


これが、ストーリーデータがゲームの中に入っているのにプレイできないのは、問題ではないだろうかという話になっているみたいである。

まー任天堂は、ポケモンのようなやり方をしていますし、こういったやり方はゲーム業界では当たり前になっているので、問題というかなんというか・・・。

今までのユーザーが、判断する内容だと思います。値段の価値が今までのファイアーエムブレムのプレイヤーが納得できている物なのかだと思います。

それ以上やりたいプレイヤーはお金を払いうかと思いますし、不満があれば、続編ではなくなるかなと思います。

ニンテンドーイーショップのサーバーの負担は、キーのみのダウンロードなので負担が少なくなるので、いいかもしれません。

やってみないとわからない問題ですかね・・・・。




課金といえば、筆者的には、ポケとるをやってます。

無課金で頑張ってますが、やはり厳しいと思います。ポケモンを倒していくのが・・・・。

というか、これが普通なんですが・・・・。

基本無料ゲームの宿命ですが、やはり今までの任天堂ゲームをやってきたので、課金ゲームに慣れない。

まーしょうがないのですが、ここで一つ提案と言いますが希望があります。

なかなかクリアーできないゲームを作るの大事だと思います。課金をして欲しいという気持ちもわかりますが、できれば任天堂には、保護者に1ヶ月の課金限度を設定できるようにして欲しいです。

色々な、課金ゲームが出てくることが予想できますがあまり子供が課金しすぎて、親に怒られて、ゲームとの距離が遠くなるってこともあると思いますし、それは任天堂も望んでないことだと思います。


あと、あまり任天堂のキャラクターの安売りをしないで欲しいということです。

課金ゲームは、ユーザーの分母を増やすことが収益を上げるということが非常に重要です。

パズドラ、モンストなどコラボと称して、ユーザーの新規開拓を行っています。

色々な、キャラクターをお金を使わせるために、バラ売りすると、キャラクターの重みがなくなってくると思います。


サンリオのハローキティ。

大黒柱としてコラボを行っていますが、ここまでくると、本来のキャラクターとは、ということになってしまします。


何が言いたいというと、まだ任天堂の課金ゲームになぜか慣れない筆者がいるということです。