久しぶりの街の話をしたいと思う。

今、筆者は街をプレイできない状態にある。

街のソフトは捨てもせず、売りもせず残っているのだが、プレイするハードのほうが全滅な状態。

そこで実況動画を探していたのだが、なかなかいい動画がなかった。




そんな中で見つけたのが、ニコニコ動画 水島(実況主)の実況動画である。

この水島氏は、女性だがしっかりとした実況で面白い。

まず、街の実況で悩みどころが、テキスト量の半端ない量である。

サウンドノベルなので、読み上げることをやってほしいが、量の半端ないことで全テキスト読み上げ、また街特有のTipsの読み上げを行う人は少ない。

メインストーリーで読み上げを行っていても、バットエンドはやらない人もおり、街好きにとっては残念に思うことがあった。

水島女氏は、バットエンド回収、Tips読み上げもしっかり行ってくれてる、そして現在も進行中である。

女性ということで、声も高く聞き取りやすい。又、漢字にも強く、読みずらい漢字もしっかり読み上げてくれている。

雑学にも詳しく、桂馬、青虫などの文化の理解度も惚れ惚れする。女性が街で感じる感想というのも、新鮮でした。

PS版の街の実況をしてくれたのだが、アクセルが入ったのか、PSP版の街の秘蔵シナリオまでプレイしてくれる優しさも見せてくれている。

すごいなという一言である。

筆者のような振り返りの人も、街を知らない人にもお勧めできる実況なっています。

ご興味ある方は、ニコニコ動画で 水島(実況主)で調べてほしい。



街はやっぱり、いいゲームだったなと感じた。

水島女氏の動画でまた街をプレイする人が増えたら、うれしい。




追記

2016年4月17日に水島女氏の街実況の最終回を迎えた。

全173回+前編後編ものもあり、で終了した。

一年もの長い実況となった。

そんなに実況動画を見ないのだが、1年で173本の動画を上げるとはすごいかと思える。

それより、声が枯れないのが1番驚いた。

筆者はとても声が持ちそうもない。



街実況お疲れ様でした。


羊が勇者になったらという歴代のゲームが踏み込めなかった領域に踏み込んだ一作。

他のゲームの勇者を見習い色々なことをやり、成長していく様は、圧巻圧巻の一言。

MMORPGによく見られる、レベルが上がりにくい、人が少なくて協力プレイができないという問題も独特な新システムで解決を図っています。

街にゾンビがあふれ、そこに残ったヤギがどうすれば生き残れるか、食べ物の問題、攻撃的なゾンビに対しての対応。

その中で、生き残った人とヤギとの友情。

ゾンビゲームが多い中の異種格闘技戦、これは続編に嫌でも気になります。





といった感想は、まったくもってません。

自由なバカゲーに目標を設定しても、クソになるってことですかね。

前作の方が面白かったです。

安い時にに買って、製作者に滑ってますよと言ってあげてください。

買わなくてもいいですよ。

MMORPG、ゾンビゲームのパロディーが沢山あるみたいですが、筆者は、やらないのでわからなかったです。

今年は、ヘットギア元年になるということである。

さて、ヘットギアとは、なんだろう。

プレイステーションVRとオキュラスリフトが今年発売されるということである。

さて簡単であるが、これからのヘットギアの流れを語ろうかなと思います。


まず安全性を確保するためにヘッドギアの安全に使うための規約をプレイステーションVRとオキュラスで決めてもらいゲームの開始前には流す形にする。

また、本体の価格を高く設定する。5万円ぐらいですかねベストは・・・。

わざと高く設定します。

そして、ゆるいソフトから出す。ゆるいソフトとは、刺激が少ないもの、画面の動きが少ないもの。

簡単に言うと酔いがないもの。

やはり、ヘッドギアには酔うことがあるそうです。日本は、FPSなどはやってないので、この酔い問題は結構出てくるかなと思う。

また、椅子に座ってやるというか、安定して体制で、できるやるゲームが主流になるので、それをしっかり認知させて、こけての事故などを防ぐことをしっかり行って欲しい。



価格を高くして、ユーザーを絞り、安全対策を認知させることを最優先で行うことをやってほしい。

普及が遅れるとの心配もあると思うが、プレイステーションVR、オキュラスリフトは、次世代機をも対象としてるかと思う。

PS4、XboxOneの次世代機も使えるスパンで考え、徐々に安くしていくという感じである。

そうすれば、事故も減らしながら、普及台数もそれなりに稼げるかなと思います。


さて、日本ではどうなるかなというかなという話ですが、はやらないと思います。

本体の普及台数が少ないことと、プレイステーションVRは、カメラ必須、ソフトによってはプレイステーションムーブを使う。またオキュラスリフトも販売され、これがコンシューマーに降りてきたら、ユーザーの分散が起こり、ソフトメーカーも供給先に迷いが出て、ソフト供給に遅れが出てしまう心配もあります。

プレイステーション陣営は、当分のあいだプレイステーションVRで行くでしょうから海外コンシューマーは、プレイステーションVRが先行するかなと思います。

こんなことを書いててもソフト次第で爆発的な普及もあるかなと思いますがどうでしょう?


筆者が関心あることは、操作方法がカメラから認知されるキネクトのような形、コントローラー、ムーブのような形、これのどれが多い操作の形になるのが気になってます。

ヘッドギアに相性のいい操作ってどんな形なんだろう?




今年も皆さんにいいゲームがプレイできますように


筆者は、今年、年男です。60歳でも頑張っていきたいです。
2015年をまとめる、筆者がやったゲームランキングを発表したい。

第1位
すれちがいMii広場



追加コンテンツがあり、それに没頭した年間でした。
3DSの初期からあるゲームですが、円熟期になりそれ相応のコアユーザー向けのDLCが配信され、やりごたえのあるソフトでした。
ソフト単体では安いですが、すれちがいを求め、移動費を入れると凄まじい金額になったと思います。
しかし、満足感があるという感じです。
その拾ってきたコンテンツを地元でも配布できるのも満足感がでかかったです。

第2位
HALOザマスターチーフコレクション



コレクションというコンテンツで、ODSTも購入して、5本分のソフトなので時間もかかります。
前話した、4のバグは治りましたが、ODSTでまた発生。
やりこんでいるのですが、なんだかなーというのも大きく残ったソフトです。

第3位
龍が如く0



これは面白かったです。
久しぶり佐川といういいキャラクターに会いましたし、これからの龍が如くを続けたいと思えるソフトになりました。
PS4の購入は、龍が如く極か、龍が如く6に合わせようかなと思います。

第4位
HALO5



待ちに臨んだソフトだったのですが、そんなにパンチがあるソフトではなかったです。
詳しくはレビューを書いているのでどうぞ。
これからのHALOを感じさせてくれたものですが、ユーザー離れが進みそうです。
どうなるHALO?

第5位
ドラゴンズドグマオンライン



ドラゴンズドグマが好きだったのでプレイし始めましたが、ユーザーが求めることと、メーカーの相違が大きかったために、ユーザーの減少がすごかったような。
ドラゴンズドグマが一人でMORPGを表現していたソフトだったので、そんな感じのことを求めてプレイしたユーザーが多かったと思います。
どこまで、ユーザーとメーカーの相違をなくせるかがこれからのドラゴンズドグマオンラインに鍵になるかと思います。
筆者はあんまりやってません。

このランキングですが、第4位のHALO5で80時間ぐらいやってます。それを察してほかのゲームをどのくらいやったか察してください。

毎年、シリーズ物以外をやらないといけないと感じていますが、シリーズもののスパンが早いのでなかなかプレイできません。
シリーズものが今年こけた感じがあるので、来年はプレイできるかなと・・・・。