E3 2016でロックスターゲームスのソフト発表がなかった。

まー開催直前に何も発表しないって出ていましたし、わかっていたんですよね。はい。

それにこれからのロックスターゲームスの新作発表は、独自のイベントでやった方が注目度も高いですし、マスコミも呼べると思うので多分独自で開催するということが多くなると思います。

さて、このロックスターゲームスですが、ゲームの新作が出てない。

それについて少し書いていきたい。

あとこれから書くことは想像なので、正解ではないので、あしからず。



ロックスターゲームスが最後に出したゲームソフトはGTA5である。

Xbox360、PS3版が2013年9月にオリジナルタイトルで発売されて、そのあと2014年11月にXboxOne、PS4版が発売された。

それから結構たちますがGTAオンラインの更新は進んでいるが、GTA5のオフライン追加DLC、また他のソフト新作発表はないです。

これは少しおかしい。

ロックスターゲームスは、3つの開発スタジオを持っているが、その3つが動きないという形である。

新作を発表して、発売日を延期するということはよくあるがここまでなにも動きがないっていうのも珍しいかと思います。



その原因は裁判が絡んでいると思う人がいるかも知れない。

筆者もその一人である。

ロックスターゲームスの裁判が現在進行中だ。

ロックスターゲームス ノース(GTAのナンバリングタイトルの制作会社)の社長Leslie Benzies氏がロックスゲームス ノースを退社した。

Leslie Benzies氏の話では、休暇明けに会社に行ったら会社に入れない状態になって、事実上のクビだった。

未払い分の報酬の支払いを求め、ロックスターゲームスを訴えたという感じである。



Leslie Benzies氏



また、クビを決めたとされているSam Houser氏とDan Houser氏のHouser兄弟も訴える対象にもなっているそうです。

Houser兄弟は、ロックスターゲームスの創設者です。




Sam Houser氏



Dan Houser氏


さてこの裁判がロックスターゲームスの新作が発売されないことと何が関係するのかと言いますと、この裁判は報酬未払い分の150億円を払って欲しいというLeslie Benzies氏の言い分の裁判ですが、これはそれまでのロックスターゲームスの仕事分の報酬未払い分であって、これからの売り上げの報酬未払い分は入ってないみたいです。

なのでGTA5のDLCを発売した場合、その分をあとからまた裁判で訴えられるとロックスター側からしたらめんどくさいことになります。

またこれから出ると予想されている、RDRの新作RDR2ですが、これはロックスター ノースではなくロックスター サンディエゴが作っていると予想されています。

開発会社が違うので、発売には問題ないように見えますが、Leslie Benzies氏が結構RDRの開発に携わっている話だということです。

なので、RDR2のクレジットにも名前が載ると予想されますし、発売されてバカ売れした時にまた裁判があると思います。


Leslie Benzies氏の権利を含めての裁判になっているかと思います。

というか、Leslie Benzies氏の権利中心の裁判だと思っています。



裁判ということなのでどっちが悪いとかは、見守るしかないですが、ゲームが出ないのは寂しいですね。

この裁判が終わったあとにタイトルラッシュになってもユーザーが処理できないということも起こるかもしれません。




あと、ロックスターの人は、いかつい顔してますね。


日本も負けてはいませんよ。



任天堂はツリーハウスという形でイベントを行った。

カンファレンスというよりは、じっくりまったりゲームを語るという感じがツリーハウスという感じである。

カンファレンスを行えるほどソフトが揃ってなかったということもあるだろう。

発表としては、ゼルダの伝説のWiiU版、NX版のタイトルがゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドに決まったこと、あとポケットモンスターサン・ムーンのゲームプレイ情報を公開といったことだろうか。

オープンワールドのゼルダの世界観があって楽しそうです。

しかし、ツリーハウスはじっくりゼルダとポケモンの情報が見れますが、ネタバレを嫌がるファンは、見ないんですよね。

ソフト数が少ないためのじっくりまったり紹介ですが、ファンにとっては辛いんですよね・・・。

E32016のツリーハウスは、NXにシフトを移してる感がわかるイベントになったかと思う。

今回のE3に出展しないほうがいいと思う人がいるかと思うが、ショーイベントは1回出展しなかったら次の出展でいい場所を確保できないと思う。またいい場所を確保するためにかなりの高額のお金が発生する場合があるのでしょうがないかと。

この反動で来年の任天堂の出展ブースは派手になるかと思う。

また、UBIソフトのカンファレンスでジャストダンス2017をNXで発売されることも発表された。

UBIは任天堂と仲がいい。




ある意味、日本は世界よりハードメーカーとソフトメーカーの中の良さがわかるようになっているかもしれない。

アクティビジョンブリザードはプレイステーション、EAはXbox、UBIソフトはNX。

逆を言うと、仲が悪いとこは世界より酷くて、ソフトが販売されないってことだけど。




ソニーカンファレンスをまとめたい。

今回、PS4のバージョンアップ機は、カンファレンス前に製造を認めたが、E3でお披露目はないということで、PSVR中心のカンファレンスになることになった。

バージョンアップ機の発売日は来年以降ということだろう。

さて、PSVRですが、発売日は10月13日になった。

そして、その時期に例年出るバトルフィールド1が10月21日、人食い大鷲のトリコが10月25日、タイタンフォール2が10月28日、コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェアが11月4日、ウォッチドックス2が11月15日、グランツーリスモスポーツも11月15日。

このタイトなスケジュール。これに日本の龍が如く6などが加わる。

10月から年末商戦が始まるといった形である。

ソフトの充実はすさまじくなっている感じである。

どのソフトでもいいので、100万本達成してほしい。

ライズオブトゥームレイダーのPS4の話がなかった。

年末までソフトラインナップが、いっぱいだから年明けの方が良いと見ての発表先送りになったのだろうか?




さてPSVRだが、注目ソフトとして、スタートレックブリッジクルーとスターウォーズバトルフロントエックスウイングVRミッション。

EAがスターウォーズなら、UBIはスタートレックだっていうアメリカンなノリ好きです。

トレッカーな人は待ってたという感じでしょうか。

レヴァー・バートンが見れて筆者は嬉しかったです。


前々から言われていたことですが、EAなどはVRに力を入れてないと声明をあげていたので、既存タイトルのVR対応などの形になりました。

スターウォーズもバトルフロントを持っている人の追加コンテンツとして販売されるか、それよりソフト単体で販売されるかはまだ判りません。

VR専用タイトルも大手は、VRの普及を見て出してくる形になるかと思います。


これから順次VR関係は情報が出てくると思うので楽しみです。

しかし、VR販売直前となる9月15日〜9月18日開催となる東京ゲームショウは世界中から人が集まって例年以上に混みそうである・・・。






PSVRは歩くソフトが多いのだろうか・・・?

行動範囲が広くなるソフトは、日本では受け入れられないからどうでしょ?Xbox360のキネクトは日本の住宅事情にあってなかったからなー。

できるだけ狭い範囲でできるソフトを日本で発売してほしいです。



残念だったのは、シェンムー3の情報が少しでも出るかなと思っていたのですけど、出てこなかったことですかね・・・。

何か情報がほしい・・・。

ソフトの充実では満足がいくカンファレンスだったのではないでしょうか・・・。

日本のメーカーがあまり出なかったのが気になりますけど。

日本のメーカーに出てきてほしい。






E3を軽くまとめようかと思う。

例年のように、詳しい情報は他のサイトにお任せしようとして、筆者なりのまとめを・・・。

まずはマイクロソフトカンファレンス。

ほとんどお漏らしでわかっていたので驚きがないようなカンファレンスでした。

ハード面では、XboxOne Sが発表された。

従来機より40%小さくなり、Xboxで有名なカステラアダプターが本体に入って、本体からケーブルを介してコンセントにつながるという感じになった。

長年あったカステラがなくなるのは、少し寂しい。

他に映像ソフトの出力が4K対応になり高画質の映像がだせるそうな。

欧米などは、4Kのブルーレイディスクのソフトが多いというわけではなく、フールーやネットフィリックスなどの配信映像などがこれから4K映像が多くなるのでそれに向けての対応みたいです。

まーXboxOne Sを買ってまでフールーやネットフィリックスを見たいユーザーは少ないと思うし、4Kのテレビが普及してないので日本でのインパクトはないかなと思います。

また、記録媒体としてHDDの容量が500G、1T、2Tの物が発売される。

値段としては順当で、安い感じがするが、XboxOneエリートのような、SSHD(HDDとSSDを混ぜた物)搭載モデルがなかったことである。

これからSSHD搭載が標準になるかと思われたか、価格の跳ね返りなどを見ると今回は不採用になったかと思える。

XboxOne Sのコントローラーも変更があったということだが、グリップなどの変更であって、そこまでプレイした感覚が変わるような変更ではないかと思える。

自分好みのオーダーができるコントローラー・・・。どうでもいいかな。

次にスコーピオン。

まだ詳しくはわからないが、VRが使える。ゲーム映像でも4Kがが出せると言ったところか。

XboxOneにも完全対応というところで、またすべてのXboxに対応すると言っているので、初代Xboxも動かせるかも?

初代Xboxは何本かやりたいソフトがあるのでいいかも・・・。

スコーピオンは2017年年末商戦に向けて開発中ということです。

で、発表があったのですが、日本のマイクロソフトのページの更新はないです。

通常のXboxOneが値下げになったということのみ。

XboxOne Sは出ないかもしれません。

今の予定では、2016年内に発売ということです。どうですかね。

そしてスコーピオンはどうですかね?

スコーピオンは出そうですが、これもXboxOneと同じように発売時期がずれそう。



むずかしいですね。



さてソフトの方ですが、マイクロソフト販売のソフトが軒並みXboxOne、ウィンドウ10と両ハードで販売という形になりました。

最後の砦とされる、HALOシリーズはXboxOneのみで販売ということを関係者は話していますが、HALOシリーズの売り上げ下降を見ると時間の問題かなと思われます。

ギアーズ4は日本で販売しないということも、しっかり発表されました。




お先真っ暗です。




そのなかで少し気になったのが、RE CORE です。

稲船敬二氏のXboxOne独占タイトルですが、ワイヤーアクション。

何かを思い出す。

9月発売ですが、そんなに動画が長くなっかたのも気になります。

この嫌な気持ちを裏切ってほしいです。

デットライジング4も発表されて、かかっている曲がクリスマスの曲でした。アメリカでは12月8日みたいです。

デットライジング4と RE CORE 。

XboxOneで因縁めいたものを感じます。




この時期にスコーピオンの発表は、日本では少し悪かったかなと思います。

苦しいなかの発表だったと思いますが、XboxOneでしか出来ないソフトが、 HALOのみになっているなか、スコーピオンでVR遊べるよという感じだったと思いますが、発売が1年以上も先。

好調の欧米では、XboxOneが売れると思いますが、日本では買い控えが起こります。

また日本でスコーピオンが販売されなくなったとしたら、XboxOneの存在が日本からなくなります。

つらいなかのスコーピオンの発表でしたが、どうなるでしょう?

ゲーム実況を少しまとめたい。

日本のゲーム実況中心の話になります。

まず筆者がゲーム実況をどの程度見るか話しておきたい。

筆者は、プレイしたことのあるゲームしかゲーム実況を見ない。

なぜかというと、それほどゲーム実況の実況というものが面白いと感じないからである。

ゲームはプレイしてこその面白さを感じるものであると、根本的に思っているからである。

こういった意志の持ち主がまとめる話だと思って、以下のまとめを読んでいただきたい。




さて、ゲーム実況の話でよく上がるのが、ゲーム実況でゲームそのものの売り上げに変化が起こるのかということである。

これに関しては、ないというのが筆者の考えである。

ある条件では売り上げに変化が起こるのだが、それも微々たるものである。



ゲーム実況を見ていてわかることだが、同じゲームの実況を行っても人によって再生数が変わってきている。

また有料のゲーム実況チャンネルを持ってお金を稼いでいる方もいることから、人によってかなりの再生数、収入の差があることがわかるだろう。

ゲーム実況は、実況者の人気、面白さ、編集力などの差で再生数が変わるもので、ゲームの面白さでは、さほど変わらない。



その次にゲーム実況を見る人はゲームを買わないかということである。

ゲーム実況でゲームをエンディングまで見てもゲームを買う人は買うと思うし、買わない人は買わないかと思う。

やはりプレイをして面白さを感じるものだから、ゲームを見るだけで満足する人はそれまでだったということである。



ゲームクリエイターの中で、ゲーム実況はゲームの売り上げを下げるからやめてほしいという人がいるなら、その人はゲームを作った後に、そのゲームの販売をしないでゲーム実況動画を撮って売ればといいと思う。

自分のゲームは操作のする意味がないと言っているということなのでやめたほうがいい。



かといって、ゲーム実況をどのソフトも進んでやろうというわけではないのであしからず。


何を言いたいかというと、日本のメーカーはゲーム実況に対してグレーすぎるということである。


日本のメーカーは、ゲーム実況についてあやふやなところが多すぎる。

今日本でできるゲームの8割、9割がゲーム実況をやっていいか悪いかが不明な状態である。

ゲームというのは、ほとんどがメーカーの著作物である。

なので不特定多数に公開する場合は、メーカーの公開基準にそう形で公開するか、メーカーに直接交渉して公開許諾をもらうかして公開しないといけない。

なので、メーカーの公開基準がHPなどで公開されているものはいいが、メーカーに直接交渉する人はごくわずかと思われる。

なので、ほとんどのゲームソフトは公開許諾を取っていないはずだと思われる。

いつ消されても文句言えない状態である。

筆者は、ゲームの売り上げに影響はないゲーム実況といったが、正確な統計が出ているわけでもなく、また下降気味の日本ゲーム業界なのでグレーゾーンで進んでいるというのはわかるが、はっきりしないのは、あとあと変なことになると思うのでこれを書いています。


何を言いたいかというと、もう少しゲーム実況の許諾をオープンにしてほしいということである。

スパイクチュンソフトなどは公開許諾をはっきりしているほうだと思うが、最近出ているソフトは明確に情報は出ているが古いソフトになるとグレーゾーンである。

筆者が望むのは、メーカーごとにゲーム実況がいいですよ、ダメですよということをいってほしい。

メーカーごとだとわかりやすいですし、古いゲームも実況しやすいと思います。

メーカーごとといっても、版権がメーカーのみでないもの(アニメ、漫画などの原作が絡んでいるもの)やローカライズの権利しかないもの(メインの権利は海外メーカーが持っている)は例外として除外はしないといけないのはしょうがないです。


ゲーム実況を全て許可しろというわけでもないです。

売り上げが下がると思うメーカーはあってもいいと思うし、ゲームは製作メーカーの著作物であるので、その著作物で他の第三者にお金が入るのをよく思ってないというのは、すごくわかるのでダメという話をメーカーが発表してもなんら抵抗もないです。

ダメならダメ、いいならいいということをしっかり、あとお金がかかるかと思いますが、ダメと言ったメーカーはしっかりネットパトロールをして削除申請をいていただきたいです。




さて、先ほど話に出ていたある条件で売り上げが変わるということを述べたい。

これは今の日本ではなく、昔のスーパーファミコンやプレイステーションなどのゲームソフトが凄まじい数販売されていて、ユーザーが買うソフトを迷っている時にゲーム実況は効果があるかと思える。

ゲームソフトが毎週何本も発売されて、ゲームも売り上げが伸びていると、ソフトが埋もれる。

その中で、プレイ時間が長く公開されている(ゲームメーカーのプロモーションムービーと比べて)ゲーム実況は売り上げを上げる要素になっているかと思う。

しかし、それもゲームソフトの総売上の1割アップ2割アップぐらいかと思う。

また総売上が元から多い、大作ソフトは発売日や初週でかなりの売り上げなので逆に売り上げ増は望めない。(日本はジワ売れソフトが少ない、ほとんどのソフトが初週売り上げから一気に下降するソフトが多い)

埋もれるソフトの売り上げが上がるという感じである。

この状態が分かりやすくなっているのが、現在の日本の基本料無料、課金ゲームである。

今、基本料無料のゲームはたくさん出ている。出ていて知らないうちにサービス終了という形になっているのも多い。

まず、ソフトをダウンロードしてもらうのも大変である。

ここでゲーム実況がいきてくる。

しかし、ゲーム実況がいきてゲームをダウンロードしてもらっても、メーカーにまだお金が入ってこない。

お金を投入してもらうにはやはりガチャを回してもらう形になるかと思うが、ガチャを回してもらうにはそれほどゲーム実況は影響していないかなと思う。

ガチャ回してみたという感じの動画は、ランダム要素で、ある程度のデータとしてみるが、実況動画が面白かったから、ガチャを回したという人はほとんどいないかと思う・・・。




売り上げが上がる要素かいたが下がる可能性がある。

これは今すぐというわけでない。

どうゆう時に売り上げが下がるかというと、ゲーム=ゲーム実況と考える人が増えるということである。

具体的に話すと、ゲームをやったことがない人がゲーム実況が面白いと感じ、それで満足するということである。


ゲームをプレイする人が少数で実況動画を上げ、その他大多数の人がゲーム実況で満足する形が日本での普通になってしまったら・・・ということである。

これは、そうなるととしても、30年後、40年後とかの話であるが、ない話でもないかと思う。


なぜかというと、少し前のDSのマジコンの普及がいい例かと思う。

マジコンと呼ばれるもので、ネットから無料で違法ソフトをダウンロードして遊ぶ形が爆発的に普及した。

違法ソフトなのだが、爆発的に普及して子供が悪びれも無くプレイをしていた。

マジコンは、裁判で販売自体が違法とされて市場に流通しないのでなくなったが、ゲームのプレイする形は変化するときは急激にくるということである。

メーカーの意図しないところで・・・・。



あと、変な話だが某CXでゲーム実況されているゲームを、ユーザーに対してゲーム実況を禁止することはやめてほしい。

CXにどうゆう契約で許可しているのか知らないが、CXだけ特別はおかしいかと思う。

テレビで許可、ユーザーではダメということでは無く、うまい感じでやっていただきたい。


もう一つ言いたいのは、あまりゲーム実況とメーカーが近づきすぎるというのも問題かなと思う。

ゲーム実況者がお金を稼ぐ手段が動画の再生数やコメニティという形から、企業からのスポンサーが主の収入源になると、ゲーム雑誌媒体とゲーム業界の関係性に似たようになる気がする。

ゲーム産業の市場規模に対してのゲーム雑誌の数は今現在少ないかと思われる。

これはやはりゲーム業界と雑誌が近すぎるために起こった現象かなと思う。

ネットがゲーム業界にあったから、ゲーム雑誌が衰退していったということを言う人がいるかもしれないが、それにしてもゲーム雑誌が少なすぎる。

ゲーム会社のスポンサーでゲーム実況が多くなると、ゲームという根本がおかしくなるような・・・。

それに実況者にとってもマイナスの面が多いような気がする。



いろいろ書いたが、メーカーにはゲーム実況に対する対応をもう少しはっきりしてほしい。

あと、プレイする楽しさをもっとアピールしてほしい。


日本のゲームは面白いのだから・・・・。