評判を信じて観た「バルフィ!人生を唄えば」が傑作でしたので、同じくインド映画で評判の「マダム・イン・ニューヨーク」を観に行くつもりです。
佳作・秀作の上映が多い「京都シネマ」で動員が良く再上映が決まった模様。やはり面白いのですね。
期間は9月20日から30日。有難いことに「京都シネマ」は毎週水曜日が特別料金1,100円です。
となれば鑑賞チャンスは9月24日しかありません。個人的な事情で勝手に盛り上がっております。
評判を信じて観た「バルフィ!人生を唄えば」が傑作でしたので、同じくインド映画で評判の「マダム・イン・ニューヨーク」を観に行くつもりです。
佳作・秀作の上映が多い「京都シネマ」で動員が良く再上映が決まった模様。やはり面白いのですね。
期間は9月20日から30日。有難いことに「京都シネマ」は毎週水曜日が特別料金1,100円です。
となれば鑑賞チャンスは9月24日しかありません。個人的な事情で勝手に盛り上がっております。
京都のある書店の棚で、無印良品さんの単行本が並んでいます。
ちょうど(いつも)収納に悩んでいることもあり、流行りものに弱いので、ブームなのか、と手に取りました。
左の本は、それなりで特筆するものではありませんでしたが(失礼)、右側の本はまるでカタログです。
1.商品カタログに値を付けて本が売れれば、販売収入も入る。
2.感化されて商品を買う人間もでる。
上手くできたモデルですね。
「無印良品」と言えば華美な販促・広宣・パッケージとは対極で一大ムーブメントを起こした生活用用品のトップランナーですが、その時点ですでに自身がブランド化して、存在がアンチテーゼではないかと思っていました。
「ニトリ」さんとか「IKEA」さんや「ダイソー」さんなどライバルも増え、頑張らねばなりません。
「ユニクロ」さんと「しまむら」さんの関係に似ているような気もします。
この後、別の書店に行きましたが、無印さんの書籍が、さらにもう1種類並んでいました。
正直言うと、割高感はあるのですが、間違いなく私は収納用具を買ってしまうでしょう。心も部屋も片付けば良いのですがww.
ワイドショーやバラエティのテロップ風に言うならば「号泣」でしょうか。面白くて哀しくて…、もう一度観たいです。
関西で劇場を変えてロングラン傾向です。「最強のふたり」に近いのかな。
身体と心に障害を持ちながら、明るく無垢な魂の男女の恋愛と人生模様が描かれます。「トンマッコルへようこそ」に近いフィーリングです。
以下ランダムに…
1.女優さんが美しい(主要キャストの内、1人はミスワールドらしいです)。
2.風景が美しい(インド独特の色調が魅力的)。
3.張った伏線が回収されている(あれ?と思っても安心して観ていられる)。
4.笑えて泣ける(最後まで気を抜かずに)。
5.人にすすめたくなる(好みはあるでしょうから相手は選びます)。
6.151分あるが長いと感じない(後半の展開が素晴らしい)。
7.ちょっとミステリーの傾向もある(あくまで傾向です)。
まとめ:何とか都合をつけて是非、劇場へどうぞ。
そのうちNHK-BSで放送するかもしれません。私はそのチャンスにDVDに保存します。
#バルフィ 人生に唄えば
やや旧聞に属しますが、ペダルなし自転車(遊具)についての新聞記事がありました。
個人的には三輪車から自転車への移行期(練習時期)にかなり注目すべきアイテムだと思っています。
が、記事にあるようにレースまで盛況だとは驚きました。
主催しているイベント「京都サイクルフェスタ」では数年前からコーナーを作っていますが、一日中、子供たちが寒風のなか乗っている姿を見ると嬉しくなります。
確かにブレーキが無い問題や、自転車に乗れるようになると不要になるという課題はありますが、ペダルの着脱できるタイプもあるようですので、ややハードルは下がったかなと思います。
ある時期の子供にとっては、大変価値のある遊具ですので廃れてほしくないです。ヘルメット装着や安全確認など保護者の注意が必要ですね。