reborn 285のネタバレです
簡単でスイマセン


詳しいのは近日中に


屋上でヒバリと鈴木タイマンで勝負
鈴木の武器 扇子
見た目が、ハリセンみたいで雲雀が笑っていた。

止めるツナ

リボーン
『こいつらはなシモンファミリーといってな ボンゴレボスの継承式に
招待されたマフィアなんだ
シモンファミリーはお客だからな
無駄な抗争を止めるのもボスの務め』とか言ってる

シッピはチャリ通。

リカンはベンチっぽいチャリ乗って登校。

継承式まで あと7日でお終い

詳しいのが入ったんで、載せときます


カラーは平子がワインレッドのソファで横になってヘッドフォンつけてなんか聞いてる
髪の毛で目が隠れてる

一心と愛染の戦闘

一心「ふんっ!」
刀を愛染へと振り下ろすが避けられ、

藍染「雷吼炮(らいこうほう)」

と、鬼道が放たれる。

その爆発を背景に、言葉を交わす一護とギン。


399.DEICIDE ディーサイド


ギン「久しぶりやなぁ こうして君と戦うんも。キミ憶えてる?前に戦うた時のこと」
  「ボクがじだん坊の腕斬ったら、キミがまぁえらい剣幕でつっ込んできて・・・おもろい子や・て 思たんを憶えてるわ」

一護「・・・俺は憶えてねえ」

ギン「嘘ばっかり 挑発のつもりなん?」

一護「そうじゃねえよ あんたの剣を憶えてねえんじゃねえ あんたの心を憶えてねえんだ」
  「相手と剣を合わせると相手の考えが少しわかる 心が読めるとか言うんじゃねえけどどういう覚悟で剣を振ってんのか 俺を認めてんのか見下してんのかそういうのも含めて。」
  「最中は必死だから大抵は終わってから気づくんだけど相手が強けりゃ強いほどその伝わる心ってのはデカいんだ」

ギン「なんや 詩人やね」

一護「うるせーよ あんたにはそれがなかった あん時のあんたは俺と戦ってても俺のことなんか見ちゃいなかった何を見てたのかまでは知らねえけどな」

ギン「・・・なんやおもろい子やと思てたけど なんや気味の悪い子やなあ」

ギン、凄みながら言う。一護、それを自分に中てられてるのを感じながら、

一護「・・・あんたに言われたかねーよ」

ギン「藍染隊長がキミに興味持つん ようわかる気ィするわ 
   ボクの神鎗そんくらい延びるか知ってる?」

一護「知らねーよ」

ギン「刀百本分や、せやから小さい頃は百本差しやら呼ばれたりしてな」

一護「訊いてねえ」

ギン「ほんなら卍解はどんくらい延びるかわかる?」

一護「・・・クイズ大会しに来てんじゃねえぞ」

ギン「あれ 降参なん?つまらんなぁ しゃぁない ようわかるようにキミらの長さで教えたげるわ」
  「13㌔㍍や」

一護、一応驚いてる。

ギン「ピンとけえへんやろ 数で聞いても。見したる、いくで、今度は、手加減なしや」
  「卍 解 『神殺鎗(かみしにのやり)』」ギン一瞬開眼

卍解と同時に刀で周りを薙ぎ払うギン。見開きつかってビル群が一刀両断。

刀は勢いそのままに一護へと向かう、が後ずさりながらも刀で受け止める一護。

一護「・・・何驚いてんだよ 同じ卍解が卍解で止められねえワケねえだろ」

そういうとギンの刀をはじきながら月牙を放つ一護、ギンまた一瞬開眼、月牙直撃。

巻き起こる煙のなかギン、

ギン「・・・なんや・・・やっぱり気味の悪い子や」

額の右から頬にかけて血を垂らすギンで次週

bleach 399のネタバレです

詳しいのは、すぐに載せます


扉絵は平子


一心と藍染が小競り合いしてる


それから、ギンとイチゴの戦いへ


一護が、あんたの剣には何かがない~他のみんなと刀を併せた時にはわかるんだけど~
あんたはどこに向かって剣をむけているんだ~? みたいな事をギンに言う


ギン なんや~気味悪い子やな~ っていって
自分の能力の説明を始める

始解で自分は刀100本分のばせる(過去に百本差しって呼ばれたことがある~)
卍解したらどうなると思う?
13kmや!
本気でいくで 神殺槍(?)


んで一護に切りかかるが防がれ月下天衝を顔面に食らって
ギンが額から血を流して、終わり