rebornのリボーンの画像です


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遅くなりました

スイマセン



reborn 285 集合

ツナ「いってきまーす」
奈々「はーい
   いってらっしゃーい」

ツナが登校してる
ツナ「・・・・・・・・・」
  「リボーンの奴結局昨日は帰らなかったな・・・・・・」
  「あ
   エンマ君おはよう」
エンマ「おはよ」
   「昨日はありがと
    ズボン縫ってもらって」
ツナ「いいっていいって!
   母さん世話焼くの好きだから」

そのまま、二人とも無言で歩く
ツナ(せっかく友達になったと思ったのにまたフリダシに戻ったぽいし・・・
なんか話す事ないかな・・・)
  (!!)
  「そっそーだエンマ君ちょっと手ーかして」
エンマ「?」
ツナ(昨日不良にからまれてエンマ君に教科書わたして手がぶつかった時何かすごい静電気みたいのこなかった?)
エンマ「・・・・・・・・・
    別に」
ツナ「なんか気になっちゃってさあまた急にきたら怖いし!」
エンマ「・・・じゃあ」
ツナ「うん」
二人が手を合わせる
で、なにもおきなかった。ツナがほっとしてる
エンマ「・・・・・・・・・」
ツナ「なんだやっぱ気のせいか!!」
エンマ「・・・・・・・・・・・・・・」
ツナ(よかった・・・!!
   あの時ボンゴレリングに炎が灯った気がしたんだよな・・・・・・
   普通に生活しててそんなことあったら大変だもん!!)
獄寺「10代目!!
   おはよーございます!!」
ツナ「あ
   獄寺君おはよう!」
獄寺「ん?
   そこにいんのは転校生!」
エンマが走って去っていく
ツナ「あ
   エンマ君!!
   大丈夫だって!」
獄寺「んだあの野郎!?
   なぜ逃げやがる!!」
ツナ(君が怖いからだよ!!)
獄寺「異常はありませんか10代目?」
ツナ「ないない
   大丈夫だよ!」
獄寺「オレの方も仰せの通りSHITT・P!の生態観察続行中です」
ツナ「誰も頼んでないって!!」
獄寺「SHITT・P!はオレの長年の勘と最近の勘からおそらく地底人です」
ツナ「地底人っ!!?」
  (つーか100%勘じゃん!!)
??「バフンバフン」
ツ/獄「!?」
SHITT・P「バフン!!バフン!!
     バフン!!バフン!!」
↑いすみたいな自転車をこいでる
ツナ「な・・・何アレ・・・
   ・・・・・・パレード?」
獄寺「地底へのメッセージかも!!
   調べてきます10代目!!」
ツナ「え?・・・
   あっ・・・」
  「メチャクチャだけど・・・
   楽しそうだな獄寺君・・・」
獄寺「浮いた!!」

ツナ登校
みんなが外で騒いでる
ツナ「なんだろ・・・?
   え!?」
校舎に巨大な”粛清”の垂れ幕
ツナ「コレキヨ!?」
エンマ「”しゅくせい”だよ」
ツナ「エンマ君・・・・・・」
エンマ「アーデルハイトの委員会活動だ」
ツナ「?
   エーデル・・・ハイト?」
エンマ「僕と同じ転校生で3年で
    学校の風紀を暴力によって取り締まる粛清委員会の委員長なんだ」
ツナ「なっ!?
   それってやってることヒバリさんの風紀委員とソックリじゃん!!」
生徒「見ろ屋上!!
   誰かいる!!」
ツナ「!!
   あっ」
エーデルハイドとヒバリが屋上で対峙
エンマ「エーデルハイト」
ツナ「ヒバリさん!!」
  「あっエーデルハイトって人!!」
  (あの背の高い女子だ!!)
エンマ「エーデルハイトはあの男子を倒す気だよ」
ツナ「エッ!?」
  「そんなことしたら最強の風紀委員長
   ヒバリさんにボコボコにされちゃうよ!!」
  「ヤバイよ!!
   なんとかしないと!!」
  「いこうエンマ君!!」
エンマ「え?」
ツナ「こっち!」
  「知り合いでしょ!?」

屋上で
鈴木「やっと勝負する気になったようね」
ヒバリ「当然だよ
    君の行動は目にあまる」
   「ここで終わらせよう」
鈴木「!!」
少し動揺してる
ツナ「ヒバリさん!!」
山本「来たかツナ!!」
獄寺「10代目!!」
ツナ「山本に獄寺君まで!!」
  「!?」
  (ひぃっ
   ふっ不良ーー!!)
山本「こいつはさあ
   野球部に入った転入生の友達で水野薫ってんだ」
ツナ(これで中学生・・・・・・?)
了平「何をやっとるヒバリ!!」
ツナ「京子ちゃんのお兄さんも!!」
青葉「結局並中生など倒してしまえ!!」
大山「困ったもんだらアーデルハイト」
ツナ「他のクラスの転校生!?」
青葉「貴様も来ておったか軟弱エンマ」
大山「よお」
エンマ「紅葉にらうじ」
ツナ「あ!!
   SHITT・Pもいる!!」
  「なにげに転校生も集まってきてるーー!!?」
山本「はじまったぜ」
ツナ「え!」
鈴木「粛として清まりなさい」
アーデルハイトが扇子みたいなの持って突撃

獄寺「!!」
山本「金属製の扇子!?」
エンマ「かわしてる」
ヒバリ「また校則違反だよ
    武器の携帯が認められるのは基本的に僕だけだ」
青葉「アーデルハイトの華麗なパンチラ攻撃をものともせぬとは
   結局なんという奴!!」
ツナ「やっぱりヒバリさんは強すぎる!!
   あの女子謝ったほうがいいって!!」
鈴木「甘い!」
炎を出してヒバリに蹴りを入れる
ヒバリがマジになってトンファーでアーデルハイトを殴り飛ばす

鈴木「ぐあっ」
  「くっ」
青葉「結局ー!?」
大山「アーデルハイト!」
ヒバリ(今のは・・・炎!?)
鈴木「やっと本気になったか」
ヒバリ「ああ
    次は君を噛み殺す」
ツナ「ひいい!!
   ヤバイよ!!噛み殺しちゃう!!」
??「だったらお前が止めてこい
   ファミリーの暴走を止めるのはボスの役目だぞ」
リボーンが上からターザンして降りてくる

ツナ「ゲッ
   リボーン!!」
リボーン「せいっ」
リボーンツナを蹴り飛ばす
ツナ飛んでいってヒバリのトンファーと鈴木の扇子の間に
で、巻き込まれる

ツナ「うっ」
  「あ・・・が・・・
   う・・・げ・・・・・・」
ツナ倒れる

ヒバリ「何してんの?君」
ツナ「おーーくぅーーー!
   いつつつ!!」
鈴木「今ので死なないのか!?」
ツナ「リ・・・リボーン!!
   何すんだよ!」
リボーン「無意味な抗争を防ぐのはボスとして当然だぞ」
大山「らら?」
エンマ「赤ん坊?」
青葉「~~にしゃべっている・・・・・・」
ツナ「何言ってんだよ!
   学校のケンカだぞ!!
   抗争やボスは関係ないだろ!?」
リボーン「関係大アリだぞ
     奴らはお客だからな」
ツナ「・・・お客?」
リボーン「ああ
     こいつらはシモンファミリーっていってな
     ボンゴレのボス継承式に招待されたマフィアなんだ」

ボンゴレ継承式まで
あと7日