京都山科、 小野の随心院さんのお火焚き祭・放生会へ行って参りました(9月15日)。 小野小町ゆかりのお寺で、多くの映画やドラマなどのロケにも使われているとのこと。流石に荘厳な雰囲気で見どころもたくさんあります。
また11月には今年10回を迎える「小町まつり」や夜間ライトアップが行われるそうです。今から楽しみです。
お火焚き祭は行事中の撮影に戸惑い、クライマックスの写真は撮れませんでした、ご容赦ください。
何故、古新聞は面白いのか?
柄にもなく、掃除をすると、出てきた古新聞。
途中で目をやると必ず読みこんでしまう。
何故ただの古新聞がこんなに面白いのか。単なる現実逃避ではないだろうか。
テレビやネットは速報性の勝負、特に時間軸を問わない情報は紙媒体で読み込むという棲み分けができているなかで気づくのは、初めて読む(印象を持つ)記事の多さ。
興味の持ち方や自分のアンテナが変化したことに気づきます。
では、その情報の整理をどうするか。今どきならやはりスキャニング?
古新聞(を利点にした)ビジネスがあり得るかもしれませんね。
哀しいのは、一般的には古い情報(ネタ)ばかりなので、よほどインスピレーションを伴わないと、他人に自慢できないことです。
スポーツの秋、やっと到来。そろそろ自転車が恋しい季節。
来年モデルの試乗を始めじっくりたっぷり乗りこなすなら京都サイクルフェスタin宝池へどうぞ!
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●KYOTO CMEX2014 コンテンツクロスメディアセミナー 第1回
「映画をつくり続ける、ということ」
映画作家として世界を舞台に活躍されている河瀬直美さんを講師に
ナー 【KYOTO CMEX実行委員会、京都商工会議所】
講 師 : 映画作家 河瀬 直美 氏
初の劇場映画「萌の朱雀」(1997)
賞)を史上最年少受賞し鮮烈なデビューを果たす。
「殯の森」(
「玄牝-げんぴん-」
昨年にはカンヌ国際映画祭で、日本人監督として初めて審査員を務めた。
9月12-15日開催の「なら国際映画祭」
開催日時:9月30日(火)16:00~17:30(セミナー)
開催会場:ザ・リッツカールトン京都 B2階「TAKANE」*京都市中京区鴨川二条大橋畔
参 加 費:会員・学生 無料 / 非会員 1,000円 ※交流会参加は別途3,000円
詳細は→
http://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/ビール?発泡酒?の「クリアアサヒ プライムリッチ」のテレビCMで.最近、松下奈緒さんが弾けています。
イメージ(路線)変更というのか、可愛い奥さんキャラでバットもって空振りしたり最後に一節唄ってみたり…。
既視感があるのですが「金麦」壇れいさんのCMキャラと被っているように思います。
そもそもあの金麦CMも「私ってかわいい若奥様でしょ!臭さ」が鼻について、以前から少々鼻白んでいます。
いい加減にタレントさんか、CMの方向性を変えてほしいのですが、よほど好評なのでしょう。延々と続いています。
「飯島直子さん」「優香さん」もイメージガールとして一世を風靡しましたが、やがてフェイドアウトしました。おそらく一般的にウケなくなってきたんでしょう。
この押し売りキャラが長続きするのが不思議です。世の男性が甘く見られているのか、私が天邪鬼なのか?