マインクラフトを買った。

機種は、PSVITAのパッケージ版を買うと、PS3版をダウンロードできると書いてあったので1980円で購入。

DLで購入してもあまり変わらなかったみたいですが、購入しました。

サンドボックス型は初めてでしたが、甥っ子がやりたいというので、購入しました。

面白いです。

しかし、このソフトは、長くゲームをプレイできる環境と、一緒にマルチプレイできる人がいる環境、ゲームの情報交換が口頭で出来る環境があれば一層楽しいと思います。

サンドボックスは、ゲーム内に放り出されることが多いので、モチベーションが保つことが難しいです。

そこにむけて日本の市場は、こうゆうゲームがあまり流行りません。

しかし、この問題をクリアー出来る層として、小学生がとてもいいと思います。

小学生向けのメディアに対して盛んにマインクラフトを押しています。

それで、PSVITAの売り上げも上がっているそうです。


筆者的には、小学生にマインクラフトを売るチャンスだと思うので、大いに頑張って欲しいです。

あと、あの動画サイトで盛んにマインクラフトの実況動画が上がっています。

かなりのお金が流れているかなと思いますが、ハード、ソフトメーカーは、この動画サイトの影響力を図ってるソフトだと思います

さあ、ポケモン、妖怪ウォッチに並ぶコンテンツになれるかが見ものですね。



PSVITA、PS3は、マインクラフトのハンドルパックを出してもいいかと思いますが、ソフト開発社がマイクロソフトに買収された関係で無理なのでしょうか・・・?


龍が如く5をクリアーした。

2012年12月6日に発売されたソフトなので、何年越しのクリアーになるでしょうか。

楽しかったです。

思いの外、アナザーストーリーが面白かったです。

しかし、アナザーストーリー、サブクエストをきっちりクリアーしていくと、本編のストーリーから離れて分からなくなってしいました。

龍が如く0に、主人公切り替えの時に、ストーリーの振り返りがあったのは、5の影響かなと思いました。


アナザーストーリーの中でも冴島のヤツは面白かったです。

どのアナザーストーリーもしっかりできていますが、狩りっていうのは予想外だったので、しっかりやりこんで、主人公の中でも、一番お金持ちになったりしました。

さて、あまり気にしないといったストーリーですが、今回発売される前に、登場希望都市アンケートを行っていたんですよね。

このアンケートの結果すべての都市が舞台になる脚本家泣かせの結果になってしまいました。

今回の作り込み感では、2本ぐらいに分けても文句なしだったと思いますが、いきなり5都市が舞台になったので、強引さが際立ったストーリーになってしまいました。


でも、ファンに感謝の気持ちを込めての、めい一杯の作りこみに感謝といった、筆者でした。


あと筆者は、5より先に0をクリアーしたので、神室町と蒼天堀の昔から今を見て、なんか龍が如くシリーズも永くなったなと考え深げです。


あと、今回は亜門に会えました。

筆者は、本当に音ゲーが苦手なので、遥のアナザーストーリーがめい一杯でした。



あと、真島の兄貴は、死んでませんよね・・・。

また、はちゃけて欲しいです。

小島プロダクションが消滅した。

小島プロダクションが消滅したというか、制作環境の再編から、コナミの本部に人と開発が移ったということらしい。

メタルギアソリットの新作、サイレントヒルの新作などこれから気になるというファンには残念な話であったかと思う。

筆者的には、ちょっと違う角度でこの話を見てみようかなと思う。


コナミは、最近据え置き機での業績があまりよろしくない。大まかに言ってしまうと、ゲーム業績(スマホゲームを除く)が悪い。

そしてその開発者が次々と退社している。

しかし、スマホゲーム、健康事業などで営業的に悪くはない業績である。


昔ながらのゲームが足を引っ張っているということである。


そこにきての小島プロダクションの解散である。

小島プロダクションは作り込む制作会社である。

コアなファンが付いているが、ソフト自体の売り上げでコナミを支えている時代が終わった感が有る。

また、開発期間が長いのも問題かもしれない。

短期で結果を求められる時代になってしまった感があるゲーム業界で、小島プロダクションの制作過程は負に映ってしまっているのだと思う。




もう一つ、考えられるのは、カジノである。

これから、日本でもカジノが解禁され、この主導権を、コナミがにぎるかセガサミーがにぎるか見ものになっている。

これがらの投資で、お金がかなり出ると思われるコナミとセガサミーは、業績が出ない部分の切り離しは早めに行ってくるかと思う。



ちょっと、寂しいニュースになってしまったが、昔はギャンブル的な要素でゲームを作っていた会社が、大きくなるとしっかりした経営が求められる時代になったのだなと思う筆者でした。










あと、筆者は、小島監督が嫌いである。

龍が如く0をクリアーした。

1、2、3、4、ゾンビ、5をやってきて、ゾンビのショックから、5を積みゲー状態だったのだが、0に真島の兄貴が主人公ということで購入。




ファン投票が実ったという感じですかね。




クリアーしました。

今回は、バブル時が舞台ということで、お金がものをいい、これがこれまでのユーザーに向けてどういう感想が出てきているのが気になります。

今までは、主人公の強さは、経験値で上がっていって、レベルというものもありましたが、今回は、お金で強さをあげるという感じです。

また、今までのように、プレイするとお金が溜まりにくく、効率が良いお金の集め方が、2〜3種類しかないので、プレイが単調になる感じがします。

サブストーリーを気にせずにメインだけで終わらすプレイヤーにとっては、今作は、クリアーするまでの時間が前作に比べ時間かかったと思います。




筆者は、龍が如くでストーリーの良し悪しは気にしていません。

それよりも、キャラクターの濃さが好きです。

今回の4人の役者さんが、参加されていました。

その中であまり、適役ではないのかなと、プレイする前に感じていたのは、佐川司役の鶴見辰吾氏です。

他の三人が、濃すぎるという感じもしますが、鶴見氏で大丈夫かなと思っていたのですが、それを覆すほどいい役を演じてくれました。




佐川は、真島と同じような感じの境遇ですが、出会う人が違うと、真島も佐川的な運命をたどっていると、感じさせられるものでした。

憎い人なんですが、憎めなくなってくる筆者がいました。

秋山に続く久しぶりのいいキャラでした。



この人は、羽賀研二氏に似ている。


この人は、映画版龍が如くの真島を演じた、岸谷五朗氏に似ている。


最近流行っている、ナンバリングタイトルが、0に戻ることで、ストーリーに破綻することが多いですが、今回の龍が如く0に関しては、筆者的には満足でした。

うまくいけば、龍が如く0の続編的なタイトル、0と1の間の話を作りたいという開発者の話を聞きました


その作品は、筆者的にすごくやりたいです。

やはり、はちゃっける真島の兄貴を全編で見てみたいです。

また、サブストーリーで、郷田龍司が出ていましたが、もっと他の主要メンバーの過去も見てみたいです。

ストーリーを破城させないために、いろいろ大変だと思いますが、秋山とかの過去も見てみたいです。



今回の、龍が如く0で龍が如く熱が再燃したので、5をプレイし始めています。






あと、サブストーリーに音ゲーを入れられると、筆者は、クリアーできません。

なので、今回は、亜門に会えません。

サイコブレイク、グリーンジェル稼ぎのやり方を書きたいと思います。

グリーンジェルは稼ぎはめんどくさいですが、トロフィー、実績をうめるのには必要なものなのでどうぞ。

このプレイは、一回クリアー後の2週目で行えます。Newplay+で行ってください。


まずは、Chapter3のサディストを倒してその後から下の動画のようなことを行ってください。



カラスを5羽倒すだけです。

10万ジェルが稼げます。

Chapterクリアー後に繰り返し行うことで、一気にたまります。

Chapter3は簡単ですが、サディスト戦でいくぶん弾を使うので、節約術もどうぞ。




こんなことを、海外では、イースターエッグというみたいですが、日本では、裏技と呼びませんか?