各協会長様への業務連絡です。
全日本サーフキャスティング連盟様主催の「第42回東西投げ釣り選抜100人の会」の派遣選手推薦につきまして、過日、事務局より各協会長様に郵送にてご案内しております。
4月30日(土)が締め切りとなっておりますが、『候補者の有無を問わず』出来るだけ早めのご回答をお願いいたします。
締め切り後には早急に選抜選手を選考し、結果を発表いたします。
ご多忙中のところを恐縮ですがよろしくお願いいたします。
各協会長様への業務連絡です。
全日本サーフキャスティング連盟様主催の「第42回東西投げ釣り選抜100人の会」の派遣選手推薦につきまして、過日、事務局より各協会長様に郵送にてご案内しております。
4月30日(土)が締め切りとなっておりますが、『候補者の有無を問わず』出来るだけ早めのご回答をお願いいたします。
締め切り後には早急に選抜選手を選考し、結果を発表いたします。
ご多忙中のところを恐縮ですがよろしくお願いいたします。
昭和45年に第1回大会を実施し、キスの投げ釣り大会のパイオニア的イベントして歴史を積み重ねてきておられます、報知新聞社様主催の報知キス釣り選手権大会につきまして、この度、当連盟に参加者募集のご案内がありましたので、以下にお知らせいたします。
詳細は、スポーツ報知ウェブサイトをご覧ください。
第50回報知キス釣り選手権SESSYA CUP
徳島予選
日程 :2019年5月19日(日)
会場 :北の脇海水浴場
鳥取予選
日程 :2019年5月26日(日)
会場 :弓ヶ浜
愛知予選
日程 :2019年6月9日(日)
会場 :堀切
決勝戦・名人戦
日程 :2019年9月1日(日)
会場:鳥取県弓ヶ浜
【予選参加申込方法】
電話、はがき、FAX、またはEメールに、郵便番号、住所、氏名、携帯電話番号、希望会場(複数会場への出場可)、所属クラブがあればその名称を明記してお申し込み下さい。
また、「拙者の投げ釣り」ホームページからもお申し込みいただけます。
〈送り先〉
〒531-8558(住所不要)報知新聞社事業部「キス釣り」係
または、Eメールアドレス:hochi-kisu@hochi.co.jpへ
〈申し込み・問い合わせ先〉
報知新聞大阪本社事業部
TEL06-7732-2016、FAX06-6364-1795へお願いします。
※集合時間、場所などの要項はお申し込み後、主催者様より改めてお送られます。
平成31年2月3日に連盟理事会を開催し、本年度の連盟事業予定が決定されました。
第23回NSCF杯投釣り選手権/地区大会(予選)と決勝大会の予定をご案内させていただきます。
参加方法や詳しい大会要項および悪天候による直前の開催情報などにつきましては、
地区大会は各主催地区協会に、再度のご確認をお願いいたします。
5/12(日) 6:00~10:00 (予備日5/19) 千葉地区大会 保田海岸
5/19(日) 6:00~10:00 (予備日6/16) 東海地区大会 福田海岸
5/26(日) 6:00~11:00 (予備日6/1) 新潟地区大会 村松浜海岸
6/9 (日) 5:30~10:00 (予備日6/16) 北陸地区大会 加賀市・伊切海岸
7/7 (日) 5:30~10:00 (予備日7/14) 山形地区大会 十里塚海岸(※)
7/14(日) 5:30~10:00 (予備日7/21) 宮城地区大会 十里塚海岸(※)
7/28(日) 5:30~10:00 (予備日8/4) 福島地区大会 十里塚海岸(※)
8/25(日) 6:00~10:00 (予備日9/1) 茨城地区大会 日川浜
9/8 (日) 6:00~10:00 (予備日9/22) 東京地区大会 保田中央海岸
9/15(日) 6:00~11:00 (予備日9/22) 神奈川地区大会 大磯海岸
※は会場変更の場合があります
11/9 前夜祭 大磯プリンスホテル
11/10 決勝大会 神奈川県内予定
(表彰)
第1条 日本サーフキャスティング連盟(以下「本連盟」という。)は、次の各号に定めるところにより、対象魚を釣り上げた本連盟会員を表彰する。
一 対象魚 別表1のとおり
二 対象期間 捕獲日が毎年2月1日から翌年1月31日
三 審査方法 魚拓寸 若しくは実寸の最長寸
四 釣法 海岸(砂浜、ゴロタ浜、堤防、港湾、磯場等)及び離岸堤からのエサを使用した投げ釣りに限り、ルアー、ワーム、サビキ等を使用した疑似餌釣りは対象としない。
五 表彰区分 キス大物賞(1名)及び他魚大物賞(1名)
(申請方法)
第2条 大物賞を申請する会員は、別表2による申請書を、疎明書類とともに本連盟事務局に提出する。
なお、申請時に送付された魚拓は原則として希望者に返却する。
2 申請の際には原則として現認者(本連盟会員に限る。)若しくは会員所属の協会長の署名を要する。
3 具体的な申請方法は次の各号に定める。
一 魚拓寸申請
イ 疎明書類 申請魚の魚拓の現物
ロ 提出方法 郵送又は持参により捕獲日から10日以内に事務局必着
二 実寸申請
イ 疎明書類 申請魚とスケールが一緒に写った写真
ロ 提出方法 郵送、持参又は電子メールにより捕獲日から10日以内に事務局必
着
(審査方法)
第3条 本連盟事務局において計測、審査を行う。
2 長寸の計測単位は、ミリ単位とする。
3 疎明書類が不鮮明な場合は審査対象としない場合がある。
(表彰)
第4条 白キス大物、外道大物の表彰区分毎に季間最優秀賞を決定し、毎年4月に表彰状、副賞の授与及びホームページへの記載等により表彰を行う。
(別表1)
対象魚 申請条件
《白キス大物》シロギス 25cm以上
《外道大物》カレイ 45cm以上
ヒラメ 50cm以上
スズキ 60cm以上
クロダイ 40cm以上
マダイ 40cm以上
マゴチ 50cm以上
アイナメ 45cm以上
キジハタ 40cm以上
(別表2)
第六条関係
1.規約に定めた役員の中から、会計、事務局、広報の担当者を各一名選任する。
2.会員のから監査を一名選任する。
3.会計、事務局、広報担当者及び監査の選任は、総会において決議する。
第七条及び第十四条関係
1.理事は各協会役員等から選任し、総会の承認を要する。
2.常任理事は、原則として各協会の協会長があたることとし、理事会の決議を要する。
第十六条関係
1.本連盟への加入については、別に定める書式にて年会費と加入金を添えて申し出る。
2.各協会に属さず入会をする場合には、本連盟事務局に申し出る。
3.脱会については、入会を申し出た協会または本連盟事務局へ申し出る。
第四条六項及び各賞に関する規約関係
1.白キス大物賞、外道大物賞ともに、別に定める申請書に魚拓または写真を添付して申請する。なお、写真はデータでも構わない。
2.申請に基づき当連盟の事業年度において審査し、季間最優秀賞を決定し賞状に副賞を添えて表彰する。
3.対象魚は次のとおりとし、投げ釣りで釣り上げた魚を申請対象とする。
①白キス大物は、シロギスのみとする。
②外道大物は、毒魚、長物以外の魚種とする。

第一章 総則
第 一 条 本連盟は、日本サーフキャスティング連盟と言う。
第 二 条 本部を神奈川県●●市●●*-**-**に置く。
第 三 条 本連盟は、理事会の決議を経て必要な地に協会を置くことができる。
第二章 目的と事業
第 四 条 本連盟の目的と事業は次の通りとする。
(1)本連盟は、釣りをより楽しくする為、参加団体の友好、共通の利益を計る。
(2)本連盟は、投げ釣り愛好者の親睦を図り、投げ釣り技術の指導とともに釣りを通じて
国民生活、余暇利用に貢献する事を目的とする。
(3)本連盟は、釣魚、趣味に関する各種会合、大会、文化活動を行う。
(4)本連盟は、釣魚、釣具、釣技、釣場等に関する調査研究をする。
(5)本連盟は会員の、交歓、釣技、釣場の情報提供などのためホームページを運営し情
報を発信する。
(6)本連盟は、別に定める規程によって各種技術優秀ななるものを表彰する。
(7)本連盟は釣り場の環境を保護し保全を図る。
(8)その他、第四条の目的達成の為の各種事業を行う。
第三章 機関と役員
第 五 条 本連盟につぎの機関を置く。
(1)総 会 (2)理事会
第 六 条 本連盟につぎの役員を置く。
(1)会長 一名 (2) 副会長 三名以内
(3)常任理事 若干名(4) 理事 若干名
第 七 条 理事会は、連盟会長、副会長、常任理事及び理事で構成し、連盟の執行機関として、
総会の決定事項の実施にあたる。
第 八 条 常任理事会及び理事会は必要に応じて開催する。
第 九 条 本会の決算は毎年1月末日とする。
第 十 条 総会は毎決算後60日以内とする。
(1)毎年度の会計報告(2)役員の改選
(3)規約の改廃 (4)各種年間表彰などを行う。
第十一条 新年度の事業計画は総会までに(案)を出す事とする。
第十二条 各会の議事は出席者の過半数をもって決定する。
第十三条 会長は総会の互選により選出する。会長に事故あるときは副会長がその任にあたる。
但し任期は当期間とする。
第十四条 常任理事は会長が理事会の同意をえて選任する。
第十五条 各委員の任期は2年とする。再選は妨げない。
第四章 入会と脱会
第十六条 本連盟への入会は地区協会を通じて所定の手続きを完了することを要する。所定の手
続きとは、(1)団体名(2)団体の所在地(3)代表者と会員の住所・氏名
但し参加団体は会員10名以上とする。
第十七条 脱会の際、未納会費などがある場合は清算することを要するが、納入分については返
却しない。
第十八条 著しく連盟の趣旨に反する行動があった場合は、理事会の決議によって脱会をうなが
すことがある。
第五章 資産と会計
第十九条 連盟の経費は、参加団体の納める会費、会員1名につき年額2,000円とその他の
収入でこれをまかなう。
第二十条 新規加入の入会金は一団体3,000円とする。個人会員は1,000円とする。
第二十一条 本連盟の会計年度は毎年一回とし毎年2月1日から1月末日に終わる。
細 則 各賞に関する規約
(1)日本サーフキャスティング連盟賞
(2)季間最優秀賞(大物)(外道)(白キス大物)(外道大物)
平成31年2月 改正
告知のとおり、平成31年1月6日(日)に、「NSCF2019年新春初釣り大会」を開催いたしました。
参加者71名にお集まりいただき、無事に終了いたしましたことをご報告いたします。
前日までとはうって変わり、曇天と強い北東風で大変寒い一日となり、残念ながら、釣果があったのは約1割の7名という厳しさでした。
しかし、賀詞交歓が随所で行われ、参加者皆さんの良い交流の場となっていたようでした。
優勝者のほか釣果のあったのは以下のとおりです。
なお、入賞者の写真撮影を失念する失態で、画像がないことをお許しください。
優 勝 中安正選手(神奈川サーフ)
準優勝 渡辺史緒選手(神奈川サーフ)
第3位 工藤晴美選手(一般参加)
第4位 遠藤敏幸選手(鱚友会)
第5位 吉川圭介選手(鱚友会)
第6位 駒澤之也選手(個人会員)
第7位 小松秀孝選手(酒匂サーフ)
大物賞 工藤晴美選手(一般参加)
【大会概要】
駐車場及び本部はこゆるぎ浜コインパーキングで、受付は7:00~7:30.。
競技時間は7:30~10:30として本部(帰着。②競技範囲は、徒歩のみで自由となりました。なお、検量方法は釣り上げたシロギスの総重量で争われ、大物賞には、14㎝の鱚が該当しました。
表彰式では、参加者全員に抽選で景品が授与され、新年初のイベントが無事にまくと閉じました。
大会運営にご協力いただきました神奈川協会会員の皆様には、改めて感謝申し上げます。
過日、告知致しましたとおり2019年1月6日に『新春初釣り大会』を開催いたします。
釣果は厳しいようですが新年のお顔合わせ、2019年の釣運占いとして、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
さて、神奈川協会の皆様におかれましては、大変申し訳ないのですが以下のとおりお手伝いをお願いしたくよろしくお願いいたします。
受付:茅ヶ崎、鱚友会(6:50集合/4名程度)
設営:横浜キャスティング(6:30集合/4名程度)
設営補助:神奈川サーフ(6:30集合/2名程度)
検量・審査:投友会(競技終了後に対応願います/4名程度)
以上、よろしくお願いいたします。
本年の最終投稿にあたりまして、会員各位へ申し上げます。
本年より会員各位への情報提供をスムーズに行うため当ブログを開設しました。