日曜日の営業終了後、お客様4人と近くのカラオケへ、
カラオケ…最後に行ったのはいつか思い出せない… ぐらいご無沙汰していました。
それにしても、選曲する装置の進化にびっくり! 分厚い本を繰って選曲していた時代には、しょっちゅうカラオケに行っていたのですが…
という訳で、自分よりずっと(人生の)先輩方から機器使い方を教えて貰うという情けない事態に。
改めて、画面に表示される歌詞を見ていると、本当に昔の曲の歌詞は良かったな…と思います。
最後に、みんなでマイクなしで歌おうということになって、選んだ曲は、「いつでも夢を」
ちなみに、この曲は、世界のどこに出しても恥ずかしくない名曲だと思っています。