今まで頑張ってきたのに、、、もう限界


やめるのはさすがに腹立つからまだ我慢するけど、もう無理かな、、、異動させてもらおかな。


とりあえず意地で年だけは越そかな、どんだけ言われようが。


もう等の昔からプライドなんてないんやし。いどさせてもらわな、家までおかしくなる。それくらい悪い影響があるわ。あんなやつ普通にいるんがおかしい、ほんまに納得いかんわ。

ちょっと愚痴らせて欲しい。ただそれだけや。

何でこうも嫌なことばっかり起こるんやろ、、、、


これまでそれなりに頑張ってきたつもりやのに、何でこんなタイミングでまた大きなハードルを目の前に置かれるんやろ、、、、

人生平等とは思ったことはないし、世の中は不公平、理不尽やとは思うけど、客観的に見ても負荷の量がおかしくないか?絶対に負けるゲームさせられてるみたいで吐き気がする。


部下は上司を選べない、よく聞く言葉やけど、それも毎回反面教師にして耐えて学んできたつもりやけど、その学んできたものが通用しない上司には一体どう対峙していけばいいんやろ。

決して先入観なく入ったつもりやし、噂だけでなく自分でしっかりと人間性もみたなかで対応しようと思ったけど、それは理想論なのか。

そんなことは一切通じないのか。

こんな人がこんなポジションにいても良いのか。


あとはタイミングか、このタイミングできた俺の引きが悪すぎると言えばそれまで。

でもあまりにつらい。ここまで頑張ってきて、ほれなりに積み上げてきたやのに、それ故に今回の環境が始まるなんて納得いかない。あまりに不公平、そのもの。


これがサラリーマンか。少なくとも加点ではなく減点法がスタンダードな環境においてはモチベーションは下がる一方的。

どう自分を奮い立たせればいいのか。限られた時間のなかで日々の人生を過ごすなかで、あまりにテンションもあがらない。

やっぱり火のない所に煙は立たぬか。これまで犠牲になった人達の気持ちが痛いほど気持ちが分かる。


頑張れるところまでは頑張るが、せめて誰か見ていて欲しい。

家族には迷惑はかけたくない。


まだ毎日出勤できている、これを続けていこう。時間が多少は解決させてくれるであろう。

社会のなかには色々な考えの人間がいる。それが楽しい、それぞれが考えていることを完全に理解することは当然できずに、でもどういった考え方の人間なのか、理解しながら信頼関係を築きながら日々暮らしており、様々なコミュニティや、長く付き合うことができる人間との出会いがある。
みんな良くも悪くも違い、欠点と思われるような部分を持つ人間もいる、というかみんなあるはずで、私もいっぱいある。本当の悪人はいないと思っている。少なくとも出会ったことがなかった。
ただそういう人間は稀にいるかもしれないが、生きる年数を重ねていく毎に何かしらの理由から排除され、いたって一般的?という年月の重ね方をした自分とは交わっていないだけだとも思う。
でも生まれて初めてそれを覆す人間に出会ってしまった。これが確率論の事例みたいなものなのだろうか。本来であれば起こり得ないような確率を掻い潜り、その人間と接しなければいけなくなってしまった。
これは客観的に見れていない、当事者として冷静さを失っているのではないかと何度も考えたがおそらくかなり妥当な見方をしていると思う。ありえない。こういう人間が間違いであっても人の上にたつことは許されない。組織の問題でもあるが