自分と自分が調和していないと
そわそわして周囲とも落ち着かなくなります。
ざわめきも
少し歩いてくれば大丈夫、落ち着くから。
しっとり
たおやか。
身だしなみに意識をシフトして。
今、うまくいかなくても
時間がたてばそれなりに評価できるようになるこの時期だもの。
落ち着いて。
多少の摩擦はあって当然。
要は、ブレないこと。
そういう世代。
自分と自分が調和していないと
そわそわして周囲とも落ち着かなくなります。
ざわめきも
少し歩いてくれば大丈夫、落ち着くから。
しっとり
たおやか。
身だしなみに意識をシフトして。
今、うまくいかなくても
時間がたてばそれなりに評価できるようになるこの時期だもの。
落ち着いて。
多少の摩擦はあって当然。
要は、ブレないこと。
そういう世代。
こういうことは
以前は罪悪感のようなものを抱いてしまってできなかった。
いやらしいことに、
わたしはムスメといる以上、彼女の話を聴く母親でありたいという欲求があるので(ほんと、ナルとエゴなんだよ、これは)
こういう時間に義務感から離れてしたいことをするという時間が必要と仮設定。
といっても、
したいことと思ってするのは、家計簿の入力とか紙関係の整理なんですよ!
あと、クいっくルワイパーで床の髪を取るとか…(もう貧乏性なんだからぁ)
年の功で、こんな気持ちのときに買い物すると後悔することが多いというのがわかったというのもあるしねえ。
ほとけさまおぼんにやすまないでごめんなさい(゜д゜;)なヨメ・ムスメ・モトアトトリな気分の週末あけ。
敢えて今日休んだ。
休みであることは家族の誰にも言わなかった。
(訊かれなかったのでうそはついてないよん)
コミュニティなるタイトルで綴るとおり、こちらから動かない限り誰もやってこないこの住みかも考え様によっては
別荘。(爆×3)
デパートにでも行ってシャネルの新色をチェックするのもいいけど
今しているのは化粧品の引出しの整理。
あとネット通販でクレンジングとアロマオイルを購入。
これから入浴剤を入れたお風呂に
黒酢と梅シロップ(実家の母の手作り)入りの炭酸水を持ち込んで入ることにしよう。
買うことで
何かを解消しているのではないかと
自分を振り返って思うことがあるので
「買わないでいてみよう」
と思うお盆の午後。
(ニッパチ枯れの心理?)
夏のワンマイル。
道の駅のお蕎麦。
県内一との評判のアイス。
市内循環バスも息子には大冒険。
小六のいとことともに過ごす娘。
(あ、バスとおいしい食事という"サービス”は購入したのか)
白、ベージュ、カーキの夏のカジュアル(ここ数年こんなカッコに落ち着く)。
kagurayaのバック。
夏の初めに買った足に塗ったマジョマジョのBL501はどんな面白い名前だったっけ。
お盆レポートシリーズ第2弾。
いまは専業主婦になった妹が泊りがけで実家にいてくれた。
彼女のダンナが家の周りの草刈をしてくれた。
妹に何も言わず、ただひとこと
「ありがとうね」
というワタクシ。
「これでいいんだよね、おねえちゃん」
という妹。
私の中にはこどもっぽいしっとしんがあってそれをしょうかしきれないまま今にきてははがほかのひとにいもうとはかわいいといっているのをきいてしまったり相性の悪い娘としてこの世で出会ってしまった姉はきっとここではずっと負けたまま、なんてことを感じてたのかもしれないなあ、なんてことを考え出して、実家に行く直前に涙を流してたりしてたんですよう、このなるしすこちゃんは。
で、罪悪感とか報われない想いとかいろいろ考えちゃって、でも娘との関係(息子はどこ?)にフォーカスして、娘を健やかに育てるってどういうことって自問自答しつつ生きていこうなんて前向きになってたんですよう、まあ、満点主義じゃなくてできることをやろう、言い換えれば、前の世代より次の世代に意識を向けるとでもいうのかなあ、云々かんぬん。
なにより、ちちがねんきんをうけとるためにはいもうとたちがこうするのがいまできるさいぜんのほうほうなのだ。
それでさあ、あなたのいいたいことは何?
あ~それはですねー、
でも、まあ、なるようになる、
という話です。
はい、どんどはれ~。
オ実家については数度触れているが
どうにもこうにも行動できずにいた。
(例えば、
銃口を向けられたらやるかもしれない。
または
仕事だったらやるかもしれない。)
そしてこのお盆。
実家に行って
驚いたのは、
倉庫の軒先の下の母が職場から持ってきたガラクタが一掃されていたことだった。
父に聞くと、父が仲人をした隣の自治会のヒトが自ら申し出てやってくれたとのこと。
(対価も払ったことを確認。)
父の最後の選・キョの祝賀会でダンナに嫌味っぽいことを言ったというのが
彼の最近の印象なのだけれど。
(とはいっても数年前になってしまうが。)
素直な気持ちで
そうだな、
「ゆかり」のおせんべいでも持って
アポなしで伺おうと思う。
(保育園への通り道なのだ。)