今週デビュー
5/12
「ゲートの出が速いほうではないので、1400mで万が一後手を引くと致命傷になります。より対処しやすい1800mでデビューさせるつもりでいます」(庄野師)17日の京都競馬(3歳未勝利・ダ1800m)に出走予定。
またまた愛馬ではないけれど。。。。
ユニオン20期生、11頭目の勝ち上がり
テキーラが勝ち上がり。
私の怪しい記憶が確かならば、追加募集の馬で、タニノギムレット産駒の安い方だったと思う。
ここのところ、毎週勝ちを増やしているユニオン、来週出てくるかもしれないブラッシュアップ、クリプトゾーンもこの勢いに乗ってほしい。
しっかり絞ってきたけど。。。
結果は同じ(ノ◇≦。)
<レース回顧>
スタートは他馬と同タイミングで出れたが、その後は何か煽ったような形になり、結局最後方からの競馬に。途中で2頭ほどかわすが、最後の直線に向かうところで外にふった分だけ、直線では一番後ろの位置に。
直線も、それほどのキレはなく、3頭かわして10番目でゴール。
この仔は、9月までの勝ち上がりはムリかも。
自分の馬じゃないけれど。。。
凄いよ、マンハッタンスカイ
中1~2週で戦い続けるマンハッタンスカイ。前走でオープンになったばかりだが、本日の新潟大賞典で2着に。
菊花賞以来、わりと距離の長いレースを選択されてきたが、前走、そして今回と2000mでの適性の高さをみせつけた。
今後もユニオン勢、期待の一頭だ。
とうとう芝に挑戦か。
5/7
南角⇒坂路(普通キャンター2本) *先週からウォーミングアップのダクの際にやや左前の出が硬く、坂路調教に切り替えて調整中。ウォーミングアップを続けてほぐれてくれば、違和感はなくなり、その後のキャンターも問題なし。今のところ、明日追い切る予定。
5/8
南角⇒坂路(2本目 51.0-37.3-25.0-12.9)馬なり余力
坂路で単走で追い切り。1本目を軽く流した後、2本目で追い切りを行った。テンから良いペースで進み、道中、スピードに乗ってからは馬体がグンと沈み込み、好タイムを計測。終いはやや手綱を抑え気味に軽く流し、ゴール。今のところ、来週の新潟での出走も視野に入れており、芝のレースへの出走も検討中。 「左前の出の硬さは一過性の筋肉疲労のようで、もう問題ないですね。キャンターの動き自体は良いですし、心肺機能についても、獣医師の診断では来週でも行けるぐらいに出来ているとのことでした。来週の追い切りの動きを見てから出否を判断しますが、概ね出走できると思います。出走節が空いているので、どのレースにも出走できそうですし、芝に挑戦してみようかとも考えています」(師)
なら、今週出りゃいいのに。。。
5/8
角馬場⇒CW 併せ馬で6Fから 80.8-65.1-51.2-38.0-12.4(ブック)一杯に追う
大江原圭騎手騎乗。テンは4~5馬身ほど追走。行きっぷり良く、3コーナーまでに差を詰め、直線、強めに追われるとグッと伸び、3~4馬身ほど突き放して先着。幾らか余裕のある馬体だが、しっかり汗を掻いて調整しており、徐々に引き締まってきている。「先週辺りから随分気合が乗ってきて、行く気満々ですね。テンはがっちり抑えてても大分きつく感じます。走りたい気持ちを充分溜めていますし、動きも良くなってきていますので、いい感じでレースに向かえそうです」(大江原圭騎手)
まだ子ども
5/8
7日は栗東CWコースで追われた。「後ろから追いかけられている時はいいのですが、前に出るとやめてしまうようなところがあります。それでも追うごとに良くなっていますし、真面目に走ればいいものはありそうです。来週が楽しみですね」(庄野師)17日の京都競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1400m)に出走予定。