事務局スタッフによる絵本紹介 | 絵本で、安心して気持ちが話せる「場づくり」の担い手を育む

絵本で、安心して気持ちが話せる「場づくり」の担い手を育む

~絵本で、安心して気持ちが話せる場づくりの担い手を育む~
NSプロジェクト代表
絵本道®マイスター
更家 なおこ

事務局スタッフです。
今日は天気が良いので、
絵本を紹介させていただきます
にゃ。

ではさっそく。




おしりをしりたい

こんな題名の本ですが、

コミカルな描写と

肉感的でありながらも


健康的な絵で

人類の進化の歩みや

臀部の持つ役割を伝え、

「しり」のつく言葉の紹介や、

「どこからが背中で

どこからが足なのか」

という命題にも言及しています。

情報の質、量ともに

あなどれない一冊です。





ぼく おかあさんのこと・・・


子供には子供なりの

筋道立った考え方があるのです。

突飛だったり、

理不尽だったり、

論理的ではなかったり、

他人の都合が考えられなかったり・・・

ですが、それはお互いさまです。

親には親なりの、

子供には子供なりの、

考えがあるのです。




御清覧有難う御座いました。

絵本講座に関するお問い合わせ
はこちらまで。

一般社団法人 道しるべ 事務局

https://ssl.form-mailer.jp/fms/3acc862d346552


にほんブログ村