一口馬主・人参組合日報 -676ページ目

フレグモーネなんて、吹っ飛ばせ

4/22

周回でハロン18秒のキャンター1500m調整。「左トモにフレグモーネによる腫れが出ていましたが、球節にはまだ腫れが残るものの、管の症状は楽になってきています。良化傾向にあったので移動後数日してから早速乗っています。師もできるだけ早期に戻したいと考えているようですし、馬のコンディションが問題なければドンドン進めていきたいと考えています」(山元担当者)

早く来ないかな。

2008年度募集ハヨコーイ


いつもの年なら、ラインナップが5月くらいにわかる。それから、カタログ・DVDと楽しみが急加速で迫ってくる。

6・7月がユニオン、9月・10月がキャロット。う~ん、早く来ないかな。

皐月賞は1~3着までのクラブ所属馬

馬券は微妙に当たり、そして微妙にハズレた。すなわち、まけちゃったということ。

でも、今年の社台の爆発力は凄いね。

高松宮杯・桜花賞・皐月賞と連勝中だし。

それに皐月賞はワンツーだったし。

ついでだが、3着になった1番人気のマイネルチャールズもラフィアンだし、今年はクラブ馬がアツいね。

ありがとう、カンパニー

ごちそうさまでした。


カンパニーのおかげで、ひさしぶりの馬券快勝

新潟へ

4/17

16日は調整程度。「いい意味で変わりありません。早速普段の調教を行えていますし。脚元を含めて肉体面の心配もありません。中2週か中3週で次走をと考えていましたが、よりチャンスを大きくするためにもメンバーが楽になりそうな新潟開催に向かおうと考えています。平坦コースも魅力的ですからね。速い調教はレースの週か1週前くらいから出していく予定です」(畠山吉師)今のところ5月4日の新潟競馬(3歳未勝利・芝1800m)に出走予定。


京都へ

4/17

16日は栗東坂路で15-15強め(58秒8-13秒3)。「15-15程度をしっかり乗り込んでいることで、だいぶ走りに集中してくるようになりました。具体的なレースは速目をやってから決めることになりますが、次開催の3回京都でのデビューを予定しているので、徐々にペースアップしていくつもりです」(庄野師)

やっぱり、大江原くんなのか。

4/16

大江原圭騎手騎乗。時計は計測されていなかったが、芝コースでラスト3Fを15-15程度の追い切り。「動きや馬体は徐々に良くなってきていますし、トモの状態も問題ないですね」(大江原圭騎手)。「放牧先でそれほど速い調教をしていなかったから、もっと時間が掛かるかもしれないとも思っていましたが、長めをしっかり乗ってもらっていた効果か、思いの外動ける状態にはなっていますね。馬体も徐々に引き締まってきていますし、このまま良い状態に持っていきたいですね」(助手)

早く戻ってこいよぉぉぉ

4/16

周回で18秒程度のキャンター調整。「トモ脚にフレグモーネの様な腫れが出てしまいましたが、やはり抵抗力が落ちてしまったからでしょう。先週休ませていたことで体調面は上向いていますし、先日見に行ってきたときの状況は脚元も良化傾向にありました。早速乗ってもらっていますし、今後の状態次第ということになりますが、できるだけ早期に戻して上げられればと考えています」(勢司師)

大きいことはいいことだぁ

4/15

先週末から普通キャンターにペースを上げて調整している。様子を見て15-15を行い、帰厩に備える。 「針治療がかなり効いたようで、トモの状態はかなり良くなっており、歩様もスムーズですね。前走で大分馬体が減っていたので、今回はいつもより大きめに体を作って帰厩させたいと考えています」(担当者)

山元にて

4/15

周回でハロン18秒のキャンター2000m。「先週よりコース入りを果たしていますが、特に大きな不安もなく乗ることができています。脚元も安定していますし、進めていくのは問題ありませんが、今回の放牧は成長を促がすためですから、阻害しないように徐々に取り組むことになるでしょう」(山元担当者)