事務局スタッフです。
今日は天気が良いので、
絵本を紹介させていただきます
にゃ。
ではさっそく。
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おしりをしりたい
こんな題名の本ですが、
コミカルな描写と
肉感的でありながらも
健康的な絵で
人類の進化の歩みや
臀部の持つ役割を伝え、
「しり」のつく言葉の紹介や、
「どこからが背中で
どこからが足なのか」
という命題にも言及しています。
情報の質、量ともに
あなどれない一冊です。
子供には子供なりの
筋道立った考え方があるのです。
突飛だったり、
理不尽だったり、
論理的ではなかったり、
他人の都合が考えられなかったり・・・
ですが、それはお互いさまです。
親には親なりの、
子供には子供なりの、
考えがあるのです。
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御清覧有難う御座いました。
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一般社団法人 道しるべ 事務局
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