僕は性善説を強くもっている。
しかし、中にはどうしようもないと思う人も当然いる。
今対峙している相手がそれだ。
今回かなり正面から戦いを挑んだ。
相手の更に本性が見えたような気がする。
あっという間に態度を変えて、自分に降りかかるリスクに怯えている。
ここにきて保身か、とても悲しい。
こんな人間が組織のトップに成り得るこの組織は少し課題が大きいように感じる。
一度決めたレールを簡単には変えれない、変える余裕がないのであろう。
人はいっぱいいるのだから。
とはいうものの、この人の素性、本性は一定捉えているのである。
でも決定打がなければ動けない。
警察と似ていると感じる。
そのためには何かしらの顕在化した被害者も必要なのだ。
今でこそ○○相談センター的な組織があるが、それで救われる人間もいるのがよくわかる。
ただこの会社にはそれはない。
あくまでも喧嘩両成敗である。
救われない。
んーこれからどうなるかな。
こっちもしてもしっかり手を打ちながら、しっかりとカードを持って対していきたい。
結果が出るまでにそれほど時間はかからないだろう。