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 日本サーフキャスティング連盟オフィシャルブログ

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令和元年11月10日(日)に57名によって競われました、第23回NSCF杯投げ釣り選手権決勝大会の成績表を発表いたします。
詳細は、追って前夜祭ならびに当日のスナップ等を交えご報告させていただきます。

 

優 勝  真間良二 選手/神奈川協会所属

準優勝  樫村正実 選手/茨城協会所属

第3位   和田 浩 選手/福島協会所属

 

 

 

 

 

 

令和元年11月10日(日)に行われる、第23回NSCF杯投げ釣り選手権決勝大会は、現在天候等の心配もなく、実施に向けて準備を進めております。
本記事は、選手並びに役員、観戦予定の皆様へのご案内となります。

ます、選手・役員各位におかれましては予定どおり、9日(土)16時の集合に向けてご準備くださいますようお願いいたします。
 

また、大会会場につきましては前夜祭にて発表となりますが、事前告知として以下をご案内申し上げます。

 

大会にあたっては、大磯県営駐車場に車等にて各自移動いただくことになります。その際の駐車料金は各自にご負担いただきますので予めご了承ください。
大磯プリンスホテル駐車場に車を残し、乗り合わせていただくことも可能です。
その場合には、9日(土)16時の受付にて許可証を発給いたしますのでお申し出ください。ただし、駐車場所は、大磯プリンスホテルボーリーング場付近限定で、駐車許可証を提示した車両のみとし、利用は14時までといたします。

 

上記にご理解ご協力をお願いいたします。

令和元年11月10日(日)に開催されます、第23回NSCF杯投げ釣り選手権決勝大会の前日に、神奈川県、大磯町主催による「津波対策訓練」の告知があります。

NSCF杯に直接の影響はないと思われますが、念のためご案内させていただきます。
告知内容は、沿岸住民および行楽客に対する津波情報の伝達及び避難誘導体制の強化、防災意識の高揚、関係各機関の相互連携体制の強化等を目的とした沿岸住民・行楽客参加型の「令和元年度」を実施します。とあります。
詳細は、神奈川県のホームページをご覧ください。
 

令和元年11月10日(日)に開催されます、第23回NSCF杯投げ釣り選手権決勝大会についてご案内いたします。概要は以下のとおりとなっており、代表選手は61名となります。

なお、本年度(本大会)より、前年優勝者につきましては、シ-ド権が与えられております。
代表選手各位には、近日中にご案内をお送りいたします。締め切り期日にかかわらず、にお早めの出欠ご回答にご協力ください。

代表選手におかれましては、日頃の鍛錬の成果を存分に発揮され、優勝を目指して健闘されますようお祈り申し上げます。

なお、連盟役員各位にもご案内を郵送いたしますので、同様にお早めの出欠ご回答にご協力ください。


【決勝大会概要】

集合日時  令和元年11月9日(土)午後4時(午後6時から前夜祭)

集合場所  大磯プリンスホテル

          住所;神奈川県中郡大磯町国府本郷546

          電話;0463-61-1111(代表)

決勝大会  令和元年11月10日(日) 第1回戦 午前7時~午前10時

                         第2回戦 午前10時30分~午後12時30分

大会場所  前夜祭にて発表

参 加 費   16,000円(宿泊費を含む)

大会役員  大会委員長 連盟会長 金子智

        審査委員長 連盟理事 石亀明夫

        副審査委員長 連盟副会長 金川勝也

        審査委員   連盟理事および連盟会員

 
※代表選手名簿を差替えました。(R01.10.01)
 (千葉地区大会で代表選手となっておりました、
  石井敏幸選手に代わり布施和徳選手が繰り上がりました。)
※代表選手名簿を差替えました。(R01.10.09
 (山形地区大会で代表選手となっておりました、
  山口清一選手に代わり矢代晴彦選手が繰り上がりました。)
※代表選手名簿を差替えました。(R01.10.16
 (神奈川地区大会で代表選手となっておりました、
  皆川幹彦選手に代わり大川和佳選手が繰り上がりました。)

 

 ※敬称省略にてご容赦ください。

 

大変遅くなりましたが、第23回NSCF杯投げ釣り選手権福島予選会の結果につきまして報告いたします。

令和元年7月28日に浜中海水浴場において、32名の参加で開催されました。

福島協会から3名、他地区枠で3名の計6名が代表選手として勝ち上がりました。

上位10名が1㎏越え、優勝の鬼沢選手にあっては2100gの好釣果を上げた大会となりました。


優勝      鬼沢安二選手(茨城)※中央
準優勝  平野克彦選手(東京)※左
第3位    小松佳徳選手(茨城)※右


山内啓司選手(福島)
坂本裕三選手(福島)

今井直人選手(福島)

代表選手におかれましては、決勝大会でのご活躍をお祈りいたします

近づきつつある台風の影響が心配される中、第23回NSCF杯投げ釣り選手権の東京地区大会(予選)が、令和元年9月8日(日)に千葉県は、保田海岸を会場に開催されました。
スタッフの綿密な調査で午前中の開催に問題ないとの判断によって予定どおりの開催となりました。

微風で波も低く絶好のコンディションでしたが、シロギスからのアタリは前日に比べて少なく、数少ないチャンスをどう活かすかが勝敗を分けたようです。本地区大会では、優勝の副賞に投げ竿が提供されており、参加者の目を惹いていました。
参加者76名の頂点には、山賀健二選手が立たれました。小型主体の中で、いかにして中型を探し当てるかが上位入賞の条件とも言える中にあって、唯一24センチ超の大型を釣り上げ他を圧倒しました。



6名の選手に決勝大会の認定証が授与されました。

 

23NSCF杯投釣り選手権の茨城地区大会(予選)が、令和元年8月25日(日)に日川浜海水浴場を会場に開催されました。大変遅くなりましたがご報告させていただきます。
なお、茨城協会では他地区の予選とは異なる審査方法となっており、シロギス10ポイント、いしもち2ポイントの合計得点で審査されます。

当日は参加選手80名で争われ、決勝大会の選手として7名の選手に認定証が授与されました。

優勝は、石渡元選手(神奈川協会所属)☟でした。

 

上位3名はこちら☟のお三方です。

こちら☟の7名の選手が認定を受けました。

 

位の成績表は次のとおりです。おめでとうございます。

当日のスナップショットです。海況はこのような感じでした。

 

9月8日 (日)東京地区大会(保田中央海岸)は、台風が近づいていますが、ごぜんちゅうの釣りには大きな影響なしとの判断から、予定どおり開催されます。

皆様のご参加をお待ちしております。

 

大変遅くなりましたがご報告です。第23回NSCF杯投釣り選手権の東海地区大会(予選)が、3度の延期と連日の猛暑による影響から、当初予定から大幅に開催日時を変更し、令和元年8月4日(日)に静岡県は福田海岸にて開催されました。

決勝大会の代表選手として5名の選手に認定証が授与されました。大会結果詳細につきましては、東海協会オフィシャルブログをご覧ください。