変えるのは自分自身の心の持ちようなのである。
全て自分でどうしていくか、いきたいか、いかなければいけないか。
それがよく分かった。
助けてくれたり、相談に乗ってもらったり、色々やってもらっている
しかし、最後は全て自分なのである。自分で考えて、判断し、自分で責任を持つ。
今回の一件は極めて悩ましい。
自分が納得できるのか。納得できないのか。
1つずつの事象について、そのあとの反応というものがある。結果というものがある。
今の自分の心のなかはその結果である。
その場ではすっきりした、解決したと感じても実際はそうでないこともあるのだ。
その後のジワジワと染み出すような感情、心境の変化が今の状態であり、これは不健全であるとおもう。
我慢すべきと言われれば、そうかもしれない。
でも我慢だけが全てではない。
だって目的も達成されていないことに気付いたのだから。
万が一の保険はかけることができたかもしれないが
但しそれも感覚的にはかけかたも甘い気がする。
もうどうなっても良い、今の状況を打開することに舵を切ろう。
その判断はこれまでの経緯も含めての今のところの最新状況なのだから。
それを希望するかしないかということではなくて、やむを得ずここに行き着いた。
多くは望まない。
平和に働かせてくれ。
まだ戦いは続きそうである。