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T'sLAB KYOTO公式ブログ 45395(思考錯誤)

人・もの・情報を組み合わせ(編集し)新しい価値を見つけたいと考えています。
その名の通り、試行錯誤の記録です。

まあ、いきなり車内で隣の男性に撮影されたら愉快ではないでしょうが、どこかを無理やりのぞかれたわけではなく写っただけで通報されたら怖いです。


女性が男性を撮影とか、同性同士とか、知り合いとか、ヴァリエーションはいくつもあり得るのですが、適応範囲が広がってしまう事に不安を感じます。


いろんな意味で注目を浴びたいから、着飾ったり変わった格好をするのだと思っています。それに注目して罪に問われるのはちょっと違うのではないでしょうか?


http://www.kanaloco.jp/article/76876/cms_id/98885

平成26年9月1日京都市の広告条例が適用となるようです。


第三者的に聞いていると結構大変そうです。


記事内では業者は対応に苦慮となっていますが、看板設置側のことですよね。

看板作製業者さんはミニバブルではないのかな?と思いました。

でも、多額の製作費は負担大ですので対応に苦慮してるのは正解かもしれませんね。

こういうことにこそ補助金や助成金は無いのかな、と思います。


いつだってルールを決める方は強いですね

不適切かもしれませんが「泣き寝入り」という言葉が頭に浮かびました。


http://www.47news.jp/CN/201409/CN2014090101001098.html



今年もやります第6回京都サイクルフェスタin宝池

2014年11月24日 京都松ヶ崎の宝池自動車教習所

詳細は決まり次第案内いたします。とりあえず予定表にチェックお願いします。

NHK「あさイチ」で紹介されていたインド映画です。初めはインド映画に食指は伸びなかったのですが、ダイジェストを観て強く関心が湧きました。心温まりそうな映画

‎151分‎‎ - G 指定‎‎ - 人間ドラマ‎
監督: アヌラーグ・バス - 出演者: ランビール・カプール, プリヤンカー・チョプラ, イリアナ・デクルーズ

インドのアカデミー賞と称されるフィルムフェア賞で作品賞などを多数受賞した感動作。1970年代のインドを舞台に、耳と口が不自由なろうあ者の主人公バルフィとふたりの女性が、真の幸福や恋愛とは何かを様々な出来事を通して学んでいく。チャップリンやキートンの作品、ハリウッド・ミュージカルに敬意を表した描写も魅力的な心温まる作品だ。



http://barfi-movie.com/

映画『るろうに剣心』を観ました(原作は未見です)。


前作が評判良かったと聞いていたのですが、先日のTV放送を鑑賞し面白かったので劇場へ足を運びました。前作同様アクションシーンが見事で驚きました。


ストーリーとしては詰め込み過ぎで、かなり短縮されている印象でした。


原作を知っていればさらに楽しめたのではないでしょうか。同様に前作を観ていた方が作品世界に入りやすいのではないかと思いました。


途中から、小さくない役で「可愛い女優さん」が出てきます。NHK朝ドラ「花子とアン」で吉高由里子さんの妹役「もも」を演じる土屋太凰(つちやたお)さんでした。


それにしても髪型を含めて随分印象が違い、アクションも見事にこなしておられて驚きました。


来春の朝ドラ「まれ」のヒロインにも決まったそうで嬉しい限りです。名前も本名らしいのですが個性的で魅力的だと思います。これから露出が増えると嬉しいです。