FF15 体験版をやってみた。

機種は、XboxOne。

時間は、1時間15分でクリアー。

体験版ということなので、グラフィック、操作性はこんなんですよーってのを紹介してる感じである。

感想を何点か。

まずは、金がかかってるという感じがします。豪華な感じは伝わります。

歩く速さと、ダッシュの速さがあまり変わらなかったので、どうにかならないのかなと思いました。動く速さは戦闘にも反映するので、調整は時間がかかると思いますが、もう少し早いといいかなぁ

積み木があるのですが、歩ってぶつかると崩れるんですが、車で突っ込むと、車が積み木の前で一回止まってそのあと動き出して崩します。車よわしです。

あとは、もう少し操作系統を、欧米に合わせてもいいと思います。売り上げは、確実に欧米の方がいいと思うので・・・。

正直、体験版だけでは面白いかはわかりません。


写真を何点かどうぞ





















































































XboxOne

ドラゴンズドグマオンライン

アミーボ



終了の仕方を考えたほうがいい。理由を話すと長くなるから話さないが、たたみ方をしっかりすれば、マイナスにはならないと思う。

先を見て経営しよう。

最近の出来事を少し話したい。

NXのフォルムが出てきた。

やはりブランドなので、洗練されたフォルムになってる。


そう、これは、トヨタレクサスNXだ。










さて話を戻そう。






ネットにNXの画像らしきものが上がってきた。

どこから出てきたかわからないが、結構当たりくさいのだがどうだろう?

これが、本物なら、発売じきを考えると、形も変わらず出てくるのではないだろうか?

ウソーンという話もあるので、あしからず。


また、WiiUの2016年内の製造中止の話も流れてきた。

E3であらかたのスペックが発表されるはずのNXなので、WiiUのソフトがなんらかの形でNXで使えるのなら、製造中止でもしょうがない。

しかし、未だにNXの形が見えない。


携帯機?据え置き機?

この二件が本当だと、任天堂はもう少し情報管理を考えて欲しい。

E3でNXが、発表されるならせめて1ヶ月前までは踏ん張って欲しい。

サードの開発メーカーから漏れた可能性が高いと思いますが・・・。




書いたあとに、フェイクだよって、動画出てきました。そうだと思っていたんですよ。



すいません、すげー信じていました。公式発表待ってます。ほんと任天堂さんすいません。





お次は、PSVRの話題。

値段が、44980円で10月発売。

値段、タイミングもベストかなと思います。

カメラとムーブの値段も入れていい値段だと思います。

さて、これを売る気がどこまでソニーがあるかという問題かなと思います。

本体はベストな形だと思うので、あとはソフトとどこまで日本人ユーザーに触ってもらえるかなということになるかもしれません。



まずは、ソフト。

日本のソフトメーカーが、どのくらいゲームを作っているのかまだ不透明なところがあります。

オキュラスは、いろいろなソフトがどんどん発表されてますが、PSVRにいたっては、まだ、牽制しているかなと思います。

本格的な本体との同時発売ソフトの発表は、E3あたりになりそうです。

東京ゲームショウでも、国内メーカーの発表は結構ありそうで楽しみです。

筆者的に、国内メーカーは、バリバリに欧米向けに作っているのか、それとも日本を含め全世界に受けるソフトを作っているのかが気になります。



日本ユーザーに触ってもらう問題もあります。

PSVRは、Wiiとにているかなと思います。

やはりゲーム機は、コアユーザーは触りますが、一般ユーザーに売らないとバカ売れということになりません。

Wiiは、体感型ゲームということで、一般層に売れ行き良かった。

友達の家に行って楽しかったから、買うって人もいたと思います。

こんな感じでもいいのですが、Wiiに比べてPSVRは、値段が高いのがネックかなと思います。

高いと、普及するのが遅れます。

それを解決するためには、体験会の開催が一番わかりやすいかなと思います。

どっかの電気店と提携して、土日に体験会を開く、大型複合施設で体験会を開く。どんどんやって欲しいです。

体験してこそのVRなので。

でも、そうゆうのを欧米先行でやって、日本は流れで売れればいいやってなるんだったら、悲しい。


PSVRの安全基準も固まってきたら、じっくり見てみたい、Wiiみたいにストラップを手首につけましょうみたいなやつです。



こんなゲームが酔わなくてできるようになったら、VRの完成なんだろうな。







PSVITAのスカイプのサービスが終わるみたいです。

PSVITAのアプリは、使えるやつから終了していくっていうのはどうにかならないか?


龍が如く 極をプレイした。

PS4でやる予定で、6の発売時期に買おうと思っていたのですが、やるゲームがなかったので、PS3版を購入しました。

まずはオープニングで驚いた。

今回のオープニングムービーは、龍が如くで使われた英語楽曲を稲葉浩志さんが、日本詩を入れて歌っているので、曲は製作陣はわかっていたと思うのですが、曲にカメラワークがあっていてすごいよかったと思います。

すごい感動するという感じです。

オープニングムービーを何回も見たのは久しぶりでした。

龍が如くからネタバレ感があったオープニングムービーですが、今回はさらに際立ってネタバレがします。



しかし、いい



龍が如く 極は、ファンに向けたゲームだと言っときます。

龍が如くをやってこその極です。

これは開発の人が何を言っても、変えられないことだと思います。

龍が如くは、遥中心のゲーム。

龍が如く 極は、錦中心のゲーム。

です。


あと本編ムービーなんですが、龍が如く0と違うって感じがしました。

カメラの見せ方が違うって感じで、これからの龍が如くはこんな感じになるんだってことを感じました。



でも違うみたいです。

すこし、龍が如く 極を調べたのですが、横山氏の話によると、龍が如くで使われていたシーンのカメラ割りは、全く変えてないそうです。

ムービーをきれいにしたそうですが、見せ方は変えていないそうです。

カメラの見せ方はあらあらしくなってますが、悪くない感じがします。結構好きかもしれません。

しかし、龍が如くと同じと聞いて驚きました。龍が如くを全く忘れています。

新しく追加されたムービーに関しては、しっかり最初から作ってます。

6ではどんなカメラワークになっているのでしょうかね・・・・。

龍が如く0と龍が如く 極を比べるとムービーの進化というか変わり方がわかると思います。





全体的に満足でしたが、不満点を・・・。


不満点は、戦闘パートです。

0から格闘スタイルを変更して戦えるということになりました。

これが、筆者には合わなかったのですが、極ではこれに磨きがかかり、スタイル変更をもっとやろうという形になってます。

ボスなどの強敵にそれぞれ弱点を狙えるヒートアクションがあるのですが、それがめんどくさいです。

あるスタイルで戦っていても、強敵の弱点のヒートアクションを使うためには、わざわざ切り替えないといけないです。

また、そのヒートアクションを受ける強敵は、その受ける時間帯が体力回復してるので、切り替えないで戦うと時間がかかってしょうがないです。

ある意味、強制的にスタイルを変えようということになっています。


各スタイルの弱体化もあるかなと思います。

各スタイルが弱い。なのでごり押しができる壊し屋スタイルに偏って使っています。


また、経験値で能力を上げられるんですが、その割り振りがわかりずらいので、これをあげると何ができるのかがわからない人が多かったのではないでしょうか?

強くなっているのかがわかりずらい。


また、どこでも真島が問題あるかなと思います。

真島さんと勝負して、堂島の龍というスタイルが強くなっていくのですが、真島さんを何回も倒さないといけなく、少し重いです。

真島さんと勝負するっていうのは、ファンにとって嬉しいことなんですがね。

堂島の龍という桐生さんの本来のスタイルを上げなく、クリアーしたひとが多いのではないでしょうか?


これらを踏まえると、戦闘パートに時間がかかるという感じです。

バランスが悪い感じもします。


中古に早く流れないように、作っているような・・・・・。

もったいないなという感じです。

龍が如く0の発売後に、スタイル変更ができる戦闘パートの評価が高かったという話を、名越氏が話していたのですが、疑問を感じます。


能力マックスにしても、強さを感じない桐生さんって龍が如くでは、まずい感じがします・・・。






最後に錦について。

錦山は、龍が如くで不器用なヤクザということを感じましたが、極では、桐生さん以上に不器用だなという感じがしました。

0の佐川とか、寂しいひとが生きるのが、龍が如くなんだなと思いました。



戦闘パートの気だるさを感じないひとにとっては、満足なリメイクになってるかと思います。

2のリメイクもお願いしたいです。戦闘パートを改善して・・・。

ディビジョン オープンベータテストに参加した。

機種はXboxOne版。

キャンペーンモードをプレイ。というか、マルチプレイヤーがあったがそれをやってない。一人プレイを中心にやりました(協力プレイ有り)。

まずは、TPS(サードパーソンシューティング)です。

操作感覚は、EAのアーミーオブツーにかなり近いです。トムクライシーのゲームがXboxのスプリンターセル以来なので、アーミーオブツーより似てるゲームがあったらすいません。

筆者の感想は、アーミーオブツーです。隠れて撃つが基本です。

アーミーオブツーのオープンワールドっていうとわかりやすいかなと思います。

4人まで一緒にプレイできるので、4人集まるとかなり楽しいです。

また一人につき2個まで持てるスキルがあるので、それを分担して各々が持つと、ミッションのクリアーが早いですし、攻略のしがいがあります。

ストーリーは、ブラックフライデーで盛り上がっているところに、バイオテロが起きて、カオスって感じです。そこで生き残ろうぜって感じです。



気になったことを何点か

まずは、街がどこまで広いかが気になります。すべての建物が入れるわけではないので、製品版でどのくらいの広さかが気になります。

広さが広すぎてもしょうがないし、狭くてもしょうがないですが、今のTPSのオープンワールドがどのくらい規模で作られているのかが気になります。

また、ダークゾーンと言われる汚染が進んでいるところがあり、そこにレアアイテムがありこぞってみんなアイテムの奪い合いが起きてるのですが、ここが製品版でどこまで面白く仕上がっているのか・・・。PVPとソロのゲーム要素がどんな割合で入っているのかなー、という感じです。

褒めたいのが、ubisoftなので映像の見せ方はすごいと思います。ウォッチドッグも見せ方はすごかった。やはりアサクリから続く映像の見せ方ということは、圧巻です。


4人で一緒にやる環境があるなら、オススメだと思います。筆者は、発売後すこしまって、ソロや野良で楽しめるとわかってから買おうかなと思います。



ウィッチャー3も買ったのですが、洋ゲー完成度の高さはすごいかなと思います。

ウィッチャー3のローカライズの素晴らしさは、また後で語りたいですが、ゲームの設計のところで日本に合わないところがあったのがもったいない感じがしました。

そこがなければもう少し売り上げは良くなっていたと思います。

ウィッチャー3に比べ、ディビジョンは、日本人に受けやすいゲームだと思いますが、ウィッチャー3より売れるけど、日本で25万本行くか行かないかぐらいですかね・・・。

あっ、ウィッチャー3が面白くないというわけではなく、ゲームの設計から日本にあってなかったということですから気にしないでください。



洋ゲー勢が頑張ってますが、日本メーカーのソフトが少なすぎますね・・・・。これでは、ハードは売れない。






街並み
製品版でどこまで入れるようになるのかな?




外装
装備品と別に、帽子、服、靴などを着替えることができる